ケイアイスター不動産(3465)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 7億4067万
- 2017年6月30日 -6.38%
- 6億9341万
- 2018年6月30日 +30.85%
- 9億733万
- 2019年6月30日 +41.43%
- 12億8328万
- 2020年6月30日 -20.9%
- 10億1513万
- 2021年6月30日 +419.63%
- 52億7497万
- 2022年6月30日 -3.82%
- 50億7334万
- 2023年6月30日 -50.68%
- 25億206万
- 2024年6月30日 +5.31%
- 26億3500万
- 2025年6月30日 +71.01%
- 45億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△793,391千円は、セグメント間取引消去18,074千円及び各セグメントに帰属しない全社費用△811,465千円であります。2023/08/14 9:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△954,657千円は、セグメント間取引消去13,348千円及び各セグメントに帰属しない全社費用△968,006千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、株式会社エルハウジングの企業結合において、主に棚卸資産への取得原価の配分を行ったことで時価純資産額が取得原価を上回り、負ののれん発生益を計上しております。また、当該棚卸資産の大部分は当第1四半期連結会計期間に売上計上されており、この影響で売上原価が増加しております。2023/08/14 9:25
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し11,060,697千円(22.1%)増加の61,096,008千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、株式会社エルハウジングの企業結合における売上原価の増加及び、前第1四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が、当第1四半期連結累計期間において正常化したことなどにより、前第1四半期連結累計期間と比較し2,571,284千円(△50.7%)減少の2,502,061千円、経常利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し2,472,428千円(△50.6%)減少の2,411,481千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益を495,863千円計上したことなどにより、前第1四半期連結累計期間と比較し1,113,461千円(△34.9%)減少の2,078,130千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。