2296 伊藤ハム米久 HD

2296
2026/05/22
時価
2801億円
PER 予
14.95倍
2017年以降
8.53-29.15倍
(2017-2026年)
PBR
0.94倍
2017年以降
0.66-1.6倍
(2017-2026年)
配当 予
3.18%
ROE 予
6.28%
ROA 予
3.53%
資料
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伊藤ハム米久 HD(2296)の売上高 - 食肉事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
1369億5100万
2016年9月30日 +100.08%
2740億800万
2016年12月31日 +50.42%
4121億6600万
2017年3月31日 +30.16%
5364億6400万
2017年6月30日 -73.69%
1411億3800万
2017年9月30日 +104.69%
2888億8900万
2017年12月31日 +51.37%
4372億8600万
2018年3月31日 +29.68%
5670億7100万
2018年6月30日 -74.27%
1459億700万
2018年9月30日 +102.33%
2952億900万
2018年12月31日 +51.5%
4472億4100万
2019年3月31日 +29.52%
5792億5400万
2019年6月30日 -74.73%
1464億300万
2019年9月30日 +102.89%
2970億3800万
2019年12月31日 +49.87%
4451億8000万
2020年3月31日 +28.84%
5735億8300万
2020年6月30日 -76.03%
1374億6900万
2020年9月30日 +99.96%
2748億8200万
2020年12月31日 +54.32%
4241億8900万
2021年3月31日 +31.07%
5559億9600万
2021年6月30日 -75.57%
1358億600万
2021年9月30日 +106.45%
2803億7800万
2021年12月31日 +56.06%
4375億4700万
2022年3月31日 +30.94%
5729億700万
2022年6月30日 -75.02%
1431億1200万
2022年9月30日 +113.82%
3060億
2022年12月31日 +55.14%
4747億2800万
2023年3月31日 +32.31%
6281億2300万
2023年6月30日 -76.04%
1505億400万
2023年9月30日 +109%
3145億5000万
2023年12月31日 +52.9%
4809億6000万
2024年3月31日 +32.02%
6349億8700万
2024年9月30日 -47.72%
3319億4500万
2025年3月31日 +100.68%
6661億5700万
2025年9月30日 -42.43%
3835億100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)490,914988,771
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)9,11719,253
2025/06/24 13:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、外部顧客への売上高のセグメント間移管、及び経費の負担部門変更等に伴うセグメント利益又は損失のセグメント間移管を行っております。また、セグメントを意識した管理体制が強化される中で、一部グループ会社の売掛金等の計上セグメントを実態に即した形に変更、および前期まで「調整額」に含まれていた「投資その他の資産」の一部を加工食品事業及び食肉事業それぞれのセグメントに含めて表示することに変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/24 13:16
#3 事業の内容
主な関係会社:当社、伊藤ハム㈱、米久㈱、伊藤ハム販売㈱、伊藤ハム米久プラント㈱及び伊藤ハム米久フーズ㈱
(食肉事業)
食肉事業部門は、主に食肉及び調理加工食品の製造・販売を行っております。
2025/06/24 13:16
#4 会計方針に関する事項(連結)
・加工食品事業 主に国内におけるハム・ソーセージ及び調理加工食品等の製造、販売
食肉事業 主に国内及び海外における食肉の生産、処理加工及び販売
顧客との販売契約において、商品又は製品を引き渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常商品又は製品の引渡時であります。ただし、国内取引については、商品又は製品の出荷時から支配が顧客に移転される時までの期間が数日間程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、主として出荷時に収益を認識しております。海外への販売については、貿易条件であるインコタームズに基づいて売主(輸出者)の危険負担の移転時点で収益を認識しております。
2025/06/24 13:16
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格等に基づいております。2025/06/24 13:16
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、外部顧客への売上高のセグメント間移管、及び経費の負担部門変更等に伴うセグメント利益又は損失のセグメント間移管を行っております。また、セグメントを意識した管理体制が強化される中で、一部グループ会社の売掛金等の計上セグメントを実態に即した形に変更、および前期まで「調整額」に含まれていた「投資その他の資産」の一部を加工食品事業及び食肉事業それぞれのセグメントに含めて表示することに変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/24 13:16
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高2025/06/24 13:16
#8 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
加工食品事業4,610(5,882)
食肉事業3,046(3,806)
報告セグメント計7,656(9,688)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からの当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー等)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社共通ほかとして記載されている従業員数は、当社の管理部門に所属している従業員数であります。
2025/06/24 13:16
#9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業区分(加工食品事業、食肉事業及びその他事業)を基本単位としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の資産毎にグルーピングしております。
使用見込みのない遊休資産及び具体的な稼働休止予定がある資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失(576百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物377百万円、機械装置及び運搬具131百万円、その他67百万円であります。
2025/06/24 13:16
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1990年4月三菱商事㈱ 入社
2003年6月㈱ジャパンファーム 取締役就任
2006年5月三菱商事㈱ 食肉事業ユニット
2007年5月米久㈱ 執行役員 経営企画室長就任
2025/06/24 13:16
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2025/06/24 13:16
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・静岡県三島市に新工場を建設中、2026年度下期稼働開始予定。
食肉事業
・日本全国の営業網とANZCO Foodsの世界に広がる販売網を活かした販売強化。
2025/06/24 13:16
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、売上高は988,771百万円(前期比3.5%増)、営業利益は19,576百万円(同12.4%減)、経常利益は20,750百万円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,097百万円(同15.8%減)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。
2025/06/24 13:16
#14 設備投資等の概要
当社グループは、当連結会計年度において21,736百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産のほか無形固定資産への投資を含めて記載しております。
加工食品事業では、生産工場の新設、既存生産工場等の合理化、省力化及び設備の更新等で15,641百万円の設備投資を実施いたしました。食肉事業では、設備の更新等で5,763百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/24 13:16
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
食肉事業セグメントの商品及び製品に含まれる販売用食肉在庫の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(百万円)
前事業年度当事業年度
販売用食肉在庫(簿価切下前)53,72064,440
簿価切下額523609
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
棚卸資産の貸借対照表価額は主として収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しており、事業年度末における正味売却価額が取得原価を下回る場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。販売用食肉の正味売却価額は、見積売価から見積販売直接経費を控除して算定しております。
過去の販売実績及び将来の販売見込み等に基づき見積売価を予測しておりますが、その予測には不確実性を伴うため、実際の販売価格との乖離が発生した場合は翌期の損益に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/24 13:16
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
食肉事業セグメントの商品及び製品に含まれる販売用食肉在庫の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
販売用食肉在庫(簿価切下前)70,14083,330
簿価切下額581751
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
棚卸資産の貸借対照表価額は主として収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しており、連結会計年度末における正味売却価額が取得原価を下回る場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。販売用食肉の正味売却価額は、見積売価から見積販売直接経費を控除して算定しております。
過去の販売実績及び将来の販売見込み等に基づき見積売価を予測しておりますが、その予測には不確実性を伴うため、実際の販売価格との乖離が発生した場合は翌期の損益に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/24 13:16
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
加工食品事業 主に国内におけるハム・ソーセージ及び調理加工食品等の販売
食肉事業 主に国内及び海外における食肉等の販売
顧客との販売契約において、商品又は製品を引き渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常商品又は製品の引渡時であります。ただし、国内取引については、商品又は製品の出荷時から支配が顧客に移転される時までの期間が数日間程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、主として出荷時に収益を認識しております。海外への販売については、貿易条件であるインコタームズに基づいて売主(輸出者)の危険負担の移転時点で収益を認識しております。
2025/06/24 13:16
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 13:16

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