シンシア(7782)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 42億4430万
- 2016年9月30日 -10.97%
- 37億7860万
- 2016年12月31日 +30.23%
- 49億2105万
- 2017年3月31日 -77.59%
- 11億290万
- 2017年6月30日 +90.5%
- 21億104万
- 2017年9月30日 +53.91%
- 32億3374万
- 2017年12月31日 +34.31%
- 43億4333万
- 2018年3月31日 -77.48%
- 9億7813万
- 2018年6月30日 +106.95%
- 20億2427万
- 2018年9月30日 +48.58%
- 30億774万
- 2018年12月31日 +39.07%
- 41億8297万
- 2019年3月31日 -74.6%
- 10億6236万
- 2019年6月30日 +94.39%
- 20億6512万
- 2019年9月30日 +56.33%
- 32億2845万
- 2019年12月31日 +35.32%
- 43億6872万
- 2020年3月31日 -77.98%
- 9億6216万
- 2020年6月30日 +89.16%
- 18億2000万
- 2020年9月30日 +56.26%
- 28億4393万
- 2020年12月31日 +47.27%
- 41億8830万
- 2021年3月31日 -75.75%
- 10億1580万
- 2021年6月30日 +106.12%
- 20億9378万
- 2021年9月30日 +51.51%
- 31億7238万
- 2021年12月31日 +43.65%
- 45億5718万
- 2022年3月31日 -70.26%
- 13億5547万
- 2022年6月30日 +105.92%
- 27億9125万
- 2022年9月30日 +49.74%
- 41億7955万
- 2022年12月31日 +33.64%
- 55億8566万
- 2023年3月31日 -71.62%
- 15億8495万
- 2023年6月30日 +92.64%
- 30億5324万
- 2023年9月30日 +45.99%
- 44億5750万
- 2023年12月31日 +33.74%
- 59億6147万
- 2024年3月31日 -74.45%
- 15億2333万
- 2024年6月30日 +102.82%
- 30億8967万
- 2024年9月30日 +56.83%
- 48億4556万
- 2024年12月31日 +34.96%
- 65億3939万
- 2025年3月31日 -76.14%
- 15億6006万
- 2025年6月30日 +127.65%
- 35億5150万
- 2025年9月30日 +52.59%
- 54億1930万
- 2025年12月31日 +37.58%
- 74億5607万
- 2026年3月31日 -74.04%
- 19億3539万
個別
- 2015年12月31日
- 39億7464万
- 2016年12月31日 +17.04%
- 46億5212万
- 2017年12月31日 -12.91%
- 40億5167万
- 2018年12月31日 -3.75%
- 38億9976万
- 2019年12月31日 +6.3%
- 41億4562万
- 2020年12月31日 -1.94%
- 40億6539万
- 2021年12月31日 +9.88%
- 44億6712万
- 2022年12月31日 +18%
- 52億7110万
- 2023年12月31日 +7.64%
- 56億7358万
- 2024年12月31日 +3.7%
- 58億8367万
- 2025年12月31日 +8.49%
- 63億8316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム事業」は、リユース業界向けパッケージシステムの設計、開発、販売及び保守を行っております。2026/03/27 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠したものであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 15:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社パレンテ 1,268,108 コンタクトレンズ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠したものであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/27 15:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/27 15:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ンタクトレンズ市場の本流である眼科併設店・コンタクトレンズ量販店チャネルに投入した「シンシアS」シリーズの売上高及び取扱店舗数の拡大に注力し、経営基盤の強化、当社及び当社ブランド商品の認知度向上を図る。2026/03/27 15:08
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンタクトレンズ業界におきましては、急速な少子高齢化に伴う人口減少が進んでいるものの、1日使い捨てタイプのコンタクトレンズへのニーズのシフトや、高機能新素材レンズの普及により1人当たりの購入単価は上昇傾向にあります。また、スマートフォン等のデジタル機器の普及により近視人口の急激な増加・若年化が進んでいます。さらに、カラーコンタクトレンズ市場の拡大等もあり、コンタクトレンズ市場は緩やかながら拡大しているものと推測しております。このような環境の下、当社グループは2025年3月、フリュー株式会社よりECサイト「Mew コンタクト」をはじめとしたカラーコンタクトレンズ事業を譲受し、当社グループの事業の主軸であるコンタクトレンズ事業の基盤強化を図りました。コンサルティング事業については、昨今の医療脱毛クリニック業界全体における事業環境悪化を受け、各種施策を講じているものの顧客の回帰は厳しい状況となっています。また、システム事業については、成長するリユース市場において、リユース業界向けPOSシステムのニーズも拡大しており、その需要を取り込むべく、営業力等を強化してまいりました。2026/03/27 15:08
このような状況下、主軸のコンタクトレンズ事業及びシステム事業が堅調に推移したことにより、売上高は7,456,078千円(前期比14.0%増)となりました。利益面では、売上規模拡大による利益増に加え、為替施策が奏功したこと、及び販売管理費の削減により、営業利益は524,522千円(同8.2%増)、経常利益は514,756千円(同9.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益はコンサルティング事業受注先である医療脱毛クリニックの経営環境悪化により、貸付金回収の確実性に懸念が生じ、貸倒引当金繰入額65,000千円を特別損失に計上、その結果264,345千円(同12.4%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりです。