3974 SCAT

3974
2026/09/11
時価
35億円
PER 予
35.24倍
2017年以降
7.33-64.33倍
(2017-2025年)
PBR
1.01倍
2017年以降
0.51-3.46倍
(2017-2025年)
配当 予
2.16%
ROE 予
2.88%
ROA 予
2.04%
資料
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SCAT(3974)のソフトウエアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年10月31日
1億4703万
2016年7月31日 +10.58%
1億6258万
2016年10月31日 -8.75%
1億4835万
2017年1月31日 +10.24%
1億6354万
2017年4月30日 -6.96%
1億5216万
2017年7月31日 -7.22%
1億4117万
2017年10月31日 -6.87%
1億3147万
2018年1月31日 -11.37%
1億1652万
2018年4月30日 -1.78%
1億1445万
2018年7月31日 -16.28%
9581万
2018年10月31日 -2.51%
9341万
2019年1月31日 +10.96%
1億365万
2019年4月30日 +10.38%
1億1440万
2019年7月31日 -15.58%
9658万
2019年10月31日 -9.92%
8700万
2020年1月31日 -15.76%
7328万
2020年4月30日 -2.49%
7146万
2020年7月31日 +2.47%
7322万
2020年10月31日 +30.71%
9571万
2021年1月31日 -6.39%
8960万
2021年4月30日 -13.86%
7718万
2021年7月31日 -5.37%
7303万
2021年10月31日 -14.88%
6216万
2022年1月31日 -13.11%
5401万
2022年4月30日 +329.77%
2億3214万
2022年7月31日 -4.35%
2億2205万
2022年10月31日 -1.67%
2億1834万
2023年1月31日 -6.01%
2億522万
2023年4月30日 -5.84%
1億9324万
2023年7月31日 -14.56%
1億6511万
2023年10月31日 +26.09%
2億819万
2024年1月31日 -12%
1億8320万
2024年4月30日 -17.08%
1億5191万
2024年7月31日 +7.07%
1億6265万
2024年10月31日 -20.84%
1億2876万
2025年1月31日 -21.26%
1億139万
2025年4月30日 +16.21%
1億1782万
2025年7月31日 +28.39%
1億5128万
2025年10月31日 -15.19%
1億2829万
2026年1月31日 +4.48%
1億3404万
2026年4月30日 +28.48%
1億7221万
2026年7月31日 -0.91%
1億7063万

個別

2015年10月31日
1億4698万
2016年10月31日 +0.93%
1億4835万
2017年10月31日 -11.38%
1億3147万
2018年10月31日 -30.63%
9119万
2019年10月31日 -29.73%
6408万
2020年10月31日 +24.7%
7991万
2021年10月31日 -29.51%
5633万
2022年10月31日 +266.23%
2億631万
2023年10月31日 -4.44%
1億9716万
2024年10月31日 -39.18%
1億1991万
2025年10月31日 +8.58%
1億3020万

有報情報

#1 事業の内容
美容ICT事業では、美容業界(美容サロン、サロン顧客及び美容ディーラー)向けに、ICT(注1)を活用し経営のサポートやソリューション(注2)ができる商品・サービスを提供しております。
当事業では、ソフトウエアの自社開発、販売、サロン集客支援、システム及びハードウエア保守までをワンストップで行っております。全国に7拠点(宮城県仙台市、栃木県小山市、東京都港区、愛知県名古屋市、大阪府大阪市、広島県広島市、福岡県福岡市)を設置し、事業を展開しております。
なお、当事業における取扱いシステムは以下のとおりです。
2026/01/26 15:02
#2 事業等のリスク
③ 競合の激化による影響について
当社グループの美容ICT事業では、当社グループ商品と競合するソフトウエアを販売する業者が複数存在しております。また、スマートフォン向けアプリやクラウド等の新技術を活用した新規参入業者も見られます。当社グループは高機能で付加価値のある魅力的な商品を投入することにより他社との差別化を図る方針でありますが、他社との競合が激化し、他社に対する当社グループの優位性が失われた場合や、当社グループの想定以上に価格が下落した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 特定業種への依存について
2026/01/26 15:02
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
被結合企業の名称 VID株式会社
事業の内容 美容ICT事業(ソフトウエアの開発販売)
(2)企業結合日
2026/01/26 15:02
#4 会計方針に関する事項(連結)
(a)ソフトウエア
市場販売目的ソフトウエア見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用ソフトウエア社内における利用可能見込期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(b)その他無形固定資産
定額法を採用しております。
2026/01/26 15:02
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
その他(工具、器具及び備品)2518
ソフトウエア仮勘定-8,790
33千円8,808千円
2026/01/26 15:02
#6 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
ソフトウエア仮勘定82,76174,110
(サービス原価明細)
2026/01/26 15:02
#7 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア販売用ソフトウエア31,949千円
自社利用ソフトウエア47,979
吸収合併による増加46,778
ソフトウエア仮勘定販売用ソフトウエア39,239
自社利用ソフトウエア34,870
吸収合併による増加5,905
のれん吸収合併による増加13,584
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
構築物資産除去債務の見積りの変更2,717千円
ソフトウエア仮勘定販売用ソフトウエアへ振替31,949
自社利用ソフトウエアへ振替47,979
3.無形固定資産のソフトウエア及び商標権並びに長期前払費用については、当期首残高に前期末償却済の残高を含んでおらず、当期末残高には、当期末償却済の残高を含んでおります。
2026/01/26 15:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合は、回収可能額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、当期純損益額が変動する可能性があります。
(市場販売目的のソフトウエアの評価)
市場販売目的のソフトウエアの評価については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」をご参照ください。
2026/01/26 15:02
#9 設備投資等の概要
(1) 美容ICT事業
当連結会計年度の設備投資は、主力商品の機能の充実・強化を目的とし、ソフトウエアを中心に投資を実施いたしました。その総額は93,394千円となっております。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2026/01/26 15:02
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
市場販売目的のソフトウエアの評価
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/01/26 15:02
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
① 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
2026/01/26 15:02

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