シャノン(3976)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2014年10月31日
- 1億4456万
- 2015年10月31日 +38.23%
- 1億9983万
- 2016年7月31日 +2.2%
- 2億423万
- 2016年10月31日 +36.95%
- 2億7969万
- 2017年1月31日 +5.23%
- 2億9432万
- 2017年4月30日 +5.67%
- 3億1101万
- 2017年7月31日 +9.63%
- 3億4095万
- 2017年10月31日 -40.23%
- 2億379万
- 2018年1月31日 -4.36%
- 1億9489万
- 2018年4月30日 +15.91%
- 2億2591万
- 2018年7月31日 +14.49%
- 2億5865万
- 2018年10月31日 +4.25%
- 2億6963万
- 2019年1月31日 -6.28%
- 2億5270万
- 2019年4月30日 +7.28%
- 2億7108万
- 2019年7月31日 -2.93%
- 2億6313万
- 2019年10月31日 -0.05%
- 2億6299万
- 2020年1月31日 +2.61%
- 2億6985万
- 2020年4月30日 +2.98%
- 2億7789万
- 2020年7月31日 -3.89%
- 2億6709万
- 2020年10月31日 +14.32%
- 3億533万
- 2021年1月31日 -6.18%
- 2億8646万
- 2021年4月30日 +1.5%
- 2億9075万
- 2021年7月31日 -1.29%
- 2億8700万
- 2021年10月31日 -5.33%
- 2億7169万
- 2022年1月31日 +28.95%
- 3億5036万
- 2022年4月30日 -0.15%
- 3億4984万
- 2022年7月31日 +4.36%
- 3億6509万
- 2022年10月31日 -1.79%
- 3億5856万
- 2023年1月31日 +26.57%
- 4億5383万
- 2023年4月30日 -1.34%
- 4億4773万
- 2023年7月31日 -26.41%
- 3億2947万
- 2023年10月31日 +9.87%
- 3億6199万
- 2024年1月31日 -6.78%
- 3億3746万
- 2024年4月30日 +0.03%
- 3億3754万
- 2024年7月31日 +3.61%
- 3億4972万
- 2024年10月31日 -23.67%
- 2億6693万
- 2025年1月31日 +8.31%
- 2億8912万
- 2025年4月30日 +5.85%
- 3億603万
- 2025年7月31日 -7.53%
- 2億8300万
- 2025年10月31日 -3.83%
- 2億7216万
- 2025年12月31日 -5.67%
- 2億5673万
- 2026年3月31日 +22.28%
- 3億1393万
個別
- 2014年10月31日
- 1億5106万
- 2015年10月31日 +40.36%
- 2億1203万
- 2016年10月31日 +43.37%
- 3億399万
- 2017年10月31日 -32.96%
- 2億379万
- 2018年10月31日 +35.83%
- 2億7680万
- 2019年10月31日 +1.02%
- 2億7962万
- 2020年10月31日 +16.52%
- 3億2581万
- 2021年10月31日 -9.85%
- 2億9370万
- 2022年10月31日 -12.99%
- 2億5556万
- 2023年10月31日 +32.9%
- 3億3965万
- 2024年10月31日 -19.54%
- 2億7328万
- 2025年12月31日 +0.98%
- 2億7597万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コロナ禍で影響を受けていた当社のマーケティング活動やイベントクラウド事業において、コロナ禍を脱し、社会活動を取り戻しつつある中で、コロナ禍で培ったウェビナーを活用した自社マーケティング活動を継続しつつも、リアル展示会への出展や、リアルイベント開催への回帰の動きが鮮明となってきています。2023/09/12 12:32
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高については、主力事業であるサブスクリプション事業を中心に概ね順調に推移しました。また、費用面については、中期的な成長加速を実現するために積極的に採用を行ってきたことにより人件費は前年同期比で増加していますが、足元では中途採用を抑制し、既存人員の有効活用のフェーズに舵を切っています。一方でメタバース事業については、前年同期比を上回る成果を上げていますが、当初事業計画に対する進捗遅れを踏まえて検討した結果、当第3四半期において固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)の減損損失を144,291千円計上しています。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は2,037,904千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は303,413千円(前年同期は営業損失262,478千円)、経常損失は313,750千円(前年同期は経常損失254,747千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は460,114千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256,051千円)となりました。