3976 シャノン

3976
2026/06/25
時価
31億円
PER 予
10.81倍
2017年以降
赤字-106.04倍
(2017-2025年)
PBR
2.73倍
2017年以降
赤字-119.67倍
(2017-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
25.27%
ROA 予
15.41%
資料
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シャノン(3976)のソフトウエアの推移 - 四半期

【期間】

連結

2014年10月31日
1億4456万
2015年10月31日 +38.23%
1億9983万
2016年7月31日 +2.2%
2億423万
2016年10月31日 +36.95%
2億7969万
2017年1月31日 +5.23%
2億9432万
2017年4月30日 +5.67%
3億1101万
2017年7月31日 +9.63%
3億4095万
2017年10月31日 -40.23%
2億379万
2018年1月31日 -4.36%
1億9489万
2018年4月30日 +15.91%
2億2591万
2018年7月31日 +14.49%
2億5865万
2018年10月31日 +4.25%
2億6963万
2019年1月31日 -6.28%
2億5270万
2019年4月30日 +7.28%
2億7108万
2019年7月31日 -2.93%
2億6313万
2019年10月31日 -0.05%
2億6299万
2020年1月31日 +2.61%
2億6985万
2020年4月30日 +2.98%
2億7789万
2020年7月31日 -3.89%
2億6709万
2020年10月31日 +14.32%
3億533万
2021年1月31日 -6.18%
2億8646万
2021年4月30日 +1.5%
2億9075万
2021年7月31日 -1.29%
2億8700万
2021年10月31日 -5.33%
2億7169万
2022年1月31日 +28.95%
3億5036万
2022年4月30日 -0.15%
3億4984万
2022年7月31日 +4.36%
3億6509万
2022年10月31日 -1.79%
3億5856万
2023年1月31日 +26.57%
4億5383万
2023年4月30日 -1.34%
4億4773万
2023年7月31日 -26.41%
3億2947万
2023年10月31日 +9.87%
3億6199万
2024年1月31日 -6.78%
3億3746万
2024年4月30日 +0.03%
3億3754万
2024年7月31日 +3.61%
3億4972万
2024年10月31日 -23.67%
2億6693万
2025年1月31日 +8.31%
2億8912万
2025年4月30日 +5.85%
3億603万
2025年7月31日 -7.53%
2億8300万
2025年10月31日 -3.83%
2億7216万
2025年12月31日 -5.67%
2億5673万
2026年3月31日 +22.28%
3億1393万

個別

2014年10月31日
1億5106万
2015年10月31日 +40.36%
2億1203万
2016年10月31日 +43.37%
3億399万
2017年10月31日 -32.96%
2億379万
2018年10月31日 +35.83%
2億7680万
2019年10月31日 +1.02%
2億7962万
2020年10月31日 +16.52%
3億2581万
2021年10月31日 -9.85%
2億9370万
2022年10月31日 -12.99%
2億5556万
2023年10月31日 +32.9%
3億3965万
2024年10月31日 -19.54%
2億7328万
2025年12月31日 +0.98%
2億7597万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、コロナ禍で影響を受けていた当社のマーケティング活動やイベントクラウド事業において、コロナ禍を脱し、社会活動を取り戻しつつある中で、コロナ禍で培ったウェビナーを活用した自社マーケティング活動を継続しつつも、リアル展示会への出展や、リアルイベント開催への回帰の動きが鮮明となってきています。
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高については、主力事業であるサブスクリプション事業を中心に概ね順調に推移しました。また、費用面については、中期的な成長加速を実現するために積極的に採用を行ってきたことにより人件費は前年同期比で増加していますが、足元では中途採用を抑制し、既存人員の有効活用のフェーズに舵を切っています。一方でメタバース事業については、前年同期比を上回る成果を上げていますが、当初事業計画に対する進捗遅れを踏まえて検討した結果、当第3四半期において固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)の減損損失を144,291千円計上しています。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は2,037,904千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は303,413千円(前年同期は営業損失262,478千円)、経常損失は313,750千円(前年同期は経常損失254,747千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は460,114千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256,051千円)となりました。
2023/09/12 12:32

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