訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、長期に亘る安定的な経営基盤の確保をめざし、業績に応じた適正な利益配分を継続的に実施することを基本方針としています。具体的な配当は、キャッシュ・フローの状況等を基準に決定します。
内部留保につきましては、①魅力あるコンテンツを継続して提供するための必要資金として、また②新規事業、③経営の効率化に向けた情報システムへの投資等に活用し、経営基盤の安定と拡大に努めていきます。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としています。期末配当の決定機関は、株主総会です。
当社は、取締役会の決議によって、毎年2月末日を基準日として、会社法第454条第5項に定める中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。
第38期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり4,500円としています。
基準日が第38期事業年度に関する剰余金の配当は、以下のとおりです。
(注) 平成28年11月29日開催の取締役会決議により、平成28年12月22日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行いました。
第38期事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、第38期事業年度に属する剰余金の配当を算定すると、1株当たり配当額は45円になります。
内部留保につきましては、①魅力あるコンテンツを継続して提供するための必要資金として、また②新規事業、③経営の効率化に向けた情報システムへの投資等に活用し、経営基盤の安定と拡大に努めていきます。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としています。期末配当の決定機関は、株主総会です。
当社は、取締役会の決議によって、毎年2月末日を基準日として、会社法第454条第5項に定める中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。
第38期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり4,500円としています。
基準日が第38期事業年度に関する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年11月29日 定時株主総会決議 | 90,000 | 4,500 |
(注) 平成28年11月29日開催の取締役会決議により、平成28年12月22日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行いました。
第38期事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、第38期事業年度に属する剰余金の配当を算定すると、1株当たり配当額は45円になります。