4447 ピー・ビーシステムズ

4447
2026/04/24
時価
30億円
PER 予
16.51倍
2019年以降
11.73-81.59倍
(2019-2025年)
PBR
2.62倍
2019年以降
2-20.89倍
(2019-2025年)
配当 予
4.27%
ROE 予
15.89%
ROA 予
10.23%
資料
Link
CSV,JSON

ピー・ビーシステムズ(4447)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2018年9月30日
2431万
2019年6月30日 +401.34%
1億2190万
2019年9月30日 +26.51%
1億5421万
2019年12月31日 -64.22%
5518万
2020年3月31日 +145.24%
1億3533万
2020年6月30日 +25.61%
1億6998万
2020年9月30日 +31%
2億2269万
2020年12月31日 -98.55%
322万
2021年3月31日 +999.99%
9669万
2021年6月30日 +15.85%
1億1202万
2021年9月30日 +106.01%
2億3078万
2021年12月31日 -91.76%
1902万
2022年3月31日 +624.55%
1億3780万
2022年6月30日 +17.53%
1億6196万
2022年9月30日 +66.87%
2億7027万
2022年12月31日
-2378万
2023年3月31日 -134.13%
-5569万
2023年6月30日
9519万
2023年9月30日 +216.72%
3億150万
2023年12月31日 -76.76%
7008万
2024年3月31日 +72.17%
1億2066万
2024年6月30日 -20.15%
9635万
2024年9月30日 +275.91%
3億6219万
2024年12月31日 -86.82%
4774万
2025年3月31日 +5.35%
5030万
2025年6月30日 -83.11%
849万
2025年9月30日 +999.99%
1億2480万
2025年12月31日 -96.9%
387万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281,932千円は、報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産、負債その他の項目の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
2025/12/24 15:59
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/24 15:59
#3 事業等のリスク
①エモーショナルシステム事業について
エモーショナルシステム事業については、売上高と営業利益の拡大に向けて事業セグメントを継続する方針であります。同事業の技術の源泉となるVR(Virtual Reality:仮想現実)やAR(Augmented Reality:拡張現実)関連技術は、今後も技術革新が拡がることが見込まれます。当社の技術が業界の技術革新に追いつかない場合や当社のコンテンツを含むMetaWalkersⓇ、MetaAnywhereⓇが一般消費者の支持を得られない場合には、同事業の事業進捗が遅れることにより、当社全体の中長期的な業績向上が遅れる可能性があります。
また、新技術等への対応のための開発投資やコンテンツ償却費等の支出が拡大した場合には、採算悪化による収益性の低下を招き、事業継続の検討が必要になるなど、当社の事業及び業績・財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
2025/12/24 15:59
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/24 15:59
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は主力事業であるセキュアクラウドシステム事業の継続的な成長と、エモーショナルシステム事業の収益力の確立により、持続的な企業価値の向上を目指しており、「売上高」「営業利益」「自己資本利益率(ROE)」を重要な経営指標と位置づけております。下記「(4) 経営環境及び優先的に対処すべき課題」への対応を行い、これらの経営指標の向上を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/12/24 15:59
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、既存顧客の仮想化基盤のリプレイス案件と首都圏顧客の案件が寄与した一方で、中規模案件の積み上げが計画どおりに進捗せず、第3四半期で下方修正を余儀なくされるとともに、その後も厳しい状況が続き減収となりました。
営業利益も、利益率の高いハードウェア・ソフトウェア販売案件が低調だったことに加えて、積極的な投資活動に伴って売上原価や販売費及び一般管理費が増加し、大幅な減益となりました。
その結果、当事業年度における売上高は2,634,554千円(前事業年度比15.2%減)、営業利益は124,807千円(前事業年度比65.5%減)、経常利益は127,116千円(前事業年度比64.9%減)、当期純利益は85,590千円(前事業年度比66.5%減)となりました。
2025/12/24 15:59

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