4386 SIGグループ

4386
2026/07/31
時価
51億円
PER 予
9.84倍
2019年以降
5.54-38.38倍
(2019-2026年)
PBR
1.77倍
2019年以降
1.05-6.86倍
(2019-2026年)
配当 予
3.8%
ROE 予
17.96%
ROA 予
8.38%
資料
Link
CSV,JSON

SIGグループ(4386)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
35億4796万
2021年6月30日 -68.3%
11億2483万
2021年9月30日 +108.17%
23億4153万
2021年12月31日 +53.24%
35億8828万
2022年3月31日 +37%
49億1605万
2022年6月30日 -75.43%
12億796万
2022年9月30日 +111.14%
25億5047万
2022年12月31日 +52.67%
38億9381万
2023年3月31日 +39.15%
54億1819万
2023年6月30日 -68.88%
16億8623万
2023年9月30日 +103.43%
34億3034万
2023年12月31日 +49.02%
51億1179万
2024年3月31日 +35.12%
69億681万
2024年6月30日 -69.99%
20億7284万
2024年9月30日 +106.17%
42億7362万
2024年12月31日 +50.75%
64億4229万
2025年3月31日 +36.12%
87億6920万
2025年6月30日 -70.31%
26億338万
2025年9月30日 +104.32%
53億1930万
2025年12月31日 +50.61%
80億1148万
2026年3月31日 +35.77%
108億7729万

個別

2017年3月31日
35億4796万
2017年12月31日 -24.19%
26億8958万
2018年3月31日 +41.44%
38億414万
2018年6月30日 -75.36%
9億3717万
2018年9月30日 +110.45%
19億7228万
2018年12月31日 +50.44%
29億6710万
2019年3月31日 +42.45%
42億2657万
2019年6月30日 -76.92%
9億7554万
2019年9月30日 +108.34%
20億3247万
2019年12月31日 +54.91%
31億4860万
2020年3月31日 +42.17%
44億7629万
2020年6月30日 -77.11%
10億2446万
2020年9月30日 +105.19%
21億208万
2020年12月31日 +51.12%
31億7659万
2021年3月31日 +38.42%
43億9712万
2022年3月31日 -39.17%
26億7492万
2023年3月31日 -63.67%
9億7181万
2024年3月31日 -7.08%
9億305万
2025年3月31日 -2.66%
8億7903万
2026年3月31日 -3.14%
8億5146万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,319,30810,877,294
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)360,975777,076
2026/06/24 15:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
システム開発(千円)インフラ・セキュリティサービス(千円)合計(千円)
外部顧客への売上高5,957,0882,812,1138,769,202
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2026/06/24 15:50
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
株式会社テプコシステムズ1,267,937システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業
日本電気株式会社1,124,770システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業
株式会社日立製作所1,054,131システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業
2026/06/24 15:50
#4 事業等のリスク
⑦ 特定顧客への依存について(事業)
当社グループは独立系IT企業であるため、特定の顧客や業種に対する継続的な依存関係はありませんが、顧客企業のシステム開発投資の時期に応じて、一時的に特定の取引先への売上高が大きくなることがあります。
当社グループは取引先数の拡大により、特定の取引先への依存度を低下させていく方針でありますが、経済情勢の低迷や景気の悪化等により顧客のIT投資が減少し、プロジェクトの縮小や中断による取引量が減少した場合には、当社グループの事業活動や業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/24 15:50
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高8,769,20210,877,294
(注)契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い受注制作のソフトウエアについては、代替的な取扱いを適用し、一時点で移転される財又はサービスの金額に含めて記載しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/24 15:50
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 15:50
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と企業価値向上を図るため、売上高営業利益率を重視しております。また、人員数の増加が売上の増加(売上成長)に直接結びつき、人員の稼働率を上げることで売上高営業利益率を一定水準以上に維持することができるため、人員の増減数及び稼働率を重視しております。
当社グループでは7%以上の売上高営業利益率を目指しております。この目標達成のために積極的な採用を行うとともに、M&Aを含めた他社との協業や、パートナー企業の新たな開拓、既存のパートナー企業との関係性を深めるなど、引き続き体制の強化を図ります。
2026/06/24 15:50
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが属する情報サービス産業におきましては、企業のICT投資は引き続き底堅く推移しており、とりわけ事業競争力の強化や業務変革を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)関連投資は、クラウド、セキュリティ、生成AI等の分野を中心に高度化・多様化が進展しております。一方で、IT人材不足の深刻化や案件の高度化に伴う開発体制の確保が課題となっており、サービス提供力や人材戦略が企業間競争力を左右する局面に入りつつあります。
このような環境の中、当社グループのシステム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業の各分野において、人材の確保が難しい状況にありましたが、既存顧客案件が順調に推移し、新規受注の獲得も順調に進んだほか、前連結会計年度末に子会社化した株式会社エイ・クリエイションの貢献がありました。その結果、売上高は好調に推移しました。
システム開発売上高は、既存顧客案件の拡大と子会社化した会社の寄与の結果、7,796,263千円(前期比30.9%増)となりました。
2026/06/24 15:50
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
システム開発(千円)インフラ・セキュリティサービス(千円)合計(千円)
外部顧客への売上高7,796,2633,081,03110,877,294
2026/06/24 15:50
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
履行義務の充足に係る進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識した売上高491,530千円505,678千円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当連結会計年度末までの請負契約等については、履行義務の充足に係る進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を計上しております。適用に当たっては、収益総額、原価総額及び連結会計年度末における進捗度を合理的に見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。
2026/06/24 15:50
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
関係会社への売上高755,967千円837,162千円
関係会社からの仕入高83,85921,570
2026/06/24 15:50
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。