有価証券報告書-第14期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
貸借対照表
前事業年度において区分掲記しておりました「流動資産」の「販売用不動産」については、金額が僅少となったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「販売用不動産」102百万円、その他157百万円は、「その他」259百万円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた34百万円は、「受取配当金」19百万円、「その他」15百万円として組み替えております。
前事業年度において区分掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」については、金額が僅少となったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
貸借対照表
前事業年度において区分掲記しておりました「流動資産」の「販売用不動産」については、金額が僅少となったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「販売用不動産」102百万円、その他157百万円は、「その他」259百万円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた34百万円は、「受取配当金」19百万円、「その他」15百万円として組み替えております。
前事業年度において区分掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」については、金額が僅少となったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。