有価証券報告書-第15期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
損益計算書
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」及び「新株予約権戻入益」については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた3百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「新株予約権戻入益」0百万円、及び「その他」3百万円として組み替えております。
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1百万円は、「投資有価証券評価損」0百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」及び「新株予約権戻入益」については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた3百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「新株予約権戻入益」0百万円、及び「その他」3百万円として組み替えております。
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1百万円は、「投資有価証券評価損」0百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。