インフォネット(4444)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 1億2719万
- 2020年9月30日 +196.87%
- 3億7760万
- 2020年12月31日 +58.92%
- 6億10万
- 2021年3月31日 +63.38%
- 9億8042万
- 2021年6月30日 -64.61%
- 3億4696万
- 2021年9月30日 +122.55%
- 7億7215万
- 2021年12月31日 +58.68%
- 12億2525万
- 2022年3月31日 +41.93%
- 17億3901万
- 2022年6月30日 -78.91%
- 3億6676万
- 2022年9月30日 +112.79%
- 7億8046万
- 2022年12月31日 +52.61%
- 11億9110万
- 2023年3月31日 +42.34%
- 16億9542万
- 2023年6月30日 -76.72%
- 3億9472万
- 2023年9月30日 +103.33%
- 8億259万
- 2023年12月31日 +57.25%
- 12億6205万
- 2024年3月31日 +40.06%
- 17億6765万
- 2024年6月30日 -75.72%
- 4億2926万
- 2024年9月30日 +113.53%
- 9億1659万
- 2024年12月31日 +51.02%
- 13億8427万
- 2025年3月31日 +45.24%
- 20億1057万
- 2025年6月30日 -79.1%
- 4億2030万
- 2025年9月30日 +110.54%
- 8億8489万
- 2025年12月31日 +57.9%
- 13億9721万
- 2026年3月31日 +49.23%
- 20億8502万
個別
- 2018年3月31日
- 7億5219万
- 2018年12月31日 -35.89%
- 4億8221万
- 2019年3月31日 +75.15%
- 8億4461万
- 2019年6月30日 -85.55%
- 1億2208万
- 2019年9月30日 +135.41%
- 2億8739万
- 2019年12月31日 +54.39%
- 4億4369万
- 2020年3月31日 +72.73%
- 7億6639万
- 2021年3月31日 +20.34%
- 9億2230万
- 2022年3月31日 +3.68%
- 9億5623万
- 2023年3月31日 -1.18%
- 9億4499万
- 2024年3月31日 +6.89%
- 10億1013万
- 2025年3月31日 +10.03%
- 11億1146万
- 2026年3月31日 +36.2%
- 15億1377万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 14:09
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 884,898 2,085,024 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △114,866 △8,656 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/26 14:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/26 14:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ③ 業績の季節変動性について2026/06/26 14:09
当社グループはWebサイト受託開発について、顧客である企業あるいは官公庁等の会計年度の関係により、3月に開発作業や納品が集中する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、総製造費用に占める固定費及び販売費及び一般管理費は、固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。そのため、特定の四半期業績のみをもって通期業績見通しを判断することは困難です。
また、大型案件の納品が集中する3月において検収不合格や大幅な追加改修が生じる等、不測の事態が生じた場合には当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/26 14:09
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,010,575 2,085,024 外部顧客への売上高 2,010,575 2,085,024
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」と同一の内容であります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/26 14:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/26 14:09
当社グループは、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及び月額利用料サービスに係る売上高成長率を重要な経営指標と捉えております。
(4) 経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、連結グループ各社の連携を強化し新たな提供価値の創出を図ることを目的として、本社の移転を行っております。グループ内の連携向上ひいては、優秀な人材の獲得や従業員のエンゲージメント向上に直結する、中長期的企業価値の向上に向けた成長投資と考えております。また、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主の皆様に長期的に安定して保有していただくことを目的として、株主優待制度を導入しております。今後も事業成長を通じて、株主の皆様へ安定的かつ継続的な利益還元の維持に努めてまいります。なお、当社連結子会社である株式会社ブランドデザインの株式取得に伴い発生したのれん及び顧客関連資産について、当初事業計画に対して進捗の遅れが認められたことから、今後の事業計画の見直しを実施した結果、当初想定していた期間内での回収が見込めないと判断し、当該のれん及び顧客関連資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2026/06/26 14:09
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,085,024千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は55,010千円(前年同期比67.4%減)、経常利益は50,609千円(前年同期比69.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は25,952千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益96,293千円)となりました。
当連結会計年度末における総資産は1,933,275千円となり、前連結会計年度と比較して124,235千円の減少となりました。流動資産は1,055,999千円となり、前連結会計年度と比較して56,928千円の減少となりました。これは受取手形、売掛金及び契約資産が112,294千円増加した一方、現金及び預金が218,210千円減少したこと等によるものであります。固定資産は877,276千円となり、前連結会計年度と比較して67,307千円の減少となりました。これはのれんが95,892千円減少したこと等によるものであります。流動負債は594,465千円となり、前連結会計年度と比較して89,408千円の増加となりました。これは短期借入金が100,000千円増加したこと等によるものであります。固定負債は251,027千円となり、前連結会計年度と比較して164,705千円の減少となりました。これは長期借入金が134,757千円減少したこと等によるものであります。純資産は1,087,782千円となり、前連結会計年度と比較して48,938千円の減少となりました。これは利益剰余金が27,304千円減少したこと等によるものであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/26 14:09
(注)当事業年度末時点において、検収が完了していない案件を対象として記載しております。(検収が完了した案件は含めておりません。)(千円) 前事業年度 当事業年度 一定期間にわたり収益を認識するWEBサイト構築案件に係る売上高 110,934 120,438
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/06/26 14:09
減損の兆候判定の基礎となる株式取得時の事業計画における主要な仮定は、過去実績等の利用可能な情報により設定した売上高及び営業利益の見込み等であります。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2026/06/26 14:09
(注) 承継会社は、2026年4月1日に設立されたため、直前事業年度の財政状態及び経営成績が存在しないことから、直前事業年度の財政状態及び経営成績等は記載していません。吸収分割会社 吸収分割承継会社 1株当たり純資産 537円 70銭(連結) 10,000円 売上高 2,085百万円(連結) - 営業利益 55百万円(連結) -
4.分割する事業部門の概要 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2026/06/26 14:09
当社グループは、各部署からの報告に基づき管理部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の1.5か月相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 14:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。