4444 インフォネット

4444
2026/08/07
時価
19億円
PER 予
26.62倍
2020年以降
赤字-14750倍
(2020-2026年)
PBR
1.76倍
2020年以降
1.15-8.97倍
(2020-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
6.62%
ROA 予
3.72%
資料
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インフォネット(4444)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
-3415万
2020年9月30日
-2177万
2020年12月31日
-563万
2021年3月31日
8591万
2021年6月30日
-1億948万
2021年9月30日
-1億869万
2021年12月31日
-8272万
2022年3月31日
-4187万
2022年6月30日
-1137万
2022年9月30日
2578万
2022年12月31日 +122.94%
5749万
2023年3月31日 +147.74%
1億4243万
2023年6月30日 -87.19%
1824万
2023年9月30日 +151.9%
4596万
2023年12月31日 +163.27%
1億2102万
2024年3月31日 +56.04%
1億8884万
2024年6月30日
-139万
2024年9月30日
4559万
2024年12月31日 +17.73%
5367万
2025年3月31日 +214.66%
1億6888万
2025年6月30日
-6621万
2025年9月30日 -69.21%
-1億1204万
2025年12月31日
-7979万
2026年3月31日
5501万

個別

2018年3月31日
1億6310万
2018年12月31日 -88.92%
1807万
2019年3月31日 +812.35%
1億6489万
2019年6月30日
-4282万
2019年9月30日 -59.65%
-6837万
2019年12月31日 -36.52%
-9335万
2020年3月31日
1103万
2021年3月31日 +652.42%
8299万
2022年3月31日
-9139万
2023年3月31日
1億621万
2024年3月31日 +26.3%
1億3415万
2025年3月31日 -20.78%
1億627万
2026年3月31日
-472万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループは、引き続き決算期の異なる顧客の積極的開拓等、季節変動性の緩和を図っていく方針ですが、今後につきましても、第4四半期会計期間の偏重傾向は続くことが考えられます。
なお、当連結会計年度における四半期別の売上高及び営業利益の構成は、次のとおりであります。
2026/06/26 14:09
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及び月額利用料サービスに係る売上高成長率を重要な経営指標と捉えております。
(4) 経営環境
2026/06/26 14:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、連結グループ各社の連携を強化し新たな提供価値の創出を図ることを目的として、本社の移転を行っております。グループ内の連携向上ひいては、優秀な人材の獲得や従業員のエンゲージメント向上に直結する、中長期的企業価値の向上に向けた成長投資と考えております。また、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主の皆様に長期的に安定して保有していただくことを目的として、株主優待制度を導入しております。今後も事業成長を通じて、株主の皆様へ安定的かつ継続的な利益還元の維持に努めてまいります。なお、当社連結子会社である株式会社ブランドデザインの株式取得に伴い発生したのれん及び顧客関連資産について、当初事業計画に対して進捗の遅れが認められたことから、今後の事業計画の見直しを実施した結果、当初想定していた期間内での回収が見込めないと判断し、当該のれん及び顧客関連資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,085,024千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は55,010千円(前年同期比67.4%減)、経常利益は50,609千円(前年同期比69.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は25,952千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益96,293千円)となりました。
当連結会計年度末における総資産は1,933,275千円となり、前連結会計年度と比較して124,235千円の減少となりました。流動資産は1,055,999千円となり、前連結会計年度と比較して56,928千円の減少となりました。これは受取手形、売掛金及び契約資産が112,294千円増加した一方、現金及び預金が218,210千円減少したこと等によるものであります。固定資産は877,276千円となり、前連結会計年度と比較して67,307千円の減少となりました。これはのれんが95,892千円減少したこと等によるものであります。流動負債は594,465千円となり、前連結会計年度と比較して89,408千円の増加となりました。これは短期借入金が100,000千円増加したこと等によるものであります。固定負債は251,027千円となり、前連結会計年度と比較して164,705千円の減少となりました。これは長期借入金が134,757千円減少したこと等によるものであります。純資産は1,087,782千円となり、前連結会計年度と比較して48,938千円の減少となりました。これは利益剰余金が27,304千円減少したこと等によるものであります。
2026/06/26 14:09
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
減損の兆候判定の基礎となる株式取得時の事業計画における主要な仮定は、過去実績等の利用可能な情報により設定した売上高及び営業利益の見込み等であります。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/26 14:09
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3.本吸収分割の当事会社の概要
吸収分割会社吸収分割承継会社
売上高2,085百万円(連結)-
営業利益55百万円(連結)-
経常利益50百万円(連結)-
(注) 承継会社は、2026年4月1日に設立されたため、直前事業年度の財政状態及び経営成績が存在しないことから、直前事業年度の財政状態及び経営成績等は記載していません。
4.分割する事業部門の概要
2026/06/26 14:09

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