4449 ギフティ

4449
2026/03/19
時価
321億円
PER
34.43倍
2019年以降
赤字-7265.71倍
(2019-2025年)
PBR
3.8倍
2019年以降
2.81-26.22倍
(2019-2025年)
配当 予
1.48%
ROE
11.12%
ROA
2.09%
資料
Link
CSV,JSON

ギフティ(4449)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
2億8566万
2019年6月30日 +7.64%
3億749万
2019年9月30日 +40.65%
4億3250万
2019年12月31日 +24.44%
5億3820万
2020年3月31日 -74.79%
1億3568万
2020年6月30日 +37.58%
1億8666万
2020年9月30日 +46.07%
2億7265万
2020年12月31日 +305.97%
11億690万
2021年3月31日 -53.89%
5億1038万
2021年6月30日 -16.53%
4億2600万
2021年9月30日 -22.12%
3億3178万
2021年12月31日 -6.98%
3億862万
2022年3月31日 -53.99%
1億4200万
2022年6月30日 +87.32%
2億6600万
2022年9月30日 +31.95%
3億5100万
2022年12月31日 +3.13%
3億6200万
2023年3月31日 +99.72%
7億2300万
2023年6月30日 +39.56%
10億900万
2023年9月30日 +25.17%
12億6300万
2023年12月31日 +0.32%
12億6700万
2024年3月31日 -60.54%
5億
2024年6月30日 +85.6%
9億2800万
2024年9月30日 +49.25%
13億8500万
2024年12月31日 +25.85%
17億4300万
2025年3月31日 -41.31%
10億2300万
2025年6月30日 +72.24%
17億6200万
2025年9月30日 +30.59%
23億100万
2025年12月31日 +13.12%
26億300万

個別

2018年12月31日
2億8766万
2019年12月31日 +93.18%
5億5572万
2020年12月31日 +107.22%
11億5159万
2021年12月31日 -50.22%
5億7321万
2022年12月31日 +5.37%
6億400万
2023年12月31日 +202.15%
18億2500万
2024年12月31日 +41.1%
25億7500万
2025年12月31日 +18.45%
30億5000万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(c)EBITDAが一度でも100億円を超過した場合:行使可能割合100%
なお、ここでいう EBITDA については、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同様。)及び連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合にはキャッシュ・フロー計算書。以下同様)「営業利益 + のれん償却額 + 減価償却費 + 株式報酬費用 + 利息費用」を参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす事象が発生し当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該事象の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。ただし、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
2025/03/27 16:45
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しており、営業損失に含まれるのれん償却費の概算額は、502百万円であります。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/03/27 16:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
『地域通貨』サービスは、前年に全国旅行支援に係る売上を計上した影響から、売上高は前年比で減少いたしましたが、全国旅行支援に係る影響を除くと前年比で増加しております。
この結果、当連結会計年度における売上高は9,554百万円(前年同期比32.2%増)、売上総利益は7,184百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は1,743百万円(前年同期比37.6%増)、経常利益は1,579百万円(前年同期比27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は510百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益129百万円)となりました。
当連結会計年度における経営成績の詳細は次のとおりであります。
2025/03/27 16:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。