AI CROSS(4476)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 18億2300万
- 2021年12月31日 +32.88%
- 24億2244万
- 2022年3月31日 -69.11%
- 7億4819万
- 2022年6月30日 +101.95%
- 15億1097万
- 2022年9月30日 +62.66%
- 24億5774万
- 2022年12月31日 +34.48%
- 33億511万
- 2023年3月31日 -74.5%
- 8億4292万
- 2023年6月30日 +96.1%
- 16億5300万
- 2023年9月30日 +48.45%
- 24億5387万
- 2023年12月31日 +32.62%
- 32億5438万
- 2024年3月31日 -72.78%
- 8億8575万
- 2024年6月30日 +100.23%
- 17億7356万
- 2024年9月30日 +53.45%
- 27億2161万
- 2024年12月31日 +36.16%
- 37億585万
- 2025年3月31日 -74.88%
- 9億3076万
- 2025年6月30日 +106.5%
- 19億2199万
- 2025年9月30日 +51.16%
- 29億520万
- 2025年12月31日 +42.9%
- 41億5160万
- 2026年3月31日 -67.93%
- 13億3141万
個別
- 2018年12月31日
- 11億2091万
- 2019年3月31日 -73.86%
- 2億9300万
- 2019年6月30日 +117.27%
- 6億3658万
- 2019年9月30日 +58.77%
- 10億1069万
- 2019年12月31日 +43.55%
- 14億5088万
- 2020年3月31日 -68.59%
- 4億5576万
- 2020年6月30日 +95.57%
- 8億9135万
- 2020年9月30日 +52.74%
- 13億6147万
- 2020年12月31日 +40.18%
- 19億845万
- 2021年3月31日 -66.78%
- 6億3403万
- 2021年6月30日 +100.51%
- 12億7129万
- 2021年12月31日 +90.55%
- 24億2244万
- 2022年12月31日 +36.44%
- 33億511万
- 2023年12月31日 -1.53%
- 32億5438万
- 2024年12月31日 +13.87%
- 37億585万
- 2025年12月31日 +8.33%
- 40億1441万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/27 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,921,991 4,151,609 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 160,854 353,281 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/03/27 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/03/27 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ジンテック 502,729 Smart AI Engagement事業 - #4 事業等のリスク
- ①取引先に関するリスク2026/03/27 15:30
当社グループの売上高のうち、メッセージングサービスの主要顧客割合が12.5%を占めております。同社の方針変更等により大幅に金額が減少した場合に当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
②仕入先に関するリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2026/03/27 15:30
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして影響の概算額を算出しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 15:30
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)報告セグメント 合計(単位:千円) Smart AI Engagement事業(単位:千円) マーケティングソリューション事業(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 3,705,853 - 3,705,853
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(単位:千円) Smart AI Engagement事業(単位:千円) マーケティングソリューション事業(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,014,415 137,194 4,151,609 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/27 15:30 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2026/03/27 15:30
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/27 15:30
当社グループは、収益性と効率性の拡大に伴い企業価値の向上を経営目標としております。経営指標としては、「売上高営業利益率」を重視しております。
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、企業の更なる業務効率向上と、働く従業員の多様な働き方の革新を支援するため、メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」を展開し、配信数を拡大しております。また、収益性の高い国内顧客への注力及び金融や人材関連サービスを中心とした業界特化施策の実施、SMSサービスにAI技術を組合せ多様化する顧客ニーズへ対応した統合型ソリューションを提供しSMSの提供価値を進化させることで収益性を向上しております。2026/03/27 15:30
これらの結果、当セグメントの売上高は4,014,415千円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益は1,050,679千円(前年同期比20.1%増)となりました。
(マーケティングソリューション事業) - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。