有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、2022年6月29日の第15期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
繰越欠損を填補し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額 728,653,376円
(2)資本金の額の減少が効力を生じる日 2022年8月2日(予定)
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額 1,908,276,800円
(2)資本準備金の額の減少が効力を生ずる日 2022年8月2日(予定)
4.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当します。
(1)減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 2,636,930,176円
(2)増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 2,636,930,176円
(3)剰余金の処分がその効力を生ずる日 2022年8月2日(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、2022年6月29日の第15期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
繰越欠損を填補し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額 728,653,376円
(2)資本金の額の減少が効力を生じる日 2022年8月2日(予定)
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額 1,908,276,800円
(2)資本準備金の額の減少が効力を生ずる日 2022年8月2日(予定)
4.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当します。
(1)減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 2,636,930,176円
(2)増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 2,636,930,176円
(3)剰余金の処分がその効力を生ずる日 2022年8月2日(予定)