- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△629,596千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額649,791千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2025/08/20 9:00- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2025/08/20 9:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/08/20 9:00- #4 役員報酬(連結)
標準的な業績連動報酬の額を11,000,000円とする。業績連動報酬は業績指標に基づいて変動するものとします。業績指標については以下のとおりとし、それぞれ、業務執行の成果、資本の有効活用度を測定するために選定いたしました。なお、当該指標を選択した理由は、一過性の特別損益の影響を受けない経営活動全般の利益を表していることからモチベーション効果が高いこと及び経営の効率性を計る尺度として有効であると判断したためであります。
・営業利益率:業務執行の成果を測定する指標。
・ROIC:資本の有効活用度を測定する指標。
2025/08/20 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用は629,596千円となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,864,934千円(前年同期比10.4%増)、営業利益は196,284千円(前年同期は営業損失24,931千円)、経常利益は190,994千円(前年同期は経常損失28,705千円)、当期純利益は137,570千円(前年同期は当期純損失31,766千円)となりました。
③キャッシュ・フローの状況
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