7356 Retty

7356
2026/06/22
時価
16億円
PER 予
13.51倍
2021年以降
赤字-386.08倍
(2021-2025年)
PBR
4.88倍
2021年以降
5.24-53.57倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
36.11%
ROA 予
12.98%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書
【閲覧】

個別

2023年9月30日
15億5625万
2024年9月30日 +0.38%
15億6213万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)416,344793,7911,155,5121,562,139
税引前四半期(当期)純損失(△)(千円)△7,951△49,712△96,387△94,890
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2024/12/23 15:45
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
飲食店支援サービス広告コンテンツ合計
外部顧客への売上高1,167,284388,9741,556,259
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2024/12/23 15:45
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しています。
2024/12/23 15:45
#4 事業等のリスク
(5)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は飲食店から収受する定額のサービス利用料が主な収益となっております。新型コロナウィルス感染症による当社事業への影響は徐々に小さくなっている中で、当事業年度においては解約率の高い特定代理店の整理が進み、最重要KPIであるお店会員(固定)プランにおける有料お店会員店舗数は第3四半期以降で増加に転じております。一方で、事業年度を通じては当該有料お店会員店舗数は減少しており、その結果として当事業年度の売上高は前事業年度と概ね横ばい、またそれに伴い営業損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況の解消または改善のために、以下のような対応策を講じております。
2024/12/23 15:45
#5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/23 15:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
広告コンテンツについては、ユーザー数についても新型コロナウィルス感染症影響前との比較では未だ完全に回復したとは言えない状況の中でも徐々に回復している一方で、第3四半期においては広告案件での受注が計画対比でビハインドしたことにより、売上は第2四半期と比較して減少しておりましたが、第4四半期においては回復しております。
これらの結果として当事業年度における売上高は1,562百万円(前事業年度比0.4%増)となりました。
費用面では、売上原価は465百万円(前事業年度比23.5%減)、販売費及び一般管理費は1,187百万円(前事業年度比19.4%減)となりました。
2024/12/23 15:45
#7 製品及びサービスごとの情報
飲食店支援サービス広告コンテンツ合計
外部顧客への売上高1,177,683384,4561,562,139
2024/12/23 15:45
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
繰延税金資産の回収可能性は、将来の事業計画を基礎とした課税所得の見積り及び将来減算一時差異の解消見込年度等に基づいて判断しており、その主要な仮定は、事業計画における売上高の基礎となる新規参画店舗数及び解約率であります。主に当事業年度好調であった直販チャネルでのお店会員店舗の新規参画店舗数増加を見込むものの、代理店チャネルにおいては直販チャネルと比較して相対的に不確定要素が多いため同新規参画店舗数の増加を保守的に織り込んでいます。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2024/12/23 15:45
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は飲食店から収受する定額のサービス利用料が主な収益となっております。新型コロナウィルス感染症による当社事業への影響は徐々に小さくなっている中で、当事業年度においては解約率の高い特定代理店の整理が進み、最重要KPIであるお店会員(固定)プランにおける有料お店会員店舗数は第3四半期以降で増加に転じております。一方で、事業年度を通じては当該有料お店会員店舗数は減少しており、その結果として当事業年度の売上高は前事業年度と概ね横ばい、またそれに伴い営業損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況の解消または改善のために、以下のような対応策を講じております。
2024/12/23 15:45
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/12/23 15:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。