純資産
個別
- 2025年9月30日
- 3億3928万
- 2026年3月31日 +2.16%
- 3億4660万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、上記の契約のうち、コミットメントライン契約(契約総額300,000千円 当中間会計期間の借入実行金額-千円)には財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2026/05/14 15:40
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比85%以上に維持すること。
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果として、総負債は608百万円となり、前事業年度末に比べ15百万円増加いたしました。2026/05/14 15:40
(純資産)
当中間会計期間末における純資産は346百万円となり、前事業年度末に比べ7百万円増加いたしました。これは主に、当中間会計期間において中間純利益7百万円を計上したことにより利益剰余金が7百万円増加したことによるものです。 - #3 重要な契約等(連結)
- 当中間会計期間において、金融機関と財務上の特約が付されたコミットメントライン契約を締結いたしました。当該契約に関する内容等は、以下のとおりであります。2026/05/14 15:40
※現時点では借入は実行されておりません。借入先 株式会社りそな銀行 担保の有無 無担保・無保証 財務制限条項 ・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比85%以上に維持すること。・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。