- 7347
- 2026/09/25
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2021年以降
- 5.07-43.17倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2021年以降
- 0.47-1.25倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マーキュリア HD(7347)の投資有価証券の推移 - 四半期
連結
- 2021年9月30日
- 3億1518万
- 2021年12月31日 -10.86%
- 2億8096万
- 2022年3月31日 ±0%
- 2億8096万
- 2022年6月30日 ±0%
- 2億8096万
- 2022年9月30日 ±0%
- 2億8096万
- 2022年12月31日 +9.43%
- 3億745万
- 2023年3月31日 -0%
- 3億745万
- 2023年6月30日 -23.19%
- 2億3613万
- 2023年9月30日 +4.02%
- 2億4563万
- 2023年12月31日 -1.04%
- 2億4308万
- 2024年3月31日 +1.7%
- 2億4722万
- 2024年6月30日 +2.76%
- 2億5405万
- 2024年9月30日 +2.5%
- 2億6039万
- 2024年12月31日 +4.63%
- 2億7246万
- 2025年3月31日 +1.25%
- 2億7586万
- 2025年6月30日 +2.96%
- 2億8402万
- 2025年9月30日 +2.11%
- 2億9002万
- 2025年12月31日 +2.17%
- 2億9631万
- 2026年3月31日 +2.73%
- 3億439万
- 2026年6月30日 +10.06%
- 3億3502万
個別
- 2021年12月31日
- 925万
- 2022年12月31日 ±0%
- 925万
- 2023年12月31日 ±0%
- 925万
- 2024年12月31日 ±0%
- 925万
- 2025年12月31日 ±0%
- 925万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規ファンドにおいては、日本経済の持続的成長に不可欠なインフラ領域における投資戦略の一環として、三井住友信託銀行が組成したジャパン・インフラストラクチャー第一号投資事業有限責任組合につき、その投資助言を行うジャパン・エクステンシブ・インフラストラクチャー株式会社へ出資参加し、事業参画いたしました。2023/11/13 15:03
一方で、自己投資事業において、リファイナンスに伴うリストラクチャリングの過程で、Spring REIT ユニットの譲渡取引を行ったことにより、当社グループが保有する営業投資有価証券に係る損失を計上することとなりました。
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益4,959,436千円(前年同期比33.7%増)、経常利益1,051,341千円(前年同期比49.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益718,682千円(前年同期比50.1%減)となりました。対前年同期比では、営業収益については増加しておりますが、これは主に上述した自己投資事業におけるリストラクチャリングの過程で、Spring REIT ユニットの譲渡取引を行った結果、多額の営業収益を計上したことによるものであります。また、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の減少については、上述したSpring REIT ユニットの譲渡取引により生じた損失に加え、前第3四半期連結累計期間において発生した「マーキュリア日本産業成長支援投資事業有限責任組合(バイアウト1号ファンド)」が保有する株式の売却取引に伴うファンド投資持分利益の計上及びSpring REITにおける、物件の取得完了にかかる成功報酬の計上が当第3四半期連結累計期間になかったことによるものであります。