4370 モビルス

4370
2026/05/13
時価
19億円
PER 予
-倍
2022年以降
赤字-106.75倍
(2022-2025年)
PBR
1.4倍
2022年以降
1.17-6.25倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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モビルス(4370)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2025年5月31日
13億2076万
2025年8月31日 +40.43%
18億5473万
2025年11月30日 -74.86%
4億6634万
2026年2月28日 +116.21%
10億827万

個別

2020年8月31日
9億5265万
2021年5月31日 -5.62%
8億9910万
2021年8月31日 +37.37%
12億3509万
2021年11月30日 -74.3%
3億1739万
2022年2月28日 +122.54%
7億633万
2022年5月31日 +60.31%
11億3232万
2022年8月31日 +38.62%
15億6966万
2022年11月30日 -75.59%
3億8322万
2023年2月28日 +110.24%
8億568万
2023年5月31日 +52.83%
12億3133万
2023年8月31日 +29.5%
15億9454万
2023年11月30日 -76.09%
3億8127万
2024年2月29日 +99.8%
7億6180万
2024年5月31日 +51.54%
11億5442万
2024年8月31日 +32.89%
15億3411万
2024年11月30日 -74.23%
3億9539万
2025年2月28日 +115.41%
8億5173万
2025年8月31日 +117.76%
18億5473万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)-1,854,738
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)-82,296
(注)第3四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間の数値は記載しておりません。
2025/11/26 12:17
#2 ストックオプション制度の内容(連結)
上記に関わらず、以下の場合には、行使価額は当初行使価額に修正され、以後修正後行使価額への修正は行わないものとする。
ア 当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)に記載された売上高及びEBITDAが、下記(a)から(e)に掲げる条件のいずれかを満たした場合。ただし、本項におけるEBITDAの判定においては、当社が提出した有価証券報告書における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益に当社のキャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合には連結キャッシュ・フロー計算書)上のソフトウエア償却費、減価償却費(のれん償却費を含む)及び株式報酬費用を加算した額とする。また、当社が適用する会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。なお、本号による行使価額修正は当該有価証券報告書の提出日の翌日から適用するものとする。
(a) 2026年8月期における売上高が25億円を超過した場合
2025/11/26 12:17
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
SaaSサービスプロフェッショナルサービス合計
外部顧客への売上高1,364,377490,3601,854,738
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/11/26 12:17
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/11/26 12:17
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
当連結会計年度(千円)
顧客との契約から生じる収益1,854,738
外部顧客への売上高1,854,738
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/11/26 12:17
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/11/26 12:17
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するために、当社グループのSaaSサービスから生み出されるサブスクリプション型のリカーリングレベニュー(経常的に得られる製品の利用料)を重視した経営を行っております。契約ドメイン数、顧客当たりのリカーリングレベニュー及び解約率を重要な指標とし、中長期の売上高及び利益の成長を実現し、継続的な企業価値の向上を目指します。
(4) 経営環境
2025/11/26 12:17
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業利益は90百万円で通期黒字化を達成しました。
売上高は、1,854百万円となりました。当社グループの主要事業であるSaaSサービスにおいて、大規模のオペレータを有するコンタクトセンターでの利用が開始されるなど案件が大型化するとともに、MooA(生成AI関連製品)の導入も進んだことが売上高の増加に寄与しました。当連結会計年度末時点で、当社グループのSaaSサービスの契約数は322件、契約当たりの平均単価は295千円となりました。参考情報としての前事業年度モビルス社個別財務情報との比較では、SaaSサービスの売上高は20.3%の成長、契約当たりの平均単価は55千円増加しました。プロフェッショナルサービスにおいては、有償カスタマーサクセス案件の獲得が進んだこととともに、オペレータ支援AI機能のMooA導入に伴う複数のカスタマイズ開発案件が売上高増加に寄与しました。参考情報としての前事業年度モビルス社個別財務情報との比較では、プロフェッショナルサービスの売上高は22.6%の成長となりました。
売上高の増加に加え、ソフトウエア償却負担の減少等により、売上総利益率は67.6%と高い水準を維持しました。また、採算性向上に向けたコスト削減施策を進めたことで、参考情報としての前事業年度モビルス社個別財務情報との比較では、売上原価率が前期49%から当期32%に、売上高販管費率が前期74%から当期61%に低下し、これらが営業利益の増加に寄与しました
2025/11/26 12:17
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
SaaSサービスプロフェッショナルサービス合計
外部顧客への売上高1,364,377490,3601,854,738
2025/11/26 12:17
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
上記に関わらず、以下の場合には、行使価額は当初行使価額に修正され、以後上記による修正は行わないものとする。
ア 当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)に記載された売上高及びEBITDAが、下記(a)から(e)に掲げる条件のいずれかを満たした場合。ただし、本項におけるEBITDAの判定においては、当社が提出した有価証券報告書における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益に当社のキャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合には連結キャッシュ・フロー計算書)上のソフトウエア償却費、減価償却費(のれん償却費を含む)及び株式報酬費用を加算した額とする。また、当社が適用する会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。なお、本号による行使価額修正は当該有価証券報告書の提出日の翌日から適用するものとする。
(a) 2026年8月期における売上高が25億円を超過した場合
2025/11/26 12:17
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/11/26 12:17

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