AB&Company(9251)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年7月31日
- 13億1200万
- 2020年10月31日 +31.71%
- 17億2800万
- 2021年1月31日 -79.34%
- 3億5700万
- 2021年4月30日 +185.15%
- 10億1800万
- 2021年7月31日 +57.17%
- 16億
- 2021年10月31日 +37.38%
- 21億9800万
- 2022年1月31日 -87.49%
- 2億7500万
- 2022年4月30日 +190.91%
- 8億
- 2022年7月31日 +64.13%
- 13億1300万
- 2022年10月31日 +73.5%
- 22億7800万
- 2023年1月31日 -75.64%
- 5億5500万
- 2023年4月30日 +104.86%
- 11億3700万
- 2023年7月31日 +85.84%
- 21億1300万
- 2023年10月31日 +28.44%
- 27億1400万
- 2024年1月31日 -71.85%
- 7億6400万
- 2024年4月30日 +116.1%
- 16億5100万
- 2024年7月31日 +41.19%
- 23億3100万
- 2024年10月31日 +46.33%
- 34億1100万
- 2025年1月31日 -89.45%
- 3億6000万
- 2025年4月30日 +188.89%
- 10億4000万
- 2025年7月31日 +79.71%
- 18億6900万
- 2025年10月31日 +54.04%
- 28億7900万
- 2026年1月31日 -74.47%
- 7億3500万
- 2026年4月30日 +122.31%
- 16億3400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 財務バランスを意識した投資計画、資金計画の立案と実行2026/01/27 15:30
当社グループでは、新規出店等により財務バランスを悪化させるような不必要な追加借入を発生させず、営業活動によるキャッシュ・フローの実績等を参考にした投資計画を立案し、これに従って投資を実行しております。
(2) 総資産に占めるのれん及び無形資産の商標権の割合が高いことについて - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ること。2026/01/27 15:30
(※)デット・サービス・カバレッジ・レシオ=(営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+利息の支払額+現預金残高)/(タームローン貸付の約定弁済額+支払利息)
・各決算期末の連結貸借対照表の純資産を直前期末における連結貸借対照表の純資産の80%以上かつ24億円以上に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/01/27 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は2,879百万円(前連結会計年度は3,411百万円の増加)となりました。これは主に増加要因として税引前利益1,489百万円(前年同期比92百万円の減少)、減価償却費及び償却費2,330百万円(前年同期比125百万円の増加)、減損損失31百万円(前年同期比21百万円の増加)、金融収益及び金融費用141百万円(前年同期比16百万円の減少)、その他12百万円(前年同期比361百万円の減少)等に対し、固定資産除売却損益25百万円(前年同期比43百万円の減少)、営業債権及びその他の債権の増加6百万円(前年同期比141百万円の減少)、棚卸資産の増加137百万円(前年同期比92百万円の増加)、営業債務及びその他の債務の減少113百万円(前年同期比288百万円の減少)、契約負債の減少117百万円(前年同期比143百万円の減少)、利息の支払額157百万円(前年同期比25百万円の増加)、法人所得税の支払額572百万円(前年同期比153百万円の減少)等の資金減少要因があったことによるものであります。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/01/27 15:30
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 1,581 1,489 法人所得税の支払額 △725 △572 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,411 2,879 投資活動によるキャッシュ・フロー