有価証券報告書-第22期(2025/03/01-2025/12/31)
※3 減損損失
前事業年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産の概要及び減損損失の金額
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、今後の業績見通し等を勘案した結果、現段階では将来キャッシュ・フローの不確実性が高い事から、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は「医薬品開発事業」の単一事業であることから、全ての固定資産を単一の資産グループとしております。
(4)回収可能額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。
当事業年度 (自 2025年3月1日 至 2025年12月31日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産の概要及び減損損失の金額
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、今後の業績見通し等を勘案した結果、現段階では将来キャッシュ・フローの不確実性が高い事から、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は「医薬品開発事業」の単一事業であることから、全ての固定資産を単一の資産グループとしております。
(4)回収可能額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。
前事業年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産の概要及び減損損失の金額
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都府中市 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 26,572 |
| 合計 | 26,572 | ||
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、今後の業績見通し等を勘案した結果、現段階では将来キャッシュ・フローの不確実性が高い事から、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は「医薬品開発事業」の単一事業であることから、全ての固定資産を単一の資産グループとしております。
(4)回収可能額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。
当事業年度 (自 2025年3月1日 至 2025年12月31日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産の概要及び減損損失の金額
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都府中市 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 2,282 |
| その他(投資その他の資産) | 1,427 | ||
| 合計 | 3,709 | ||
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、今後の業績見通し等を勘案した結果、現段階では将来キャッシュ・フローの不確実性が高い事から、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は「医薬品開発事業」の単一事業であることから、全ての固定資産を単一の資産グループとしております。
(4)回収可能額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。