マーキュリー(5025)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年2月29日
- 732万
- 2021年2月28日 +434.55%
- 3914万
- 2022年2月28日 +120.2%
- 8618万
- 2023年2月28日 +38.32%
- 1億1921万
- 2024年2月29日 +21.17%
- 1億4445万
- 2025年2月28日 -52.54%
- 6855万
- 2026年2月28日 -60.17%
- 2730万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/05/27 15:30
2.ソフトウエアの帳簿価額にはソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち、「その他」は、商標権、電話加入権であります。 - #2 事業等のリスク
- ヘ.セキュリティの担保された通信を実施するためのVPN設置2026/05/27 15:30
ト.セキュリティリスクに対応したソフトウエア及び機器の定期的なアップデート
チ.メール誤送信防止ソフトの導入 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 12,865千円2026/05/27 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は1,137,081千円となり、前事業年度末に比べ197,828千円増加いたしました。これは主に、投資有価証券の譲渡により預金が172,851千円増加したことによるものであります。2026/05/27 15:30
固定資産は220,884千円となり、前事業年度末に比べ27,163千円減少いたしました。これは主に、無形固定資産に計上しているソフトウエアが41,247千円減少したことによるものであります。なお、当該減少は、ソフトウエア開発に伴う資産計上額があったものの、ソフトウエア償却の計上がこれを上回ったことによるものであります。
投資その他の資産は164,745千円となり、前事業年度末に比べ37,150千円増加いたしました。これは主に、譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴い長期前払費用が39,763千円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/27 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) リース資産