ispace(9348)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 6億7414万
- 2022年12月31日 +22.2%
- 8億2381万
- 2023年3月31日 +20.08%
- 9億8924万
- 2023年6月30日 -17.57%
- 8億1544万
- 2023年9月30日 +63.11%
- 13億3004万
- 2023年12月31日 +37.29%
- 18億2606万
- 2024年3月31日 +29.08%
- 23億5705万
- 2024年6月30日 -73.04%
- 6億3552万
- 2024年9月30日 +111.19%
- 13億4216万
- 2024年12月31日 +48.21%
- 19億8927万
- 2025年3月31日 +138.44%
- 47億4323万
- 2025年6月30日 -75.42%
- 11億6575万
- 2025年9月30日 +88.2%
- 21億9396万
- 2025年12月31日 +25.06%
- 27億4372万
- 2026年3月31日 +20.53%
- 33億709万
個別
- 2022年3月31日
- 5億7328万
- 2023年3月31日 +9.17%
- 6億2586万
- 2024年3月31日 +61.74%
- 10億1224万
- 2025年3月31日 +137.37%
- 24億274万
- 2026年3月31日 -53.52%
- 11億1676万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/25 16:30
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,165,754 2,193,964 2,743,725 3,307,092 税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円) △2,878,585 △4,459,853 △6,242,199 △8,142,931 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)本新株予約権の割当てを受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、本要項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。2026/06/25 16:30
(2)新株予約権者は、2022年3月期から2026年3月期までのいずれかの期における、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成した場合には、連結損益計算書)に記載された売上高が、下記(a)乃至(c)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(a)売上高が800百万円を超過した場合:行使可能割合50% - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 16:30
(2)有形固定資産 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/25 16:30
顧客の名称又は氏名 売上高 The Charles Stark Draper Laboratory, Inc. 1,706,237 European Space Agency 526,221 Taiwan Space Agency 451,229 - #5 事業等のリスク
- なお、当社はミッション3以降においても、ランダーの打上げについては、第三者である打上業者に委託をする予定ですが、将来において必ずしも十分な数の打上業者が存在するとは限らず、業界全体として十分な打上機会が確保されない結果、当社ランダーの打上コストが当社の想定を上回り、当社グループの事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、打上業者の不足等により、当社のスケジュール通りのミッションの実現を可能とする打上業者と当社が契約できなかった場合には、当社のミッションスケジュールに遅延等が生じる可能性があります。2026/06/25 16:30
上記の結果、ミッションに悪影響が生じた場合には、遅延の期間や顧客との契約の内容によっては、当社の売上高の計上時期に影響が生じる可能性があります。
④競合について - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 16:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)売上区分 合計 ペイロードサービス パートナーシップサービス その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,035,462 449,387 258,387 4,743,238
(単位:千円) - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 16:30
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次回の月面着陸ミッションの打上げは2028年(注5)、日本主導のミッション3を予定しており、開発は構造試験モデルの製造フェーズへと移行し、予定されているPDR(基本設計審査)に向けて着実に進捗しております。今後のミッションに向けて、JAXAからの技術支援を受けており、JAXA及び宇宙科学研究所(ISAS)の小型月着陸実証機SLIMのプロジェクトに携わったメンバーも参画の上、開発体制を強化しております。2026/06/25 16:30
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,307,092千円(前期比30.3%減)、営業損失は11,580,063千円(前期は9,795,143千円の営業損失)、経常損失は8,141,515千円(前期は11,334,495千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は8,152,112千円(前期は11,945,139千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループの事業は月面開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。