- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 支払利息 | 194,909 |
| 売上債権の増減額(△は増加) | 197,031 |
| 棚卸資産の増減額(△は増加) | △141,714 |
| 仕入債務の増減額(△は減少) | △300,939 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | |
| 有形固定資産の取得による支出 | △1,728,033 |
| 無形固定資産の取得による支出 | △116,738 |
| 投資有価証券の取得による支出 | △220,866 |
注記事項
2023/06/29 16:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/29 16:09- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 輪転機(機械装置及び運搬具)等であります。
2023/06/29 16:09- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2023/06/29 16:09 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債の純額を下回ったため、その差額を負ののれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2023/06/29 16:09- #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外もの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
最終仕入原価法
製品・仕掛品
個別法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 16:09 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3. 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約資産及び契約負債につきましては該当がないため、記載を省略しております。
2023/06/29 16:09- #8 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※3.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2023/06/29 16:09- #9 固定資産売却損の注記(連結)
※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/29 16:09- #10 固定資産売却益の注記(連結)
※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 16:09- #11 固定資産除却損の注記(連結)
※4.固定
資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 263 |
| リース資産 | 408 |
| その他 | 1,662 |
2023/06/29 16:09- #12 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2023/06/29 16:09- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/29 16:09 - #14 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4.圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2023/06/29 16:09- #15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 16:09- #16 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1.棚卸資産の内訳
2023/06/29 16:09- #17 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※5.期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に
含まれております。
2023/06/29 16:09- #18 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/29 16:09- #19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 未払事業税等 | ―千円 | 5,109千円 |
| 繰延税金負債合計 | △130,218千円 | ―千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △130,218千円 | 6,954千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/29 16:09- #20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | |
| 退職給付に係る負債 | 278,517 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
2023/06/29 16:09- #21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。
当社グループは、2022年10月1日付で当社を株式交換完全親会社、共立印刷を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、持株会社体制に移行いたしました。本株式交換は、企業結合に関する会計基準における逆取得に該当し、共立印刷が取得企業、当社が被取得企業となるため、株式交換直前の当社の資産・負債を時価評価した上で、識別可能な資産・負債を共立印刷の連結財務諸表に引き継いでおります。
これにより、当連結会計年度(2022年4月1日~2023年3月31日)の連結業績は、共立印刷の第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)6カ月分の連結業績に、株式交換後の当社グループの当連結会計年度(2022年10月1日~2023年3月31日)6カ月分の連結業績を合算した金額となっております。
2023/06/29 16:09- #22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
①未収法人税等
前事業年度において、独立掲記しておりました流動資産の「未収法人税等」は、金銭的重要性が乏しくなったことから、当事業年度より流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「未収法人税等」に表示しておりました5,508千円は、流動資産の「その他」として組み替えております。
2023/06/29 16:09- #23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/06/29 16:09- #24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務の残高に重要性が乏しいため、資産除去債務関係の記載を省略しております。
2023/06/29 16:09- #25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
また、連結子会社(2社)は、積立型の確定給付型の制度として退職一時金制度又は年金制度を採用しております。
なお、連結子会社(3社)は、退職給付に係る資産及び負債並びに退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.確定給付制度
2023/06/29 16:09- #26 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/06/29 16:09- #27 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| (千円) |
| 当連結会計年度 |
| 有形固定資産 | 16,949,984 |
| 繰延税金資産 | 253,433 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(有形固定
資産)
2023/06/29 16:09- #28 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2023/06/29 16:09- #29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社は、主に総合印刷事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。
一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2023/06/29 16:09- #30 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 資金の貸付及び資金の借入にかかる利率については市場金利等を勘案して合理的に決定しております。また、期末残高には、短期役員貸付金及び長期役員貸付金を含めて記載しております。なお、連結貸借対照表上は、流動資産「その他」、長期貸付金として表示しております。
2023/06/29 16:09- #31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度末(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,175,337 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 42,120 |
| (うち新株予約権(千円)) | (39,130) |
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