- 9337
- 2026/09/30
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2022年以降
- 赤字-83.84倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.64倍
- 2022年以降
- 2.58-9.44倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 25.06%
- ROA 予
- 6.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/03/29 16:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはインフルエンス・プラットフォーム事業の単一セグメントとしているため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 4,525千円2024/03/29 16:07
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2024/03/29 16:07 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは主に以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/29 16:07
継続して収支を把握できる最小単位である管理会計上の区分で資産のグルーピングを行っております。会社名(場所) 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社GIVIN その他 のれん 178,195
当社完全子会社である株式会社GIVINに関しては、株式取得の際に将来の超過収益力を前提にのれんを計上しておりました。買収後の事業統合の過程において、直近の市場環境等を踏まえ、事業戦略及び事業計画の見直しを行った結果、のれん償却の残存期間内における投資回収には不確実性を伴うことが判明したため、のれん残高の全額を減損処理しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/03/29 16:07
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載を省略しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 評価性引当額の増減 - △56.7 のれん償却額 - 1.7 連結子会社との税率差異 - 0.4
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 「toridori studio」「toridori made」等においては、顧客に制作物、商品等を引き渡すことが主な履行義務であり、引き渡した制作物、商品等を顧客が検収した時点で履行義務が充足されると判断し、同時点で収益を認識しております。ただし、「toridori made」における一部の商品の販売については、出荷時点から当該商品の支配が顧客に移転するまでの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。2024/03/29 16:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/29 16:07
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額