有価証券報告書-第43期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「商標権」につきましては、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」の「その他」に表示していた378,854千円は、「商標権」350,452千円、「その他」28,402千円に組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「損害補填金」につきましては、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた25,068千円は、「損害補填金」4,072千円、「その他」20,996千円に組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「商標権」につきましては、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」の「その他」に表示していた378,854千円は、「商標権」350,452千円、「その他」28,402千円に組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「損害補填金」につきましては、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた25,068千円は、「損害補填金」4,072千円、「その他」20,996千円に組替えております。