半期報告書-第14期(2025/07/01-2026/06/30)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(測定方法の変更)
当中間連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、従来、セグメント利益又は損失には、経常利益を用いておりましたが、営業利益にのれん償却費を足し戻したのれん償却前営業利益に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の測定方法に基づき作成したものを開示しております。
この変更に伴い、従来の経常利益での集計に比べ、前中間連結会計期間のセグメント利益が、「共創プロダクト販売」で4,487千円増加、調整額が132,712千円増加しております。
(セグメント名称の変更等)
当中間連結会計期間より、事業内容をより明確に表現するため、セグメント名称を「プロダクト共創開発」から「DX事業」、「自社プロダクト」から「プロダクト事業」へそれぞれ変更しております。
また、「共創プロダクト販売」に該当していた株式会社PlantStreamの事業活動は、2025年3月の完全子会社化より「プロダクト事業」に含めており、当中間連結会計期間では「共創プロダクト販売」に該当する取引がないことから、同セグメントを報告セグメントから除外しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で記載しております。
(測定方法の変更)
当中間連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、従来、セグメント利益又は損失には、経常利益を用いておりましたが、営業利益にのれん償却費を足し戻したのれん償却前営業利益に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の測定方法に基づき作成したものを開示しております。
この変更に伴い、従来の経常利益での集計に比べ、前中間連結会計期間のセグメント利益が、「共創プロダクト販売」で4,487千円増加、調整額が132,712千円増加しております。
(セグメント名称の変更等)
当中間連結会計期間より、事業内容をより明確に表現するため、セグメント名称を「プロダクト共創開発」から「DX事業」、「自社プロダクト」から「プロダクト事業」へそれぞれ変更しております。
また、「共創プロダクト販売」に該当していた株式会社PlantStreamの事業活動は、2025年3月の完全子会社化より「プロダクト事業」に含めており、当中間連結会計期間では「共創プロダクト販売」に該当する取引がないことから、同セグメントを報告セグメントから除外しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で記載しております。