- 5258
- 2026/09/07
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 21.17倍
- 2024年以降
- 赤字-124.79倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.86倍
- 2024年以降
- 0.94-6.77倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.8%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トランザクション・メディア・ネットワークス(5258)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 5億3696万
- 2025年3月31日 -31.32%
- 3億6880万
- 2026年3月31日 +54.51%
- 5億6983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/24 15:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 2026/06/24 15:55
(20)M&Aの影響について 顕在化可能性:中 影響度:中 当社は、事業拡大を加速する有効な手段の一つとして、当社に関連する事業及び同事業を展開する企業のM&Aを推進してまいります。M&A実行に際しては、対象企業の事業・財務・法務等についてデューデリジェンスを行うことにより、各種リスクの低減に努める方針です。しかしながら、実行後に経営資源の統合・活用が円滑に進まず、想定どおりに事業を拡大できず、また、その結果として、のれん等の減損処理を行う可能性があり、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 32,527千円2026/06/24 15:55
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 269,351千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年~9年間の定額法により償却を行っております。2026/06/24 15:55 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フォー・ジェイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/24 15:55
流動資産 158,470 千円 固定資産 3,389 のれん 269,351 流動負債 △90,337 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 15:55
当連結会計年度末における流動資産は17,866,355千円となり、前連結会計年度末に比べ619,964千円増加いたしました。これは主に売掛金が133,609千円、商品が291,585千円、1年内回収予定の長期貸付金が97,680千円増加したことによるものであります。固定資産は10,681,544千円となり、前連結会計年度末に比べ938,190千円増加いたしました。これは主に無形固定資産のソフトウエアが347,110千円、のれんが201,032千円増加し、投資その他の資産の投資有価証券が63,942千円、長期貸付金が322,383千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、28,547,899千円となり、前連結会計年度末に比べ1,558,155千円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/24 15:55
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年~9年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 資産のグルーピングは事業セグメントを基礎として、管理会計上の区分に基づき、他の資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っており、資産グループの営業損益が継続してマイナスとなっているか、又は継続してマイナスとなる見込みである場合など、減損の兆候がある場合に、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とこれらの帳簿価額とを比較し、減損損失を認識するかどうか判定しております。減損の兆候の有無や減損損失の認識の判定については経営者の主観を伴い、また将来の不確実な状況の変化によっては、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 15:55
(3)のれん及び顧客関連資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額