トランザクション・メディア・ネットワークス(5258)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 4億6506万
- 2024年3月31日 +67.08%
- 7億7704万
- 2024年6月30日
- -5780万
- 2024年9月30日 -218.02%
- -1億8382万
- 2024年12月31日 -98.44%
- -3億6478万
- 2025年3月31日 -38.32%
- -5億456万
- 2025年6月30日
- -1億9626万
- 2025年9月30日
- -1億6926万
- 2025年12月31日 -51.06%
- -2億5568万
個別
- 2022年3月31日
- 7億1107万
- 2022年12月31日 -44.34%
- 3億9580万
- 2023年3月31日 +41.49%
- 5億6003万
- 2023年6月30日 -69.71%
- 1億6962万
- 2023年9月30日 +99.07%
- 3億3766万
- 2024年3月31日 +145.61%
- 8億2935万
- 2025年3月31日
- -4億4546万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (b) EBITDAが2,905百万円をいずれかの事業年度で超過した場合2025/06/25 15:06
なお、売上高及び営業利益の判定においては、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は、連結損益計算書)における売上高を参照するものとし、EBITDAの判定においては、当社の損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合は、連結キャッシュ・フロー計算書)から、EBITDA(=経常利益+減価償却費+支払利息)を参照するものとする。
② 新株予約権の行使は、当社普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場することを条件とする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結子会社のウェブスペース社においては、概ね計画通りに推移しました。2025/06/25 15:06
これらの結果、当連結会計年度における売上高は12,300,727千円(前年同期比18.6%増)となりました。売上原価は、障害対応及び保守対応に伴う人件費、サービス品質強化に伴う追加費用、今後更なる事業成長に備え、持続的な成長を可能とする処理能力を確保するため、データセンター移設に伴う一過性の費用等を計上したことから、売上原価8,899,397千円(前年同期比26.3%増)、売上総利益3,401,330千円(前年同期比2.4%増)、営業損失504,561千円(前年同期は777,042千円の営業利益)、経常損失513,215千円(前年同期は765,780千円の経常利益)となりました。また、特別損失として減損損失66,406千円を計上し、法人税等15,004千円の計上及び通期業績の修正に伴う繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額86,302千円の計上により親会社株主に帰属する当期純損失は、682,434千円(前年同期は585,348千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当社の事業セグメントはキャッシュレス決済サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。