- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年9月21日-令和1年9月20日)
(3)【信託報酬等】
信託報酬は、信託期間を通じて毎日、純資産総額に対し年1.958%(税抜1.78%)の率を乗じて得た額とし、信託財産の費用として計上されます。信託報酬の支払いは、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に信託財産中から支弁します。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率
信託報酬の配分およびそれを対価とする役務の内容は次のとおりです。
委託会社は、収受した信託報酬の中から、当該計算期間中の日々の信託財産の純資産総額に次に掲げる率を乗じて得た額を、社会貢献活動を行っている団体等に寄付します。
上記の寄付行為自体は委託会社が行いますが、寄付の原資は委託会社、販売会社および受託会社の三者が負担することを前提としているため、上記の販売会社および受託会社の報酬は、寄付の原資の部分を考慮した料率です。
寄付金額および寄付先等については、各計算期間にかかる有価証券報告書および運用報告書において開示します。また、委託会社のホームページにおいて受益者その他一般のお客様に対して公表しています。
《寄付先報告》
委託会社は、第19期計算期間にかかる信託報酬のうち上記の計算方法に基づき算出した金額(総額3,768,644円)を以下の団体に寄付しました。
(注)上記の7団体は、第19期計算期間にかかる金額を寄付させていただいた団体であり、第20期計算期間以降については、上記の団体に寄付を行うとは限りません。
・第18期計算期間寄付先に関する活動報告
第18期計算期間は以下の団体に寄付を行いました。
寄付先団体からの活動報告は以下のとおりです。
信託報酬は、信託期間を通じて毎日、純資産総額に対し年1.958%(税抜1.78%)の率を乗じて得た額とし、信託財産の費用として計上されます。信託報酬の支払いは、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に信託財産中から支弁します。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率
信託報酬の配分およびそれを対価とする役務の内容は次のとおりです。
| 純資産総額 | 委託会社 | 販売会社 | 受託会社 |
| 200億円以下の部分 | 年率1.10%(税抜) | 年率0.60%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 200億円超 300億円以下の部分 | 年率1.05%(税抜) | 年率0.65%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 300億円超 400億円以下の部分 | 年率1.00%(税抜) | 年率0.70%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 400億円超 500億円以下の部分 | 年率0.95%(税抜) | 年率0.75%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 500億円超 600億円以下の部分 | 年率0.90%(税抜) | 年率0.80%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 600億円超 700億円以下の部分 | 年率0.85%(税抜) | 年率0.85%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 700億円超 800億円以下の部分 | 年率0.80%(税抜) | 年率0.90%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 800億円超 900億円以下の部分 | 年率0.75%(税抜) | 年率0.95%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 900億円超の部分 | 年率0.70%(税抜) | 年率1.00%(税抜) | 年率0.08%(税抜) |
| 役務の内容 | 委託した資金の運用の対価 | 運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 | 運用財産の管理、委託会社からの指図の実行の対価 |
| 純資産総額 | 料率(年率) |
| 200億円以下の部分 | 0.100% |
| 200億円超 300億円以下の部分 | 0.125% |
| 300億円超 400億円以下の部分 | 0.150% |
| 400億円超 500億円以下の部分 | 0.175% |
| 500億円超の部分 | 0.200% |
上記の寄付行為自体は委託会社が行いますが、寄付の原資は委託会社、販売会社および受託会社の三者が負担することを前提としているため、上記の販売会社および受託会社の報酬は、寄付の原資の部分を考慮した料率です。
寄付金額および寄付先等については、各計算期間にかかる有価証券報告書および運用報告書において開示します。また、委託会社のホームページにおいて受益者その他一般のお客様に対して公表しています。
《寄付先報告》
委託会社は、第19期計算期間にかかる信託報酬のうち上記の計算方法に基づき算出した金額(総額3,768,644円)を以下の団体に寄付しました。
| (五十音順) | |
| 名 称 | 各団体の活動概要 |
| 特定非営利活動法人 キッズドア すべての子どもたちが夢や希望を持てる社会の実現を目指しています http://www.kidsdoor.net/ ![]() | NPO法人キッズドアは、2007年の設立以来「日本の子どもの貧困」に取り組んでいます。生まれてきた環境や災害によって、子どもたちの将来の夢や希望に不平等が生じる社会はおかしい、貧困などの困難な環境にある子どもたちにも、フェアなチャンスのある社会システムを作りたいと思い活動を続けています。 いまの日本では、子どもの7人に1人(13.9%)が貧困です。親の収入が低いため、十分な教育が受けられず、進学・就職にも不利となり、その子どもたちもまた貧困の問題を抱えてしまいます。この「貧困の連鎖」を断ち切るために、私たちは無料の学習会を運営しています。さらに子どもたちが自由に過ごせる居場所を作り、食事を提供しながら学習支援も行っています。2018年は65拠点で居場所や学習会を運営し約2,000人のお子さんに通っていただきました。いただいたご寄付は学習会運営の基盤整備に使わせていただきます。 |
| 社会福祉法人 子どもの虐待防止センター 子どもの虐待専門の民間相談機関 https://www.ccap.or.jp/ ![]() | 社会福祉法人子どもの虐待防止センター(CCAP) は、主に家庭内で起こる子どもの虐待防止を目的に1991年に設立した民間の団体です。子どもの虐待防止のための親支援の重要性の認識から、親・養育者を支援するための、電話相談や母親グループのほか、家庭から離れて暮らす子どもたちの養育を支える児童養護施設や里親を支援する事業にも取り組んでいます。1997年に社会福祉法人の認可を受けました。 私たちの活動には研修を受けた相談員と、医師、弁護士、臨床心理士、ソーシャルワーカー、行政経験者、教育関係者など、多くの専門職が参加をし、ボランティアで子どもの虐待防止のための取り組みを行っています。設立時より取り組む電話相談は、延べ相談件数が10万件を越えました。誰かに相談をすることは、とても勇気がいることです。子どもと家族を支える私たちの活動を通じて、困ったときに気軽に相談することができる社会であるよう願っています。 |
| 特定非営利活動法人 樹木・環境ネットワーク協会 [愛称:聚(しゅう)] 自然とともに生きる社会づくりの推進 https://www.shu.or.jp/ | 1995年任意団体として設立。「人と自然が調和する持続可能な社会」を目指し、森づくりや里山の再生の「森を守る」、人材育成を行う「人を育てる」、普及啓発や体験活動などの実践として「森と人をつなぐ」の3つの活動を行っています。 ◆森を守る~フィールド事業 主に「里山」をモデルに雑木林、人工林の保全に加えて、身近な公園などでの活動も行っています。 ◆人を育てる~グリーンセイバー資格検定、他 自然や環境に対する正しい基礎知識を身に付けるためのグリーンセイバー資格検定を運営。実践活動のスキルアップを目的とした研修会やセミナー、OJTの場を提供し、環境に対する関心を高める活動が広く展開できるようボトムアップを図っています。 ◆森と人をつなぐ~環境コミュニケーション事業、他 行政、企業などと連携・協働し、保全活動や環境教育等の一般市民が参加できるような普及啓発活動を推進しています。 特にCSR活動の受け入れや企画運営を行い、企業の環境活動を促進しています。 |
| 認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ ママが元気になれば子どももしあわせに! シングルマザーが子どもといっしょに生き生き楽しく生きられるように、ママを勇気づけ、社会で活躍できる支援を行っています https://www.single-mama.com/ | しんぐるまざあず・ふぉーらむは、1980年に設立し、2002年にNPO法人に、2018年に認定NPO法人となりました。シングルマザーと子どもたちが「ここにつながれば安心」というトータルな支援を行っております。①企業と連携した出口のある就労支援プログラムの運営、②電話相談・メール相談とグループ相談会、またそこから困難度が高い世帯にはパーソナル支援、③シングルマザー向けのセミナー事業と支援者向けの講座、④大好評のひとり親向けフリーペーパー「Smoms(エスマムズ)」の発行(12万部)や「教育費サポートブック」の発行、⑤入学お祝い金事業や野外イベントなどを行っております。また、メールマガジン(会員登録2,400名以上)を配信しております。 |
| 特定非営利活動法人 東京シューレ 子ども・若者が成長しやすい社会作りのためのフリースクール等の運営 https://www.shure.or.jp/ ![]() | いじめ・不登校をはじめ、学校外に居場所や学び場を求める子どもたちのフリースクールを運営して35年目を迎え、1,700名を超える多くの子どもたちの成長を支えてまいりました。現在、東京都北区、新宿区、大田区、千葉県流山市の4ヵ所のスペースに6歳から23歳まで約220名が在籍、その他、家庭で過ごす子ども・家族をつなぐホームシューレ170家庭、若者によるシューレ大学約30名、学校法人による東京シューレ葛飾中学校120名で活動を展開しています。 私たちの原点は、わが子や不登校への理解を深め、学び支えあう“親の会”の活動です。子どもにとって多様な学び・育ちが必要と考え、学校外の子どもの居場所づくりからスタートし、「親立」、「市民立」の精神で、“子どもが創る・子どもと創る”を理念として子ども中心の教育を提案し続けています。 |
| 公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン 子どもの権利を推進し、貧困や差別のない社会の実現を目指す国際NGO https://www.plan-international.jp/ ![]() | プラン・インターナショナルは、国連に公認・登録された、宗教や政治には中立な立場の国際NGOです。子どもの権利を推進し、貧困や差別のない社会を実現するために活動しています。とくに、差別されたり、過酷な状況に追い込まれたりしがちな女の子や女性への支援に力を入れています。長期的な地域開発を行う一方で、自然災害や紛争などの緊急事態にも迅速に対処します。 日本では1983年に活動を開始。公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパンとして、国内の約6万人の支援者と、約650人のボランティアの方々に支えられています。 プランは「誰一人取り残さない」という理念のもと、国際社会で進めている「持続可能な開発目標(SDGs)の策定に準備段階から関わってきました。そしてアジア・アフリカ・中南米の活動国50カ国以上での地域に根ざした支援活動で培った専門性やネットワークを活かし、目標達成に取り組んでいます。 |
| 特定非営利活動法人 モンキーマジック 障害者クライミング普及活動を通じて、多様性を認め合えるユニバーサルな社会の実現を目指しています https://www.monkeymagic.or.jp/ ![]() | 「見えない壁だって、越えられる」をコンセプトに、国内で10年以上にわたり、視覚障害者向けクライミングスクールや、障害の有無を問わず参加できる交流型クライミングイベントを開催しています。年間60回以上開催するスクール、イベントには幅広い年代から、障害者・健常者のべ1,000人以上が参加しております。 クライミングは障害に関係なく、同じ場所で同じルールで楽しめる特性があり、健常者と障害者が「助ける・助けられる」の関係ではなく、同じクライミング仲間として関わり、互いに壁を取り払い、理解しあう価値ある機会となります。 障害、年齢、性別、文化などの違いに関わりなく、それぞれの人が社会の一員として支え合う中で、安心して暮らし、一人ひとりが自分らしく生き、持てる力を発揮して元気に暮らすことのできる社会を目指しています。 |
・第18期計算期間寄付先に関する活動報告
第18期計算期間は以下の団体に寄付を行いました。
寄付先団体からの活動報告は以下のとおりです。
| (五十音順) | |
| 名 称 | 各団体からの報告 |
| 特定非営利活動法人 キッズドア | 団体内フルタイム職員合同合宿研修費(34名)として活用させていただきました。子ども、保護者に直接関わる現場職員のモチベーション、スキルの向上はよりよい学習会運営にそのまま直接反映されてくるため、今回の合同研修は非常に大きな成果を生み出しています。 この合宿内では主に新年度事業方向性の認識合わせ、中長期的に実施していくことの洗い出し、新規事業についてワークショップ形式で意見交換、意識合わせを行いました。また普段ほとんど会うことのない他地域の職員とコミュニケーションをとる機会にもなり、他部署との横のつながりを作ることができたことは、団体内における様々なノウハウやエビデンスの共有にもつながりました。こうした基盤整備ができたことで、弊会の運営する学習会に関わる子ども、保護者にとって更によいサービスを提供することにつなげることができるようになりました。 |
| 社会福祉法人 子どもの虐待防止センター | 第18期のご支援は「アタッチメント形成のための心理療法プログラム」に活用させて頂きました。このプログラムは、児童養護施設や里親のもとで暮らす子どもと、現在の養育者であるケアワーカーや里親を対象として、子どものセラピーとその養育者をサポートするプログラムで、児童養護施設全体、里親家庭全体に子どものケアの効果が波及する大きな成果をあげています。更に、今期は児童養護施設に勤務する臨床心理士2名を研修生として受け入れたほか、ワークショップを実施し、新たな治療者養成にも取り組むことができました。こうした取り組みを通じて、プログラムの成果が多くの子どもたちのケアの向上に寄与しています。なお、この研修は日本臨床心理士会の認定研修として認められ、資格更新時の要件となる研修ポイントが付与されます。 これからも子どものケアの現場で求められる事業に、より丁寧に取り組んで参ります。皆様の温かいご支援に法人一同心より感謝を申し上げます。 |
| 特定非営利活動法人 樹木・環境ネットワーク協会 [愛称:聚(しゅう)] | 2018年度は、台風などの自然災害の多い年でした。森のフィールドでは、台風により倒木が多数発生、計画どおりに活動が進まず、離島での大きなイベントも中止になるなどの影響もありました。 ◆森を守る ・全国での保全活動を進め、特に関西地域のフィールドの活性化のため、ボランティア向けガイダンスなどを実施しました。 ◆人を育てる ・グリーンセイバー資格検定の継続的な実施と次年度の実施に向けたリニューアル作業を進め、2020年1月には新しい資格検定の体制をスタートさせることを目標に取り組み、テキストの制作、試験体制の検討を大きく進めることができました。 ・一般向けの観察会や子ども向けの自然体験プログラムを定期的に開催しました。累計15回、285名の方が参加と1昨年に比べ多くの方に参加していただくことができました。また、70名のグリーンセイバーが活躍しました。 ◆その他、広報面では、ホームページを全面リニューアルし、スマートフォンでも見やすいサイトにすることができました。 |
| 認定特定非営利活動法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ | 第18期(2018年10月~2019年9月30日)のご寄付の使途として、電話相談事業607件、メール相談事業152件(初回相談の後の交信は多数、4月から9 月末までに462件)、より支援が必要な方には同行支援・パーソナルサポート(暴力被害から逃れる2件、若年出産1件、生活困窮1件)を行い、ひとり親と子どもたちの安心をつくる活動をさせていただきました。 寄付に基づく成果としては、初めて相談事業にご寄付をいただき、ホームページリニューアル後の相談件数の増加に対応するとともに、同行支援にも生かさせていただきました。相談員は国家資格をもち、かつ当団体の研修を受け、経験が3年以上の相談員です。今後もより質の高い相談対応を心掛けていきます。 |
| 特定非営利活動法人 東京シューレ | 毎年20万人の子どもが不登校・中退し、9月1日をはじめ長期休み明けに子どもの自殺が突出する日本。この状況は、子どもや家庭の問題ではなく、教育制度・社会システムの問題と考え、私たちは新しい多様な教育のしくみづくりや政策提案を続け、ご寄付は一貫してこのチャレンジに活用させていただいています。 重点の一つは、「フリースクールの公教育化・学校づくり」として、教育特区・公民連携によるフリースクールタイプの「東京シューレ葛飾中学校」を2008年度に開校、そして今、2020年度開校を目指して小学校も準備中です。 また私たちが中心となって立法を進めた「教育機会確保法」が施行し、行政と連携した不登校支援や学校以外の多様な学びへのニーズ、期待が高まっています。行政との連携協働事業が2019年度も北区と世田谷区で継続しています。また、スタッフの研修・養成、学校教員や行政関係者の研修受け入れ、子ども・若者たちによる動画メッセージ「不登校だった私たちから不登校に悩むあなたへ」制作(https://youtu.be/m7KKzvkST8s)など社会発信にも活用させていただきました。 |
| 公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン | 2018年度のご寄付は、ニジェールにおける「栄養不良の子どもの食料支援」プロジェクトに活用させていただきました。ニジェールでは、気候変動により干ばつと洪水が相次ぎ、生産性が低い農業はさらなる打撃を受け、細々と営む農業からのわずかな収入で生活する住民たちは、十分な食料を得ることができませんでした。また慢性的な栄養不良により、乳幼児の発育阻害や栄養不良が見られました。このような状況を改善するために、行政機関と協議を重ねるとともに、村において穀物銀行の在庫・運営状況の調査や、住民たちや子どもたちからも食料事情について聞き取り調査を行いました。安定的な食料確保を目指して穀物銀行への穀物や、肥料、種子の支援を行ったことで、食料が不足する時期には、穀物銀行から穀物を安定供給できるようになり、住民たち、なかでも子どもたちの栄養不良の改善に貢献することができました。 |
| 特定非営利活動法人 モンキーマジック | 2018年度のご寄付は、全国各地域の有志による、持続可能な自主運営クライミングサークルの定着・発展と立ち上げを支援し、クライミングを通じた新たな地域コミュニティの創造を実現することで、全国の視覚障害者のQuality of Life(QOL)向上及び、多様性を認め合えるユニバーサルな社会の実現に向けた活動に充てさせていただきました。 2018年度は、全国10地域(熊本、福岡、徳島、高知、広島、島根、大阪、愛知、山梨、札幌)の交流型クライミングイベント企画団体の定着・発展、交流をサポートし、年間で合計1,141名(その内障害者348名)に参加いただくことができました。また、新たに函館と岡山での団体立ち上げのために準備を進めました。 全国47都道府県での開催を目指し、これからもクライミングというスポーツを通じて、視覚障害者をはじめとする人々の可能性を大きく広げることを目的とし、活動してまいります。 |




