有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2022/05/10-2022/11/07)

【提出】
2023/02/06 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は2022年 5月10日から2022年11月 7日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
第39期特定期間末
2022年 5月 9日現在
第40期特定期間末
2022年11月 7日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数9,621,725,162口1.特定期間の末日における受益権の総数9,095,304,019口
2.元本の欠損 2.元本の欠損 
 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,294,018,433円 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,064,615,476円
3.1口当たり純資産額0.7616円3.1口当たり純資産額0.7730円
 (10,000口当たり純資産額)(7,616円) (10,000口当たり純資産額)(7,730円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第39期特定期間
自 2021年11月 9日
至 2022年 5月 9日
第40期特定期間
自 2022年 5月10日
至 2022年11月 7日
 分配金の計算過程 分配金の計算過程
 第227期
2021年11月 9日
2021年12月 7日
 第233期
2022年 5月10日
2022年 6月 7日
A費用控除後の配当等収益額1,257,959円A費用控除後の配当等収益額8,304,311円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額275,353,359円C収益調整金額235,712,104円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額1,997,869円
E当ファンドの分配対象収益額276,611,318円E当ファンドの分配対象収益額246,014,284円
F当ファンドの期末残存口数9,975,857,325口F当ファンドの期末残存口数9,509,913,642口
G10,000口当たり収益分配対象額277円G10,000口当たり収益分配対象額258円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額9,975,857円I収益分配金金額4,754,956円
 第228期
2021年12月 8日
2022年 1月 7日
 第234期
2022年 6月 8日
2022年 7月 7日
A費用控除後の配当等収益額7,166,759円A費用控除後の配当等収益額9,452,626円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額264,343,147円C収益調整金額232,389,053円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額5,492,005円
E当ファンドの分配対象収益額271,509,906円E当ファンドの分配対象収益額247,333,684円
F当ファンドの期末残存口数9,890,014,187口F当ファンドの期末残存口数9,375,787,317口
G10,000口当たり収益分配対象額274円G10,000口当たり収益分配対象額263円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額9,890,014円I収益分配金金額4,687,893円
 第229期
2022年 1月 8日
2022年 2月 7日
 第235期
2022年 7月 8日
2022年 8月 8日
A費用控除後の配当等収益額1,936,383円A費用控除後の配当等収益額10,244,841円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額259,810,755円C収益調整金額230,065,891円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額10,180,080円
E当ファンドの分配対象収益額261,747,138円E当ファンドの分配対象収益額250,490,812円
F当ファンドの期末残存口数9,821,601,462口F当ファンドの期末残存口数9,281,929,264口
G10,000口当たり収益分配対象額266円G10,000口当たり収益分配対象額269円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額9,821,601円I収益分配金金額4,640,964円
 第230期
2022年 2月 8日
2022年 3月 7日
 第236期
2022年 8月 9日
2022年 9月 7日
A費用控除後の配当等収益額1,323,057円A費用控除後の配当等収益額7,956,186円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額250,551,473円C収益調整金額228,059,129円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額15,690,924円
E当ファンドの分配対象収益額251,874,530円E当ファンドの分配対象収益額251,706,239円
F当ファンドの期末残存口数9,768,017,967口F当ファンドの期末残存口数9,200,859,871口
G10,000口当たり収益分配対象額257円G10,000口当たり収益分配対象額273円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額9,768,017円I収益分配金金額4,600,429円
 第231期
2022年 3月 8日
2022年 4月 7日
 第237期
2022年 9月 8日
2022年10月 7日
A費用控除後の配当等収益額9,988,589円A費用控除後の配当等収益額3,475,209円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額240,973,023円C収益調整金額226,654,404円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額18,954,952円
E当ファンドの分配対象収益額250,961,612円E当ファンドの分配対象収益額249,084,565円
F当ファンドの期末残存口数9,722,248,154口F当ファンドの期末残存口数9,143,827,629口
G10,000口当たり収益分配対象額258円G10,000口当たり収益分配対象額272円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額4,861,124円I収益分配金金額4,571,913円
 第232期
2022年 4月 8日
2022年 5月 9日
 第238期
2022年10月 8日
2022年11月 7日
A費用控除後の配当等収益額1,701,158円A費用控除後の配当等収益額10,335,927円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額238,482,624円C収益調整金額225,465,062円
D分配準備積立金額5,082,857円D分配準備積立金額17,765,844円
E当ファンドの分配対象収益額245,266,639円E当ファンドの分配対象収益額253,566,833円
F当ファンドの期末残存口数9,621,725,162口F当ファンドの期末残存口数9,095,304,019口
G10,000口当たり収益分配対象額254円G10,000口当たり収益分配対象額278円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額4,810,862円I収益分配金金額4,547,652円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 
 
 第39期特定期間
自 2021年11月 9日
至 2022年 5月 9日
第40期特定期間
自 2022年 5月10日
至 2022年11月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券等は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 
 
 第39期特定期間末
2022年 5月 9日現在
第40期特定期間末
2022年11月 7日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
 売買目的有価証券売買目的有価証券
 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 
(単位:円)
 
種類第39期特定期間
自 2021年11月 9日
至 2022年 5月 9日
第40期特定期間
自 2022年 5月10日
至 2022年11月 7日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券9,956,73259,620,904
合計9,956,73259,620,904
 
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
 
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 
 
第39期特定期間
自 2021年11月 9日
至 2022年 5月 9日
第40期特定期間
自 2022年 5月10日
至 2022年11月 7日
該当事項はありません。同左
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
 第39期特定期間
自 2021年11月 9日
至 2022年 5月 9日
第40期特定期間
自 2022年 5月10日
至 2022年11月 7日
期首元本額10,066,937,878円9,621,725,162円
期中追加設定元本額19,101,251円14,796,963円
期中一部解約元本額464,313,967円541,218,106円

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