三菱UFJ米国債券オープン(毎月分配型)

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成25年8月20日-平成26年2月17日)

    【提出】
    2014/05/16 9:03
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は個別法に基づき、金融商品取引所等における清算値段で評価しております。
    為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年2月17日および8月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年8月20日から平成26年2月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成25年8月19日現在 ]
    当期
    [ 平成26年2月17日現在 ]
    ※1期首元本額21,004,555,277円17,379,788,885円
    期中追加設定元本額367,824,025円207,278,068円
    期中一部解約元本額3,992,590,417円3,153,276,500円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    4,799,380,630円3,594,103,744円
    3受益権の総数17,379,788,885口14,433,790,453口
    41口当たり純資産額0.7239円0.7510円
    (1万口当たり純資産額)(7,239円)(7,510円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成25年2月19日 至 平成25年8月19日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成25年2月19日 至 平成25年3月18日 )
    費用控除後の配当等収益額A30,182,888円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C338,330,553円
    分配準備積立金額D885,845円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,399,286円
    当ファンドの期末残存口数F20,315,297,510口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000181円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00060,945,892円

    ( 自 平成25年3月19日 至 平成25年4月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A33,068,050円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C300,203,406円
    分配準備積立金額D624,498円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D333,895,954円
    当ファンドの期末残存口数F19,806,458,523口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00059,419,375円

    ( 自 平成25年4月18日 至 平成25年5月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A34,292,722円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C268,992,104円
    分配準備積立金額D43,261円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,328,087円
    当ファンドの期末残存口数F19,411,493,477口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00029,117,240円
    ( 自 平成25年5月18日 至 平成25年6月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A18,577,831円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C256,104,213円
    分配準備積立金額D5,392,490円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,074,534円
    当ファンドの期末残存口数F18,479,706,771口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00027,719,560円

    ( 自 平成25年6月18日 至 平成25年7月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A29,236,123円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C242,669,342円
    分配準備積立金額D1,777,509円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,682,974円
    当ファンドの期末残存口数F17,895,033,968口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000152円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00026,842,550円

    ( 自 平成25年7月18日 至 平成25年8月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A19,758,701円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C235,727,265円
    分配準備積立金額D4,176,762円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,662,728円
    当ファンドの期末残存口数F17,379,788,885口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00026,069,683円

    当期(自 平成25年8月20日 至 平成26年2月17日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成25年8月20日 至 平成25年9月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A26,158,601円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C227,382,385円
    分配準備積立金額D1,349,832円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,890,818円
    当ファンドの期末残存口数F17,011,496,809口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00025,517,245円

    ( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A24,356,826円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C221,244,872円
    分配準備積立金額D2,007,500円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,609,198円
    当ファンドの期末残存口数F16,551,973,636口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00024,827,960円
    ( 自 平成25年10月18日 至 平成25年11月18日 )
    費用控除後の配当等収益額A27,466,677円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C212,167,090円
    分配準備積立金額D1,531,980円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,165,747円
    当ファンドの期末残存口数F15,871,976,480口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00023,807,964円

    ( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A25,333,199円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C203,115,826円
    分配準備積立金額D5,098,420円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,547,445円
    当ファンドの期末残存口数F15,194,335,952口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000153円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00022,791,503円

    ( 自 平成25年12月18日 至 平成26年1月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A25,427,363円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C195,817,152円
    分配準備積立金額D7,584,781円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,829,296円
    当ファンドの期末残存口数F14,647,192,931口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00021,970,789円

    ( 自 平成26年1月18日 至 平成26年2月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,385,087円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C193,052,770円
    分配準備積立金額D10,964,100円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D219,401,957円
    当ファンドの期末残存口数F14,433,790,453口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000152円
    1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00021,650,685円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成25年 2月19日
    至 平成25年 8月19日 )
    当期
    ( 自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月17日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成25年8月19日現在 ]
    当期
    [ 平成26年2月17日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成25年8月19日現在 ]
    当期
    [ 平成26年2月17日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△140,015,92539,675,499
    合計△140,015,92539,675,499

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    債券関連
    前期[ 平成25年8月19日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引債券先物取引
    買建222,193,676219,640,041△2,553,635
    合 計222,193,676219,640,041△2,553,635

    当期[ 平成26年2月17日現在 ]
    該当事項はありません。
    (注)時価の算定方法
    1 先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として、直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または終値で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い終値や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2 先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    通貨関連
    前期[ 平成25年8月19日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル38,930,82039,048,000△117,180
    合 計38,930,82039,048,000△117,180

    当期[ 平成26年2月17日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル61,400,32060,864,000536,320
    合 計61,400,32060,864,000536,320

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。