三菱UFJ米国債券オープン(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成31年2月19日-令和1年8月19日)

    【提出】
    2019/11/18 9:26
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年2月17日および8月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 2月19日から令和 1年 8月19日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成31年 2月18日現在]
    当期
    [令和 1年 8月19日現在]
    1.期首元本額14,234,579,754円8,455,320,902円
    期中追加設定元本額193,348,751円2,031,434,413円
    期中一部解約元本額5,972,607,603円785,750,407円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,970,057,266円2,093,473,294円
    3.受益権の総数8,455,320,902口9,701,004,908口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 8月18日
    至 平成31年 2月18日
    当期
    自 平成31年 2月19日
    至 令和 1年 8月19日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第184期
    平成30年 8月18日
    平成30年 9月18日
    第190期
    平成31年 2月19日
    平成31年 3月18日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A15,211,547円費用控除後の配当等収益額A11,247,878円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C977,536,235円収益調整金額C582,670,250円
    分配準備積立金額D88,994,537円分配準備積立金額D43,678,228円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,081,742,319円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D637,596,356円
    当ファンドの期末残存口数F14,110,451,931口当ファンドの期末残存口数F8,398,275,036口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000766円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000759円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00021,165,677円収益分配金金額I=F*H/10,00012,597,412円
    第185期
    平成30年 9月19日
    平成30年10月17日
    第191期
    平成31年 3月19日
    平成31年 4月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A10,526,445円費用控除後の配当等収益額A11,331,964円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C965,953,430円収益調整金額C578,740,423円
    分配準備積立金額D81,808,483円分配準備積立金額D42,020,701円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,058,288,358円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D632,093,088円
    当ファンドの期末残存口数F13,936,762,293口当ファンドの期末残存口数F8,340,072,650口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000759円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000757円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00020,905,143円収益分配金金額I=F*H/10,00012,510,108円
    第186期
    平成30年10月18日
    平成30年11月19日
    第192期
    平成31年 4月18日
    令和 1年 5月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A15,014,505円費用控除後の配当等収益額A6,920,010円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C668,778,492円収益調整金額C575,008,283円
    分配準備積立金額D56,736,363円分配準備積立金額D40,612,084円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D740,529,360円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D622,540,377円
    当ファンドの期末残存口数F9,648,112,390口当ファンドの期末残存口数F8,285,013,786口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000767円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,472,168円収益分配金金額I=F*H/10,00012,427,520円
    第187期
    平成30年11月20日
    平成30年12月17日
    第193期
    令和 1年 5月18日
    令和 1年 6月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,964,598円費用控除後の配当等収益額A11,177,988円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C589,781,511円収益調整金額C570,233,549円
    分配準備積立金額D51,267,847円分配準備積立金額D34,767,146円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D653,013,956円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D616,178,683円
    当ファンドの期末残存口数F8,506,986,311口当ファンドの期末残存口数F8,214,288,565口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000767円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000750円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00012,760,479円収益分配金金額I=F*H/10,00012,321,432円
    第188期
    平成30年12月18日
    平成31年 1月17日
    第194期
    令和 1年 6月18日
    令和 1年 7月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,780,000円費用控除後の配当等収益額A6,523,474円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C588,025,837円収益調整金額C549,637,821円
    分配準備積立金額D50,291,944円分配準備積立金額D32,859,495円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D645,097,781円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D589,020,790円
    当ファンドの期末残存口数F8,480,592,635口当ファンドの期末残存口数F7,916,416,751口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000760円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00012,720,888円収益分配金金額I=F*H/10,00011,874,625円
    第189期
    平成31年 1月18日
    平成31年 2月18日
    第195期
    令和 1年 7月18日
    令和 1年 8月19日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A12,607,018円費用控除後の配当等収益額A14,014,304円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C586,462,989円収益調整金額C680,876,997円
    分配準備積立金額D44,103,253円分配準備積立金額D27,219,744円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D643,173,260円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D722,111,045円
    当ファンドの期末残存口数F8,455,320,902口当ファンドの期末残存口数F9,701,004,908口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000760円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,00012,682,981円収益分配金金額I=F*H/10,00014,551,507円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 8月18日
    至 平成31年 2月18日
    当期
    自 平成31年 2月19日
    至 令和 1年 8月19日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成31年 2月18日現在]
    当期
    [令和 1年 8月19日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成31年 2月18日現在]
    当期
    [令和 1年 8月19日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券27,009,152241,478,393
    合計27,009,152241,478,393



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[平成31年 2月18日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル35,331,20035,369,600△38,400
    合計35,331,20035,369,600△38,400

    当期[令和 1年 8月19日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル14,856,38014,896,000△39,620
    合計14,856,38014,896,000△39,620

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成31年 2月18日現在]
    当期
    [令和 1年 8月19日現在]
    1口当たり純資産額0.7670円0.7842円
    (1万口当たり純資産額)(7,670円)(7,842円)

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