純資産
個別
- 2014年7月15日
- 101億7517万
- 2015年1月15日 -0.55%
- 101億1887万
有報情報
- #1 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2015/04/15 9:23
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.432%(税抜0.4%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.432%(税抜0.4%) 投資対象とする投資信託証券 0.918%(税抜0.85%)程度※ 実質的負担 1.35%(税抜1.25%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.918%(税抜0.85%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は1.35%(税抜1.25%)程度となります。 - #2 投資制限(連結)
- ロ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てにあたっては、収益分配金の再投資額の範囲内2015/04/15 9:23
ハ)借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の10%以内
ニ)解約に伴なう支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。 - #3 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2015/04/15 9:23
<日興・GS 世界ソブリン・ベビーファンド>
(ご参考)ゴールドマン・サックス計量世界債券マザーファンド運用の基本方針 運用方針 ・「ゴールドマン・サックス計量世界債券マザーファンド」を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長をはかることを目標として運用を行ないます。なお、市況動向によっては、有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。・原則として、マザーファンドの組入比率は高位に保ちます。ただし、投資環境などにより、組入比率を引き下げる場合もあります。 主な投資制限 ・外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。・デリバティブおよび外国為替予約取引の利用は原則としてヘッジ目的および資産の効率的な運用に資することを目的とします。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 収益分配 毎決算時に、基準価額水準、市況動向などを勘案して収益分配を行なう方針です。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。 ファンドに係る費用 信託報酬 純資産総額に対し年率0.918%(税抜0.85%) 申込手数料 ありません。 信託財産留保額 ありません。 その他の費用など 組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、監査費用、信託財産に関する租税など。※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。
<マネー・オープン・マザーファンド>運用の基本方針 主な投資対象 世界各国の高格付の国債、政府機関債などのソブリン債(債券先物取引、円短期金融商品などを含みます。)を主要投資対象とします。 運用方針 ・ポートフォリオの構築には、ゴールドマン・サックスが開発した計量モデルを使い、ベンチマークを上回る投資成果をめざします。計量モデルによる分析に基づき、債券・円短期金融商品における資産配分、債券国別配分および通貨配分を含む戦略を実施します。なお、計量モデルの改良などにより、当戦略は変更、追加、削除される可能性があります。・シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)をベンチマークとします。・投資する債券は、組入時においてAマイナス格相当以上、ポートフォリオの平均格付はAAマイナス格相当以上とし、信用リスクを抑えた運用をめざします。・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 委託会社および投資顧問会社 ・委託会社であるゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社は、米国ニューヨークに本拠を置くゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーに債券および通貨の運用の指図に関する権限(デリバティブ取引などに係る運用の指図を含みます。)を委託します。・当ファンドの運用は、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーの計量投資戦略グループが主として担当します。計量投資戦略グループには、実務面・理論面双方での経験者が数多く所属しています。2014年12月末現在:上記は今後変更されることがあります。■ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーのリスク管理体制・当ファンドにおいては、委託会社グループ内に設置されたリスク管理・分析部門により、多角的に運用のリスク管理が行なわれています。・リスク管理・分析部門は、運用部門とは独立した組織として、第三者的な視点からポートフォリオのリスクをモニターします。リスク管理・分析部門は、具体的には、ポートフォリオが十分に分散されているか否かにつきモニターする他、トラッキング・エラー(ベンチマークの収益率からのカイ離の散らばり具合)が事前に設定された許容範囲内にとどまっているか否かを点検します(カイ離幅が許容範囲に収まる保証があるわけではありません)。・また、委託会社および運用の拠点のコンプライアンス部門により、法令および信託約款などの遵守状況につきモニタリングが行なわれています。2014年12月末現在:上記は今後変更されることがあります。※市況動向や資金動向その他の要因などによっては、上記の運用方針に従った運用ができない場合があります。 運用の基本方針 投資方針 ・わが国の国債および格付の高い公社債に投資を行ない、利息等収益の確保をめざして運用を行ないます。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券、新株予約権証券および新株引受権付社債券を含みます。)への投資は行ないません。・外貨建資産への投資は行ないません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/04/15 9:23
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 148,763,236 1.50 合計(純資産総額) 9,908,971,549 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2015/04/15 9:23
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬、未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #6 注記表(連結)
- 2015/04/15 9:23
有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 前期平成26年 7月15日現在 当期平成27年 1月15日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 3,063,686,971円 1,927,884,318円 - #7 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/04/15 9:23
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/04/15 9:23
(参考)Ⅰ 資産総額 9,911,545,051 円 Ⅱ 負債総額 2,573,502 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,908,971,549 円 Ⅳ 発行済口数 12,022,209,199 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8242 円 - #9 設定及び解約の実績(連結)
- 以下の運用状況は2015年1月30日現在です。2015/04/15 9:23
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
(1) 投資状況 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2015/04/15 9:23
.第54期(平成25年3月31日) 第55期(平成26年3月31日) 負債合計 11,070 12,840 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2015/04/15 9:23
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2015年 1月30日現在です。2015/04/15 9:23
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/04/15 9:23
(2)損益及び剰余金計算書区分 注記番号 前期(2014年7月14日現在) 当期(2015年1月14日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 305,907,213 176,196,494 純資産の部 元本等
(3)注記表区分 注記番号 前期自 2014年1月15日至 2014年7月14日 当期自 2014年7月15日至 2015年1月14日 金額(円) 金額(円) - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・オープン・マザーファンド2015/04/15 9:23
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 655,311,675 円 Ⅱ 負債総額 1,323,056 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 653,988,619 円 Ⅳ 発行済口数 642,580,830 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0178 円 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/04/15 9:23
注記表(単位:円) 負債合計 1,253,912 384,165 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2015年 1月30日現在です。2015/04/15 9:23
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況