半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年1月11日-平成31年1月10日)

【提出】
2018/10/03 9:43
【資料】
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【項目】
32項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成30年1月10日現在
当中間計算期間末
平成30年7月10日現在
1.※1期首元本額1,777,104,491円1,945,585,227円
期中追加設定元本額458,208,043円279,211,988円
期中一部解約元本額289,727,307円129,650,291円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,945,585,227口2,095,146,924口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
当中間計算期間
自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用1,626,496円1,922,349円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成30年1月10日現在
当中間計算期間末
平成30年7月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年1月10日現在
当中間計算期間末
平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額1.6400円1.6279円
(1万口当たり純資産額)(16,400円)(16,279円)

(参考)
当ファンドは、「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券、「ダイワ北米好配当株マザーファンド」受益証券、「ダイワ欧州好配当株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・アジア・オセアニア好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ好配当日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「外国債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金253,833,153370,344,708
金銭信託-76,821,335
コール・ローン997,401,089726,154,444
国債証券165,477,927,881165,595,310,245
派生商品評価勘定316,5587,884,680
未収入金560,1561,718,073
未収利息1,367,216,5621,288,735,412
前払費用29,622,69140,159,004
流動資産合計168,126,878,090168,107,127,901
資産合計168,126,878,090168,107,127,901
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,705,839-
未払金41,639,16057,208,984
未払解約金155,315,937112,424,677
その他未払費用-44,349
流動負債合計199,660,936169,678,010
負債合計199,660,936169,678,010
純資産の部
元本等
元本※159,579,655,47760,749,942,824
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)108,347,561,677107,187,507,067
元本等合計167,927,217,154167,937,449,891
純資産合計167,927,217,154167,937,449,891
負債純資産合計168,126,878,090168,107,127,901

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額58,821,711,450円59,579,655,477円
期中追加設定元本額6,422,343,811円3,585,871,981円
期中一部解約元本額5,664,399,784円2,415,584,634円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券インデックスVA921,783,087円842,856,642円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)31,459,334円29,450,309円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)229,461,217円203,121,444円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)64,088,823円57,761,758円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)738,203,200円630,045,504円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)282,044,594円353,233,192円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし)601,059,363円903,909,080円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)422,454,374円651,058,789円
D-I's 外国債券インデックス914,939円935,352円
DCダイワ・ターゲットイヤー205025,292円27,099円
iFree 外国債券インデックス604,718,864円441,654,192円
iFree 8資産バランス258,986,457円374,229,863円
DCダイワ外国債券インデックス40,176,085,790円41,569,737,910円
ダイワ・ライフ・バランス30635,774,751円722,298,338円
ダイワ・ライフ・バランス50305,402,028円347,512,440円
ダイワ・ライフ・バランス70196,077,908円225,164,443円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)276,894,361円306,355,826円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)223,954,007円248,558,465円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)69,820,116円78,341,448円
DCダイワ・ターゲットイヤー202011,106,857円11,092,174円
DCダイワ・ターゲットイヤー203017,688,877円18,381,727円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,364,031円1,715,834円
ダイワ世界バランスファンド40VA448,932,063円326,901,885円
ダイワ世界バランスファンド60VA167,554,679円166,385,228円
ダイワ・バランスファンド35VA6,350,815,507円6,029,028,408円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA333,725,557円64,009,074円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA129,188,409円20,788,789円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)349,320,791円349,404,648円
ダイワ・インデックスセレクト 外国債券129,282,889円141,518,244円
ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド21,466,051円27,058,655円
ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)374,472円369,220円
ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス5,467,881,075円5,490,658,893円
ダイワライフスタイル2534,718,201円35,768,813円
ダイワライフスタイル5060,356,673円62,923,609円
ダイワライフスタイル7516,670,840円17,685,529円
59,579,655,477円60,749,942,824円
2.期末日における受益権の総数59,579,655,477口60,749,942,824口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成30年1月10日 現在平成30年7月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建627,444,801-625,055,520△2,389,281638,066,970-645,951,6507,884,680
アメリカ・ドル263,125,788-262,379,520△746,268218,232,211-219,320,6401,088,429
イギリス・ポン
41,682,720-41,672,660△10,06048,835,963-49,736,700900,737
オーストラリア
・ドル
19,105,488-19,043,920△61,56814,736,358-15,087,800351,442
カナダ・ドル25,594,988-25,675,65080,66232,138,021-32,505,600367,579
デンマーク・ク
ローネ
----15,383,529-15,522,720139,191
ポーランド・ズ
ロチ
----13,676,603-14,001,120324,517
メキシコ・ペソ11,440,000-11,620,000180,00022,970,592-23,649,750679,158
ユーロ248,402,817-246,543,770△1,859,047252,219,608-255,675,6403,456,032
南アフリカ・ラ
ンド
18,093,000-18,120,00027,00019,874,085-20,451,680577,595
合計627,444,801-625,055,520△2,389,281638,066,970-645,951,6507,884,680

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額2.8185円2.7644円
(1万口当たり純資産額)(28,185円)(27,644円)

「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-7,899,370
コール・ローン119,981,66174,668,870
国債証券12,248,930,10012,799,235,410
地方債証券1,126,771,8001,040,883,400
特殊債券918,536,600919,153,900
社債券1,022,211,8001,347,117,000
未収入金100,287,000-
未収利息33,053,69832,252,403
前払費用577,3651,305,158
流動資産合計15,570,350,02416,222,515,511
資産合計15,570,350,02416,222,515,511
負債の部
流動負債
未払金124,388,480-
未払解約金14,489,0003,145,000
その他未払費用-3,607
流動負債合計138,877,4803,148,607
負債合計138,877,4803,148,607
純資産の部
元本等
元本※112,192,600,48812,686,503,653
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,238,872,0563,532,863,251
元本等合計15,431,472,54416,219,366,904
純資産合計15,431,472,54416,219,366,904
負債純資産合計15,570,350,02416,222,515,511

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額12,100,057,670円12,192,600,488円
期中追加設定元本額2,656,707,757円1,320,113,850円
期中一部解約元本額2,564,164,939円826,210,685円
期末元本額の内訳
ファンド名
DCダイワ・ターゲットイヤー205057,003円57,799円
iFree 日本債券インデックス95,701,236円106,533,967円
iFree 8資産バランス579,958,533円799,662,911円
ダイワ・ライフ・バランス305,194,468,127円5,629,728,169円
ダイワ・ライフ・バランス502,730,610,699円2,955,081,781円
ダイワ・ライフ・バランス70878,298,725円958,851,174円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)619,619,430円653,686,836円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)501,025,738円528,887,215円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)156,231,097円166,211,156円
DCダイワ・ターゲットイヤー202062,145,381円59,005,259円
DCダイワ・ターゲットイヤー203046,818,436円49,760,462円
DCダイワ・ターゲットイヤー20403,664,105円4,635,946円
ダイワ世界バランスファンド40VA717,968,308円497,692,899円
ダイワ世界バランスファンド60VA225,429,930円212,783,066円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA187,097,803円34,381,611円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA193,505,937円29,543,402円
12,192,600,488円12,686,503,653円
2.期末日における受益権の総数12,192,600,488口12,686,503,653口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額1.2656円1.2785円
(1万口当たり純資産額)(12,656円)(12,785円)

「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金3,841,382,4733,461,716,430
金銭信託-37,293,726
コール・ローン586,142,203352,519,321
投資証券107,663,766,77899,202,723,565
派生商品評価勘定22,2943,818
未収入金1,300,410,6241,116,329,963
未収配当金497,655,945466,123,980
流動資産合計113,889,380,317104,636,710,803
資産合計113,889,380,317104,636,710,803
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-2,320,327
未払金1,230,869,594442,307,956
未払解約金154,300,000339,684,000
その他未払費用-1,477,013
流動負債合計1,385,169,594785,789,296
負債合計1,385,169,594785,789,296
純資産の部
元本等
元本※149,411,771,56044,707,991,461
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)63,092,439,16359,142,930,046
元本等合計112,504,210,723103,850,921,507
純資産合計112,504,210,723103,850,921,507
負債純資産合計113,889,380,317104,636,710,803

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額60,612,975,202円49,411,771,560円
期中追加設定元本額351,050,998円153,633,833円
期中一部解約元本額11,552,254,640円4,857,413,932円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型)44,834,560,648円40,347,725,809円
ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)39,191,006円37,560,022円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)21,809,358円20,957,009円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)19,940,781円18,606,111円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)107,031,757円97,218,229円
6資産バランスファンド(分配型)178,981,256円166,058,774円
6資産バランスファンド(成長型)391,872,890円383,262,580円
りそな ワールド・リート・ファンド1,908,901,201円1,769,425,802円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)57,412,853円50,660,598円
『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)5,211,062円4,488,050円
常陽3分法ファンド278,623,546円244,007,418円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)64,952,916円58,161,814円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)205,819,486円220,709,126円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)278,170,544円300,736,700円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)346,790,767円379,236,356円
ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用)64,953,728円50,327,337円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)542,272,184円493,928,013円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)28,180,219円27,843,026円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)37,095,358円37,078,687円
49,411,771,560円44,707,991,461円
2.期末日における受益権の総数49,411,771,560口44,707,991,461口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成30年1月10日 現在平成30年7月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建209,572,113-209,555,99616,117484,280,873-486,597,055△2,316,182
アメリカ・ドル100,977,233-100,968,2538,980484,280,873-486,597,055△2,316,182
イギリス・ポン
108,594,880-108,587,7437,137----
買 建209,572,113-209,578,2906,17742,400,873-42,400,546△327
アメリカ・ドル108,594,880-108,598,4863,606----
イギリス・ポン
----42,400,873-42,400,546△327
ユーロ100,977,233-100,979,8042,571----
合計419,144,226-419,134,28622,294526,681,746-528,997,601△2,316,509

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額2.2769円2.3229円
(1万口当たり純資産額)(22,769円)(23,229円)

「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-64,506,407
コール・ローン1,566,106,650609,747,458
投資証券91,141,400,700101,267,156,400
未収入金292,206,702531,267,556
未収配当金901,684,906803,576,626
流動資産合計93,901,398,958103,276,254,447
資産合計93,901,398,958103,276,254,447
負債の部
流動負債
未払金475,270,969661,311,913
未払解約金8,015,0006,001,000
その他未払費用-25,729
流動負債合計483,285,969667,338,642
負債合計483,285,969667,338,642
純資産の部
元本等
元本※139,732,652,42640,786,474,558
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)53,685,460,56361,822,441,247
元本等合計93,418,112,989102,608,915,805
純資産合計93,418,112,989102,608,915,805
負債純資産合計93,901,398,958103,276,254,447

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額32,116,023,773円39,732,652,426円
期中追加設定元本額8,781,778,931円2,551,585,943円
期中一部解約元本額1,165,150,278円1,497,763,811円
期末元本額の内訳
ファンド名
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)21,568,970円18,695,279円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)19,794,359円16,890,223円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)105,046,049円88,499,057円
6資産バランスファンド(分配型)176,275,746円150,291,681円
6資産バランスファンド(成長型)384,869,180円344,325,527円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)56,815,849円45,720,838円
『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)2,504,007円2,007,628円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)63,882,040円53,178,523円
成果リレー(ブラジル国債&J-REIT)2014-0726,550,226円22,262,590円
成果リレー(ブラジル国債&J-REIT)2014-0834,247,124円28,519,083円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)203,190,399円199,467,823円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)273,256,940円272,122,392円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)341,178,374円342,779,518円
DCダイワJ-REITアクティブファンド374,692,962円358,750,828円
ダイワファンドラップ J-REITセレクト36,585,392,646円37,790,134,063円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(成長型)135,752,895円119,731,190円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(安定型)44,042,591円39,146,465円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)222,451,499円187,532,604円
ダイワ・アクティブJリート・ファンド(年4回決算型)661,140,570円706,419,246円
39,732,652,426円40,786,474,558円
2.期末日における受益権の総数39,732,652,426口40,786,474,558口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額2.3512円2.5158円
(1万口当たり純資産額)(23,512円)(25,158円)

「ダイワ北米好配当株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金27,804,91854,452,183
金銭信託-6,051,612
コール・ローン37,659,76157,202,920
株式1,648,368,2561,666,289,518
ハイブリッド優先証券445,118,172415,122,282
投資証券47,240,85346,075,221
未収入金18,561,40726,009,391
未収配当金2,629,1552,693,978
未収利息1,263,2271,096,934
流動資産合計2,228,645,7492,274,994,039
資産合計2,228,645,7492,274,994,039
負債の部
流動負債
未払金22,053,2634,776,216
未払解約金-1,000,000
その他未払費用-13,211
流動負債合計22,053,2635,789,427
負債合計22,053,2635,789,427
純資産の部
元本等
元本※1835,469,909871,058,640
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,371,122,5771,398,145,972
元本等合計2,206,592,4862,269,204,612
純資産合計2,206,592,4862,269,204,612
負債純資産合計2,228,645,7492,274,994,039

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)ハイブリッド優先証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
(2)受取利息
ハイブリッド優先証券の受取利息については、当該証券の権利落ち日において、確定している金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額924,678,641円835,469,909円
期中追加設定元本額80,179,676円67,307,373円
期中一部解約元本額169,388,408円31,718,642円
期末元本額の内訳
ファンド名
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)12,748,365円11,966,823円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)11,555,045円10,773,503円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)219,784,094円203,979,399円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド37,006,944円37,790,091円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)37,918,398円34,389,711円
米国好配当株オープン(予想分配金提示型)441,935円-円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)83,379,457円92,505,297円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)169,080,922円186,459,700円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)263,554,749円293,194,116円
835,469,909円871,058,640円
2.期末日における受益権の総数835,469,909口871,058,640口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額2.6411円2.6051円
(1万口当たり純資産額)(26,411円)(26,051円)

「ダイワ欧州好配当株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金51,759,62765,451,321
金銭信託-3,319,099
コール・ローン17,110,19331,373,814
株式1,290,119,3991,209,884,470
未収配当金2,186,3182,563,211
流動資産合計1,361,175,5371,312,591,915
資産合計1,361,175,5371,312,591,915
負債の部
流動負債
未払解約金-1,234,000
その他未払費用-12,326
流動負債合計-1,246,326
負債合計-1,246,326
純資産の部
元本等
元本※1779,893,882789,252,194
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)581,281,655522,093,395
元本等合計1,361,175,5371,311,345,589
純資産合計1,361,175,5371,311,345,589
負債純資産合計1,361,175,5371,312,591,915

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額904,864,619円779,893,882円
期中追加設定元本額61,832,903円47,137,709円
期中一部解約元本額186,803,640円37,779,397円
期末元本額の内訳
ファンド名
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)19,410,399円19,460,628円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)17,420,342円16,824,713円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)334,775,452円318,102,499円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド57,165,219円55,297,456円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)57,625,272円53,577,728円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)47,580,807円52,530,567円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)96,067,502円106,195,626円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)149,848,889円167,262,977円
779,893,882円789,252,194円
2.期末日における受益権の総数779,893,882口789,252,194口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額1.7453円1.6615円
(1万口当たり純資産額)(17,453円)(16,615円)

「ダイワ・アジア・オセアニア好配当株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金30,062,82321,166,005
金銭信託-928,547
コール・ローン8,894,1638,777,098
株式908,055,613750,732,463
投資証券7,166,614-
派生商品評価勘定-21,280
未収入金-73,364,228
未収配当金389,7492,754,075
流動資産合計954,568,962857,743,696
資産合計954,568,962857,743,696
負債の部
流動負債
未払金-31,719,374
未払解約金1,000,000-
その他未払費用-11,054
流動負債合計1,000,00031,730,428
負債合計1,000,00031,730,428
純資産の部
元本等
元本※1401,541,859378,399,464
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)552,027,103447,613,804
元本等合計953,568,962826,013,268
純資産合計953,568,962826,013,268
負債純資産合計954,568,962857,743,696

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額516,871,495円401,541,859円
期中追加設定元本額11,127,669円7,228,061円
期中一部解約元本額126,457,305円30,370,456円
期末元本額の内訳
ファンド名
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)14,509,082円14,108,180円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)13,283,037円11,991,775円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)247,861,560円229,475,048円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド42,194,616円39,116,871円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)43,012,578円38,271,611円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)6,592,904円7,473,971円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)13,310,198円14,773,021円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)20,777,884円23,188,987円
401,541,859円378,399,464円
2.期末日における受益権の総数401,541,859口378,399,464口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成30年1月10日 現在平成30年7月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建----22,418,063-22,402,22015,843
香港・ドル----22,418,063-22,402,22015,843
買 建----22,418,063-22,423,5005,437
オーストラリ
ア・ドル
----22,418,063-22,423,5005,437
合計----44,836,126-44,825,72021,280

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額2.3748円2.1829円
(1万口当たり純資産額)(23,748円)(21,829円)

「ダイワ好配当日本株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-103,381,040
コール・ローン1,031,183,861977,210,320
株式20,866,198,65018,892,335,800
派生商品評価勘定33,823,002-
未収入金799,255,774319,001,671
未収配当金24,915,00031,790,000
前払金-19,350,000
差入委託証拠金13,950,00013,500,000
流動資産合計22,769,326,28720,356,568,831
資産合計22,769,326,28720,356,568,831
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,70218,699,300
前受金31,500,000-
未払金84,496,574140,270,982
未払解約金87,000,000-
その他未払費用-39,273
流動負債合計202,999,276159,009,555
負債合計202,999,276159,009,555
純資産の部
元本等
元本※16,857,276,5456,932,586,616
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)15,709,050,46613,264,972,660
元本等合計22,566,327,01120,197,559,276
純資産合計22,566,327,01120,197,559,276
負債純資産合計22,769,326,28720,356,568,831

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年1月11日
至 平成30年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1.※1期首平成29年1月11日平成30年1月11日
期首元本額14,998,002,056円6,857,276,545円
期中追加設定元本額673,006,918円566,835,464円
期中一部解約元本額8,813,732,429円491,525,393円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ好配当日本株投信(季節点描)5,402,825,531円5,429,532,396円
ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)29,390,858円27,524,733円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)33,177,542円32,358,415円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)29,702,462円28,093,756円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)549,192,051円527,249,088円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド92,462,542円90,006,369円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)94,658,375円88,183,384円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)101,111,790円116,399,525円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)204,795,806円231,309,383円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)319,959,588円361,929,567円
6,857,276,545円6,932,586,616円
2.期末日における受益権の総数6,857,276,545口6,932,586,616口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成30年1月10日 現在平成30年7月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建1,007,575,000-1,041,425,00033,850,000791,325,000-772,650,000△18,675,000
合計1,007,575,000-1,041,425,00033,850,000791,325,000-772,650,000△18,675,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年1月10日現在平成30年7月10日現在
1口当たり純資産額3.2909円2.9134円
(1万口当たり純資産額)(32,909円)(29,134円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。