世界好配当株投信(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成28年4月12日-平成28年10月11日)

    【提出】
    2016/12/22 9:14
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成28年 4月12日から平成28年10月11日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成28年 4月11日現在
    当期
    平成28年10月11日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    38,845,769,066口36,418,375,564口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損9,852,870,340円元本の欠損9,238,919,248円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.7464円1口当たり純資産額0.7463円
    (10,000口当たり純資産額)(7,464円)(10,000口当たり純資産額)(7,463円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成27年10月14日
    至 平成28年 4月11日
    当期
    自 平成28年 4月12日
    至 平成28年10月11日
    1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
    当ファンドの主要投資対象である世界好配当株投信 マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用として、個別契約により当社は運用会社であるNOMURA ASSET MANAGEMENT U.K. LIMITED(ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッド)及びNOMURA ASSET MANAGEMENT U.S.A. INC.(ノムラ・アセット・マネジメントU.S.A.インク)に対し総額で以下の金額を支払っております。なお、信託財産からの直接的な支弁は行っておりません。
    また、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
    NOMURA ASSET MANAGEMENT U.K. LIMITED
    支払金額 69,362,390円
    NOMURA ASSET MANAGEMENT U.S.A. INC.
    支払金額 8,323,487円
    当ファンドの主要投資対象である世界好配当株投信 マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用として、個別契約により当社は運用会社であるNOMURA ASSET MANAGEMENT U.K. LIMITED(ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッド)及びNOMURA ASSET MANAGEMENT U.S.A. INC.(ノムラ・アセット・マネジメントU.S.A.インク)に対し総額で以下の金額を支払っております。なお、信託財産からの直接的な支弁は行っておりません。
    また、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
    NOMURA ASSET MANAGEMENT U.K. LIMITED
    支払金額 62,831,777円
    NOMURA ASSET MANAGEMENT U.S.A. INC.
    支払金額 7,539,813円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    平成27年10月14日から平成27年11月10日まで平成28年 4月12日から平成28年 5月10日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A38,465,620円費用控除後の配当等収益額A56,681,475円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C304,254,440円収益調整金額C288,806,298円
    分配準備積立金額D310,418,326円分配準備積立金額D340,271,770円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D653,138,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D685,759,543円
    当ファンドの期末残存口数F40,802,980,303口当ファンドの期末残存口数F38,513,027,824口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000178円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00040,802,980円収益分配金金額I=F×H/10,00038,513,027円
    平成27年11月11日から平成27年12月10日まで平成28年 5月11日から平成28年 6月10日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A67,971,319円費用控除後の配当等収益額A134,369,015円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C297,084,942円収益調整金額C285,757,077円
    分配準備積立金額D302,530,186円分配準備積立金額D355,030,898円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D667,586,447円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D775,156,990円
    当ファンドの期末残存口数F39,837,191,651口当ファンドの期末残存口数F38,098,762,738口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000167円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000203円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00039,837,191円収益分配金金額I=F×H/10,00038,098,762円
    平成27年12月11日から平成28年 1月12日まで平成28年 6月11日から平成28年 7月11日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,198,562円費用控除後の配当等収益額A47,112,728円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C295,706,280円収益調整金額C282,974,323円
    分配準備積立金額D328,211,755円分配準備積立金額D447,452,572円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D625,116,597円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D777,539,623円
    当ファンドの期末残存口数F39,534,182,993口当ファンドの期末残存口数F37,713,196,268口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000158円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000206円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00039,534,182円収益分配金金額I=F×H/10,00037,713,196円
    平成28年 1月13日から平成28年 2月10日まで平成28年 7月12日から平成28年 8月10日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A10,329,197円費用控除後の配当等収益額A35,917,712円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C293,942,978円収益調整金額C279,971,629円
    分配準備積立金額D288,272,230円分配準備積立金額D452,157,077円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D592,544,405円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D768,046,418円
    当ファンドの期末残存口数F39,268,213,488口当ファンドの期末残存口数F37,306,310,447口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000150円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000205円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00039,268,213円収益分配金金額I=F×H/10,00037,306,310円
    平成28年 2月11日から平成28年 3月10日まで平成28年 8月11日から平成28年 9月12日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A113,475,043円費用控除後の配当等収益額A66,718,111円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C292,925,062円収益調整金額C277,356,799円
    分配準備積立金額D258,144,610円分配準備積立金額D447,054,056円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D664,544,715円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D791,128,966円
    当ファンドの期末残存口数F39,095,659,356口当ファンドの期末残存口数F36,951,569,258口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000169円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000214円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00039,095,659円収益分配金金額I=F×H/10,00036,951,569円
    平成28年 3月11日から平成28年 4月11日まで平成28年 9月13日から平成28年10月11日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A51,144,405円費用控除後の配当等収益額A58,689,453円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C291,249,394円収益調整金額C273,536,854円
    分配準備積立金額D330,582,368円分配準備積立金額D470,885,587円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D672,976,167円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D803,111,894円
    当ファンドの期末残存口数F38,845,769,066口当ファンドの期末残存口数F36,418,375,564口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000173円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000220円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00038,845,769円収益分配金金額I=F×H/10,00036,418,375円
    3.追加情報
    平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 平成27年10月14日
    至 平成28年 4月11日
    当期
    自 平成28年 4月12日
    至 平成28年10月11日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
    これらは、株価変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
    ○市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
    ○信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ○流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
    同左

    (2)金融商品の時価等に関する事項

    前期
    平成28年 4月11日現在
    当期
    平成28年10月11日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    前期
    自 平成27年10月14日
    至 平成28年 4月11日
    当期
    自 平成28年 4月12日
    至 平成28年10月11日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    前期
    自 平成27年10月14日
    至 平成28年 4月11日
    当期
    自 平成28年 4月12日
    至 平成28年10月11日
    期首元本額41,311,612,365円期首元本額38,845,769,066円
    期中追加設定元本額178,562,435円期中追加設定元本額35,157,673円
    期中一部解約元本額2,644,405,734円期中一部解約元本額2,462,551,175円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    自 平成27年10月14日
    至 平成28年 4月11日
    当期
    自 平成28年 4月12日
    至 平成28年10月11日
    損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△623,505,434483,798,366
    合計△623,505,434483,798,366

    3 デリバティブ取引関係
    該当事項はありません。

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