有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成29年2月14日-平成29年8月14日)

【提出】
2017/11/10 9:55
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第20特定期間
自 平成29年 2月14日
至 平成29年 8月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、前特定期間末及び当特定期間末が休日のため、平成29年 2月14日から平成29年 8月14日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第19特定期間末
(平成29年 2月13日現在)
第20特定期間末
(平成29年 8月14日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
22,687,117,641口21,297,786,206口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損13,476,939,954円元本の欠損12,667,149,321円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.4060円1口当たりの純資産額0.4052円
(10,000口当たりの純資産額4,060円)(10,000口当たりの純資産額4,052円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第19特定期間
自 平成28年 8月13日
至 平成29年 2月13日
第20特定期間
自 平成29年 2月14日
至 平成29年 8月14日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第108計算期間(平成28年 8月13日~平成28年 9月12日)第114計算期間(平成29年 2月14日~平成29年 3月13日)
費用控除後の配当等収益額A27,380,383円費用控除後の配当等収益額A22,926,011円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C206,252,132円収益調整金額C189,209,836円
分配準備積立金額D233,457,879円分配準備積立金額D218,976,698円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D467,090,394円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D431,112,545円
当ファンドの期末残存口数F24,528,401,101口当ファンドの期末残存口数F22,398,288,895口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000192円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,056,802円収益分配金金額I=F*H/10,00044,796,577円
第109計算期間(平成28年 9月13日~平成28年10月12日)第115計算期間(平成29年 3月14日~平成29年 4月12日)
費用控除後の配当等収益額A32,191,902円費用控除後の配当等収益額A21,544,154円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C202,734,716円収益調整金額C187,694,878円
分配準備積立金額D208,294,364円分配準備積立金額D195,128,968円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D443,220,982円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D404,368,000円
当ファンドの期末残存口数F24,102,305,567口当ファンドの期末残存口数F22,183,764,197口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000183円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000182円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,204,611円収益分配金金額I=F*H/10,00044,367,528円
第110計算期間(平成28年10月13日~平成28年11月14日)第116計算期間(平成29年 4月13日~平成29年 5月12日)
費用控除後の配当等収益額A27,165,790円費用控除後の配当等収益額A29,677,222円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C196,977,051円収益調整金額C185,790,114円
分配準備積立金額D186,998,966円分配準備積立金額D170,234,670円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D411,141,807円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D385,702,006円
当ファンドの期末残存口数F23,405,785,163口当ファンドの期末残存口数F21,928,848,343口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,811,570円収益分配金金額I=F*H/10,00043,857,696円
第111計算期間(平成28年11月15日~平成28年12月12日)第117計算期間(平成29年 5月13日~平成29年 6月12日)
費用控除後の配当等収益額A31,942,328円費用控除後の配当等収益額A21,011,656円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C194,931,722円収益調整金額C183,806,068円
分配準備積立金額D165,625,623円分配準備積立金額D154,297,952円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D392,499,673円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D359,115,676円
当ファンドの期末残存口数F23,157,401,862口当ファンドの期末残存口数F21,674,338,522口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,314,803円収益分配金金額I=F*H/10,00043,348,677円
第112計算期間(平成28年12月13日~平成29年 1月12日)第118計算期間(平成29年 6月13日~平成29年 7月12日)
費用控除後の配当等収益額A93,803,644円費用控除後の配当等収益額A86,663,028円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C193,504,823円収益調整金額C182,322,366円
分配準備積立金額D149,427,027円分配準備積立金額D130,917,852円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D436,735,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,903,246円
当ファンドの期末残存口数F22,919,960,527口当ファンドの期末残存口数F21,493,273,861口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,839,921円収益分配金金額I=F*H/10,00042,986,547円
第113計算期間(平成29年 1月13日~平成29年 2月13日)第119計算期間(平成29年 7月13日~平成29年 8月14日)
費用控除後の配当等収益額A71,516,916円費用控除後の配当等収益額A122,212,839円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C191,590,104円収益調整金額C180,947,163円
分配準備積立金額D195,487,185円分配準備積立金額D172,994,353円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,594,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D476,154,355円
当ファンドの期末残存口数F22,687,117,641口当ファンドの期末残存口数F21,297,786,206口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000202円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000223円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,374,235円収益分配金金額I=F*H/10,00042,595,572円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第19特定期間
自 平成28年 8月13日
至 平成29年 2月13日
第20特定期間
自 平成29年 2月14日
至 平成29年 8月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第19特定期間末
(平成29年 2月13日現在)
第20特定期間末
(平成29年 8月14日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第19特定期間
自 平成28年 8月13日
至 平成29年 2月13日
第20特定期間
自 平成29年 2月14日
至 平成29年 8月14日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第20特定期間
自 平成29年 2月14日
至 平成29年 8月14日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第19特定期間末
(平成29年 2月13日現在)
第20特定期間末
(平成29年 8月14日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額24,985,884,032円期首元本額22,687,117,641円
期中追加設定元本額95,150,371円期中追加設定元本額116,657,089円
期中一部解約元本額2,393,916,762円期中一部解約元本額1,505,988,524円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第19特定期間末(平成29年 2月13日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券231,035,661
合計231,035,661

第20特定期間末(平成29年 8月14日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△132,956,317
合計△132,956,317



3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。

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