有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年8月18日-令和3年2月17日)

【提出】
2021/05/17 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第20特定期間
2020年 8月17日現在
第21特定期間
2021年 2月17日現在
1.特定期間末日における受益権の総数98,228,564,758口96,419,787,937口
2.元本の欠損87,667,680,755円86,145,291,033円
3.特定期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額0.1075円1口当たり純資産額0.1066円
(10,000口当たり純資産額)(1,075円)(10,000口当たり純資産額)(1,066円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第20特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
第21特定期間
自 2020年 8月18日
至 2021年 2月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第115期
2020年 2月18日
2020年 3月17日
第121期
2020年 8月18日
2020年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A345,607,272円費用控除後の配当等収益額A174,595,613円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C39,842,579,178円収益調整金額C40,716,068,034円
分配準備積立金額D32,366,321,396円分配準備積立金額D30,224,834,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,554,507,846円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,115,497,872円
当ファンドの期末残存口数F100,334,777,516口当ファンドの期末残存口数F98,017,454,395口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,231.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,255.38円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000150,502,166円収益分配金金額I=F×H/10,000147,026,181円
第116期
2020年 3月18日
2020年 4月17日
第122期
2020年 9月18日
2020年10月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A227,650,142円費用控除後の配当等収益額A156,693,848円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C39,320,707,845円収益調整金額C41,136,430,384円
分配準備積立金額D31,553,400,582円分配準備積立金額D30,058,918,577円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,101,758,569円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,352,042,809円
当ファンドの期末残存口数F98,211,195,997口当ファンドの期末残存口数F98,329,607,379口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,239.66円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,256.40円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,316,793円収益分配金金額I=F×H/10,000147,494,411円
第117期
2020年 4月18日
2020年 5月18日
第123期
2020年10月20日
2020年11月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,326,691円費用控除後の配当等収益額A162,164,521円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C39,528,308,443円収益調整金額C41,324,788,389円
分配準備積立金額D31,303,706,117円分配準備積立金額D29,714,179,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,997,341,251円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,201,132,575円
当ファンドの期末残存口数F98,040,296,560口当ファンドの期末残存口数F98,099,370,356口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,241.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,258.05円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,060,444円収益分配金金額I=F×H/10,000147,149,055円
第118期
2020年 5月19日
2020年 6月17日
第124期
2020年11月18日
2020年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A199,955,182円費用控除後の配当等収益額A177,923,922円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C40,028,471,458円収益調整金額C41,296,758,933円
分配準備積立金額D30,940,367,868円分配準備積立金額D29,254,353,481円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,168,794,508円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,729,036,336円
当ファンドの期末残存口数F98,202,080,076口当ファンドの期末残存口数F97,403,157,979口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,247.17円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,261.45円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,303,120円収益分配金金額I=F×H/10,000146,104,736円
第119期
2020年 6月18日
2020年 7月17日
第125期
2020年12月18日
2021年 1月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A170,876,269円費用控除後の配当等収益額A159,624,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C40,263,291,721円収益調整金額C41,304,720,504円
分配準備積立金額D30,717,045,443円分配準備積立金額D28,825,226,735円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,151,213,433円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,289,571,701円
当ファンドの期末残存口数F98,144,328,937口当ファンドの期末残存口数F96,775,880,900口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,249.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,263.12円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,216,493円収益分配金金額I=F×H/10,000145,163,821円
第120期
2020年 7月18日
2020年 8月17日
第126期
2021年 1月19日
2021年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A174,728,777円費用控除後の配当等収益額A171,296,822円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C40,548,583,400円収益調整金額C41,433,294,684円
分配準備積立金額D30,516,818,312円分配準備積立金額D28,454,165,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,240,130,489円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,058,756,855円
当ファンドの期末残存口数F98,228,564,758口当ファンドの期末残存口数F96,419,787,937口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,252.47円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,266.00円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,342,847円収益分配金金額I=F×H/10,000144,629,681円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第21特定期間
自 2020年 8月18日
至 2021年 2月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、社債券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第20特定期間
2020年 8月17日現在
第21特定期間
2021年 2月17日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第20特定期間
2020年 8月17日現在
第21特定期間
2021年 2月17日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
社債券174,923,688146,447,168
合計174,923,688146,447,168


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

第20特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
第21特定期間
自 2020年 8月18日
至 2021年 2月17日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

項目第20特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
第21特定期間
自 2020年 8月18日
至 2021年 2月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額104,527,562,290円98,228,564,758円
期中追加設定元本額5,551,240,836円5,469,508,094円
期中一部解約元本額11,850,238,368円7,278,284,915円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。