有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2023/02/18-2023/08/17)

【提出】
2023/11/16 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

項目第25特定期間
2023年 2月17日現在
第26特定期間
2023年 8月17日現在
1.特定期間末日における受益権の総数74,800,636,640口65,612,558,420口
2.元本の欠損63,879,544,879円54,230,959,957円
3.特定期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額0.1460円1口当たり純資産額0.1735円
(10,000口当たり純資産額)(1,460円)(10,000口当たり純資産額)(1,735円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第25特定期間
自 2022年 8月18日
至 2023年 2月17日
第26特定期間
自 2023年 2月18日
至 2023年 8月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第145期
2022年 8月18日
2022年 9月20日
第151期
2023年 2月18日
2023年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A187,314,345円費用控除後の配当等収益額A157,385,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,175,303,918円収益調整金額C36,953,795,694円
分配準備積立金額D19,201,748,194円分配準備積立金額D18,574,088,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,564,366,457円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,685,269,611円
当ファンドの期末残存口数F75,261,965,304口当ファンドの期末残存口数F74,981,560,979口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,382.78円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,426.51円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000112,892,947円収益分配金金額I=F×H/10,000112,472,341円
第146期
2022年 9月21日
2022年10月17日
第152期
2023年 3月18日
2023年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A183,004,024円費用控除後の配当等収益額A157,328,895円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,154,301,555円収益調整金額C36,590,847,490円
分配準備積立金額D19,080,130,710円分配準備積立金額D18,197,633,932円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,417,436,289円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,945,810,317円
当ファンドの期末残存口数F74,965,885,503口当ファンドの期末残存口数F73,921,206,112口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,392.34円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,433.01円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000112,448,828円収益分配金金額I=F×H/10,000110,881,809円
第147期
2022年10月18日
2022年11月17日
第153期
2023年 4月18日
2023年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A184,148,934円費用控除後の配当等収益額A164,941,932円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,031,895,637円収益調整金額C36,449,897,535円
分配準備積立金額D18,852,564,639円分配準備積立金額D18,018,317,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,068,609,210円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,633,157,153円
当ファンドの期末残存口数F74,393,457,116口当ファンドの期末残存口数F73,425,435,313口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,402.33円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,440.62円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000111,590,185円収益分配金金額I=F×H/10,000110,138,152円
第148期
2022年11月18日
2022年12月19日
第154期
2023年 5月18日
2023年 6月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A158,355,034円費用控除後の配当等収益額A170,340,301円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,262,061,167円収益調整金額C34,830,190,874円
分配準備積立金額D18,802,598,662円分配準備積立金額D17,138,180,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,223,014,863円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,138,711,435円
当ファンドの期末残存口数F74,537,999,603口当ファンドの期末残存口数F69,979,106,728口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,408.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,450.60円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000111,806,999円収益分配金金額I=F×H/10,000104,968,660円
第149期
2022年12月20日
2023年 1月17日
第155期
2023年 6月20日
2023年 7月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A145,047,061円費用控除後の配当等収益額A165,954,523円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,568,311,186円収益調整金額C33,291,619,713円
分配準備積立金額D18,743,864,057円分配準備積立金額D16,295,301,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,457,222,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,752,875,970円
当ファンドの期末残存口数F74,808,997,376口当ファンドの期末残存口数F66,682,209,809口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,413.16円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,461.17円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000112,213,496円収益分配金金額I=F×H/10,000100,023,314円
第150期
2023年 1月18日
2023年 2月17日
第156期
2023年 7月19日
2023年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,623,212円費用控除後の配当等収益額A161,808,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,698,105,407円収益調整金額C32,815,948,484円
分配準備積立金額D18,641,391,136円分配準備積立金額D16,042,061,590円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,505,119,755円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,019,818,664円
当ファンドの期末残存口数F74,800,636,640口当ファンドの期末残存口数F65,612,558,420口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,420.40円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,471.09円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,000112,200,954円収益分配金金額I=F×H/10,00098,418,837円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第26特定期間
自 2023年 2月18日
至 2023年 8月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、社債券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第25特定期間
2023年 2月17日現在
第26特定期間
2023年 8月17日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第25特定期間
2023年 2月17日現在
第26特定期間
2023年 8月17日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
社債券811,860,664281,722,414
合計811,860,664281,722,414


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

第25特定期間
自 2022年 8月18日
至 2023年 2月17日
第26特定期間
自 2023年 2月18日
至 2023年 8月17日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

項目第25特定期間
自 2022年 8月18日
至 2023年 2月17日
第26特定期間
自 2023年 2月18日
至 2023年 8月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額77,163,927,680円74,800,636,640円
期中追加設定元本額3,988,867,877円2,815,438,180円
期中一部解約元本額6,352,158,917円12,003,516,400円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。