有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年8月19日-平成27年2月17日)

【提出】
2015/05/08 9:23
【資料】
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【項目】
78項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成26年 8月19日から平成27年 2月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 8月18日現在
当期
平成27年 2月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
365,688,323口240,128,026口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3444円1口当たり純資産額1.4567円
(10,000口当たり純資産額)(13,444円)(10,000口当たり純資産額)(14,567円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
当期
自 平成26年 8月19日
至 平成27年 2月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成26年 2月18日から平成26年 3月17日まで平成26年 8月19日から平成26年 9月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,974,377円費用控除後の配当等収益額A1,354,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B861,562円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,006,832円
収益調整金額C158,024,040円収益調整金額C94,352,591円
分配準備積立金額D66,738,516円分配準備積立金額D43,856,173円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,598,495円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,570,380円
当ファンドの期末残存口数F564,488,946口当ファンドの期末残存口数F333,011,039口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,031円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,401円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000564,488円収益分配金金額I=F×H/10,000333,011円
平成26年 3月18日から平成26年 4月17日まで平成26年 9月18日から平成26年10月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,342,591円費用控除後の配当等収益額A971,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C128,312,497円収益調整金額C88,192,027円
分配準備積立金額D55,788,027円分配準備積立金額D48,572,514円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,443,115円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,736,305円
当ファンドの期末残存口数F456,760,309口当ファンドの期末残存口数F311,254,367口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,059円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,425円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000456,760円収益分配金金額I=F×H/10,000311,254円
平成26年 4月18日から平成26年 5月19日まで平成26年10月18日から平成26年11月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A934,446円費用控除後の配当等収益額A1,386,066円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,543,474円
収益調整金額C128,785,439円収益調整金額C96,549,469円
分配準備積立金額D56,672,930円分配準備積立金額D48,954,721円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,392,815円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,433,730円
当ファンドの期末残存口数F457,923,659口当ファンドの期末残存口数F329,540,207口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,070円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,929円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000457,923円収益分配金金額I=F×H/10,000329,540円
平成26年 5月20日から平成26年 6月17日まで平成26年11月18日から平成26年12月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,256,775円費用控除後の配当等収益額A953,961円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C111,998,083円収益調整金額C91,175,945円
分配準備積立金額D49,665,638円分配準備積立金額D61,968,673円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,920,496円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,098,579円
当ファンドの期末残存口数F397,743,329口当ファンドの期末残存口数F311,177,570口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,096円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,952円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000397,743円収益分配金金額I=F×H/10,000311,177円
平成26年 6月18日から平成26年 7月17日まで平成26年12月18日から平成27年 1月19日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,407,790円費用控除後の配当等収益額A1,060,346円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C103,136,368円収益調整金額C76,185,586円
分配準備積立金額D46,591,702円分配準備積立金額D52,269,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D151,135,860円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D129,515,649円
当ファンドの期末残存口数F366,197,275口当ファンドの期末残存口数F259,559,894口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,127円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,989円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000366,197円収益分配金金額I=F×H/10,000259,559円
平成26年 7月18日から平成26年 8月18日まで平成27年 1月20日から平成27年 2月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,447,920円費用控除後の配当等収益額A1,005,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,162,844円
収益調整金額C103,606,872円収益調整金額C71,436,339円
分配準備積立金額D46,971,511円分配準備積立金額D48,234,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,026,303円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,839,256円
当ファンドの期末残存口数F365,688,323口当ファンドの期末残存口数F240,128,026口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,157円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,323円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000365,688円収益分配金金額I=F×H/10,000240,128円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
当期
自 平成26年 8月19日
至 平成27年 2月17日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 8月18日現在
当期
平成27年 2月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
当期
自 平成26年 8月19日
至 平成27年 2月17日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
当期
自 平成26年 8月19日
至 平成27年 2月17日
期首元本額557,961,674円期首元本額365,688,323円
期中追加設定元本額21,652,699円期中追加設定元本額25,894,669円
期中一部解約元本額213,926,050円期中一部解約元本額151,454,966円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
当期
自 平成26年 8月19日
至 平成27年 2月17日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券5,130,85916,885,910
親投資信託受益証券00
合計5,130,85916,885,910

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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