有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年6月13日-平成26年12月12日)

【提出】
2015/02/25 9:02
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成26年 6月13日から平成26年12月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 6月12日現在
当期
平成26年12月12日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
13,785,604,687口14,111,806,224口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.4168円1口当たり純資産額1.4743円
(10,000口当たり純資産額)(14,168円)(10,000口当たり純資産額)(14,743円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
当期
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの主要投資対象である高利回り社債オープン マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 396,731,441円
当ファンドの主要投資対象である高利回り社債オープン マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 408,862,532円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成25年12月13日から平成26年 1月14日まで平成26年 6月13日から平成26年 7月14日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,828,163円費用控除後の配当等収益額A89,808,206円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B88,941,677円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,576,180,669円収益調整金額C6,882,032,057円
分配準備積立金額D456,841,825円分配準備積立金額D550,898,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,187,792,334円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,522,738,640円
当ファンドの期末残存口数F7,953,765,440口当ファンドの期末残存口数F14,790,218,537口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,265円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,086円
10,000口当たり分配金額H100円10,000口当たり分配金額H120円
収益分配金金額I=F×H/10,00079,537,654円収益分配金金額I=F×H/10,000177,482,622円
平成26年 1月15日から平成26年 2月12日まで平成26年 7月15日から平成26年 8月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,107,156円費用控除後の配当等収益額A97,089,412円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,014,354,857円収益調整金額C6,970,310,972円
分配準備積立金額D529,658,618円分配準備積立金額D535,307,661円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,595,120,631円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,602,708,045円
当ファンドの期末残存口数F8,788,168,848口当ファンドの期末残存口数F15,106,737,147口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,228円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,032円
10,000口当たり分配金額H100円10,000口当たり分配金額H120円
収益分配金金額I=F×H/10,00087,881,688円収益分配金金額I=F×H/10,000181,280,845円
平成26年 2月13日から平成26年 3月12日まで平成26年 8月13日から平成26年 9月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A63,950,086円費用控除後の配当等収益額A130,016,964円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B67,608,808円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B517,787,461円
収益調整金額C4,255,976,403円収益調整金額C6,782,850,866円
分配準備積立金額D511,152,705円分配準備積立金額D511,517,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,898,688,002円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,942,172,697円
当ファンドの期末残存口数F9,289,538,344口当ファンドの期末残存口数F14,843,880,282口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,273円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,350円
10,000口当たり分配金額H120円10,000口当たり分配金額H120円
収益分配金金額I=F×H/10,000111,474,460円収益分配金金額I=F×H/10,000178,126,563円
平成26年 3月13日から平成26年 4月14日まで平成26年 9月13日から平成26年10月14日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A64,887,620円費用控除後の配当等収益額A93,397,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,845,241,413円収益調整金額C6,439,776,893円
分配準備積立金額D556,742,969円分配準備積立金額D933,054,587円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,466,872,002円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,466,228,542円
当ファンドの期末残存口数F10,473,393,956口当ファンドの期末残存口数F14,092,047,521口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,219円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,298円
10,000口当たり分配金額H120円10,000口当たり分配金額H150円
収益分配金金額I=F×H/10,000125,680,727円収益分配金金額I=F×H/10,000211,380,712円
平成26年 4月15日から平成26年 5月12日まで平成26年10月15日から平成26年11月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A77,693,050円費用控除後の配当等収益額A125,865,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,078,846,088円
収益調整金額C5,742,756,488円収益調整金額C6,309,390,818円
分配準備積立金額D547,046,649円分配準備積立金額D819,375,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,367,496,187円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,333,477,910円
当ファンドの期末残存口数F12,319,496,240口当ファンドの期末残存口数F13,839,894,728口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,168円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,021円
10,000口当たり分配金額H120円10,000口当たり分配金額H150円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,833,954円収益分配金金額I=F×H/10,000207,598,420円
平成26年 5月13日から平成26年 6月12日まで平成26年11月13日から平成26年12月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A92,913,498円費用控除後の配当等収益額A105,692,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,923,350円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,431,133,751円収益調整金額C6,584,632,846円
分配準備積立金額D535,184,116円分配準備積立金額D1,707,933,969円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,089,154,715円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,398,259,268円
当ファンドの期末残存口数F13,785,604,687口当ファンドの期末残存口数F14,111,806,224口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,142円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,951円
10,000口当たり分配金額H120円10,000口当たり分配金額H150円
収益分配金金額I=F×H/10,000165,427,256円収益分配金金額I=F×H/10,000211,677,093円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
当期
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 6月12日現在
当期
平成26年12月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
当期
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
当期
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
期首元本額7,857,163,562円期首元本額13,785,604,687円
期中追加設定元本額8,976,536,507円期中追加設定元本額6,081,944,057円
期中一部解約元本額3,048,095,382円期中一部解約元本額5,755,742,520円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
当期
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券218,798,416△173,068,369
合計218,798,416△173,068,369

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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