有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年6月14日-平成28年12月13日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2017/03/10 9:26
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年6月13日現在 ]
当期
[ 平成28年12月13日現在 ]
※1期首元本額886,509,627円652,749,709円
期中追加設定元本額14,520,311円39,863,016円
期中一部解約元本額248,280,229円200,664,876円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
121,004,366円148,209,231円
3受益権の総数652,749,709口491,947,849口
41口当たり純資産額0.8146円0.6987円
(1万口当たり純資産額)(8,146円)(6,987円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A4,661,501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C463,229,535円
分配準備積立金額D7,427,550円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D475,318,586円
当ファンドの期末残存口数F844,993,435口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,625円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,449,934円

( 自 平成28年1月14日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A4,448,529円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C430,989,727円
分配準備積立金額D3,374,010円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D438,812,266円
当ファンドの期末残存口数F786,143,540口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,581円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,861,435円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A4,091,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C404,220,799円
分配準備積立金額D37,181円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,349,099円
当ファンドの期末残存口数F737,442,404口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,537円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,374,424円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,558,738円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C382,786,728円
分配準備積立金額D68,634円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D386,414,100円
当ファンドの期末残存口数F704,087,054口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,488円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,040,870円

( 自 平成28年4月14日 至 平成28年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,200,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C373,964,408円
分配準備積立金額D35,891円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D377,201,284円
当ファンドの期末残存口数F694,103,194口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,434円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,941,031円

( 自 平成28年5月14日 至 平成28年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,048,185円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C348,163,249円
分配準備積立金額D41,312円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,252,746円
当ファンドの期末残存口数F652,749,709口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,381円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,527,497円

当期(自 平成28年6月14日 至 平成28年12月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月14日 至 平成28年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,224,009円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C333,427,272円
分配準備積立金額D20,819円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,672,100円
当ファンドの期末残存口数F631,386,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,332円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,313,868円

( 自 平成28年7月14日 至 平成28年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,745,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C319,649,811円
分配準備積立金額D23,392円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,419,089円
当ファンドの期末残存口数F610,887,724口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,277円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,108,877円

( 自 平成28年8月16日 至 平成28年9月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,277,497円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C296,065,054円
分配準備積立金額D18,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,361,415円
当ファンドの期末残存口数F571,806,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,217円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,718,065円

( 自 平成28年9月14日 至 平成28年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,360,050円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C287,770,384円
分配準備積立金額D8,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D290,139,396円
当ファンドの期末残存口数F562,295,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,159円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,622,953円

( 自 平成28年10月14日 至 平成28年11月14日 )
費用控除後の配当等収益額A2,290,012円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C269,486,907円
分配準備積立金額D6,930円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,783,849円
当ファンドの期末残存口数F532,584,659口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,103円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,325,846円

( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,213,683円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C246,156,717円
分配準備積立金額D6,128円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,376,528円
当ファンドの期末残存口数F491,947,849口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,048円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,919,478円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年12月15日
至 平成28年 6月13日 )
当期
( 自 平成28年 6月14日
至 平成28年12月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年6月13日現在 ]
当期
[ 平成28年12月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年6月13日現在 ]
当期
[ 平成28年12月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△15,411,48413,858,790
合計△15,411,48413,858,790

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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