有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年6月16日-令和2年12月14日)

【提出】
2021/03/12 9:10
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 6月16日から令和 2年12月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.期首元本額3,535,729,391円3,171,022,501円
期中追加設定元本額84,348,688円91,100,566円
期中一部解約元本額449,055,578円372,794,842円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,890,869,937円1,822,269,541円
3.受益権の総数3,171,022,501口2,889,328,225口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
当期
自 令和 2年 6月16日
至 令和 2年12月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第99期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
第105期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,597,562円費用控除後の配当等収益額A6,445,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,417,439,665円収益調整金額C1,278,149,044円
分配準備積立金額D308,241円分配準備積立金額D249,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,429,345,468円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,284,844,925円
当ファンドの期末残存口数F3,417,802,278口当ファンドの期末残存口数F3,139,867,768口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,182円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,092円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,671,209円収益分配金金額I=F*H/10,00012,559,471円
第100期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
第106期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,965,607円費用控除後の配当等収益額A6,778,606円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,322,492,971円収益調整金額C1,254,733,931円
分配準備積立金額D265,518円分配準備積立金額D100,374円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,331,724,096円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,261,612,911円
当ファンドの期末残存口数F3,193,410,714口当ファンドの期末残存口数F3,096,753,248口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,170円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,073円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,773,642円収益分配金金額I=F*H/10,00012,387,012円
第101期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
第107期
令和 2年 8月14日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,640,419円費用控除後の配当等収益額A8,104,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,312,324,935円収益調整金額C1,231,543,639円
分配準備積立金額D287,063円分配準備積立金額D64,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,320,252,417円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,239,713,340円
当ファンドの期末残存口数F3,178,020,465口当ファンドの期末残存口数F3,053,017,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,154円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,060円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,712,081円収益分配金金額I=F*H/10,00012,212,070円
第102期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
第108期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,580,209円費用控除後の配当等収益額A6,112,600円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,304,819,920円収益調整金額C1,209,715,373円
分配準備積立金額D298,313円分配準備積立金額D227,596円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,312,698,442円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,216,055,569円
当ファンドの期末残存口数F3,172,078,622口当ファンドの期末残存口数F3,009,305,032口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,138円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,040円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,688,314円収益分配金金額I=F*H/10,00012,037,220円
第103期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
第109期
令和 2年10月14日
令和 2年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,220,410円費用控除後の配当等収益額A7,637,402円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,302,895,258円収益調整金額C1,187,820,056円
分配準備積立金額D265,062円分配準備積立金額D20,289円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,310,380,730円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,195,477,747円
当ファンドの期末残存口数F3,179,718,549口当ファンドの期末残存口数F2,968,818,771口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,121円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,026円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,718,874円収益分配金金額I=F*H/10,00011,875,275円
第104期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
第110期
令和 2年11月14日
令和 2年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,596,533円費用控除後の配当等収益額A6,625,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,293,969,305円収益調整金額C1,151,705,888円
分配準備積立金額D170,681円分配準備積立金額D228,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,303,736,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,158,559,084円
当ファンドの期末残存口数F3,171,022,501口当ファンドの期末残存口数F2,889,328,225口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,111円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,009円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,684,090円収益分配金金額I=F*H/10,00011,557,312円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年12月14日
至 令和 2年 6月15日
当期
自 令和 2年 6月16日
至 令和 2年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券86,175,186△7,341,600
合計86,175,186△7,341,600



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 6月15日現在]
当期
[令和 2年12月14日現在]
1口当たり純資産額0.4037円0.3693円
(1万口当たり純資産額)(4,037円)(3,693円)

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