有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/06/14-2022/12/13)

【提出】
2023/03/10 9:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1.期首元本額2,133,097,688円2,037,403,591円
期中追加設定元本額65,441,143円67,651,099円
期中一部解約元本額161,135,240円117,170,200円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,453,282,666円1,430,380,904円
3.受益権の総数2,037,403,591口1,987,884,490口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年12月14日
至 令和 4年 6月13日
当期
自 令和 4年 6月14日
至 令和 4年12月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第123期
令和 3年12月14日
令和 4年 1月13日
第129期
令和 4年 6月14日
令和 4年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,354,658円費用控除後の配当等収益額A2,802,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C784,962,023円収益調整金額C763,264,554円
分配準備積立金額D56,077円分配準備積立金額D104,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D789,372,758円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D766,171,856円
当ファンドの期末残存口数F2,069,466,459口当ファンドの期末残存口数F2,031,903,049口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,814円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,770円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,173,666円収益分配金金額I=F*H/10,0005,079,757円
第124期
令和 4年 1月14日
令和 4年 2月14日
第130期
令和 4年 7月14日
令和 4年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,308,781円費用控除後の配当等収益額A3,694,210円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C776,878,879円収益調整金額C758,664,574円
分配準備積立金額D63,957円分配準備積立金額D62,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D781,251,617円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D762,420,925円
当ファンドの期末残存口数F2,050,284,213口当ファンドの期末残存口数F2,025,562,907口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,810円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,763円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,125,710円収益分配金金額I=F*H/10,0005,063,907円
第125期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
第131期
令和 4年 8月16日
令和 4年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,287,325円費用控除後の配当等収益額A3,377,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C776,041,107円収益調整金額C754,703,808円
分配準備積立金額D66,794円分配準備積立金額D109,177円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D779,395,226円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D758,190,360円
当ファンドの期末残存口数F2,050,209,182口当ファンドの期末残存口数F2,018,724,085口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,801円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,755円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,125,522円収益分配金金額I=F*H/10,0005,046,810円
第126期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月13日
第132期
令和 4年 9月14日
令和 4年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,365,137円費用控除後の配当等収益額A2,846,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C770,568,881円収益調整金額C750,125,706円
分配準備積立金額D72,920円分配準備積立金額D54,280円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D775,006,938円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D753,026,281円
当ファンドの期末残存口数F2,040,560,155口当ファンドの期末残存口数F2,010,756,984口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,798円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,744円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,101,400円収益分配金金額I=F*H/10,0005,026,892円
第127期
令和 4年 4月14日
令和 4年 5月13日
第133期
令和 4年10月14日
令和 4年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,398,840円費用控除後の配当等収益額A3,120,083円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C771,027,634円収益調整金額C750,226,636円
分配準備積立金額D152,397円分配準備積立金額D84,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D774,578,871円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D753,431,707円
当ファンドの期末残存口数F2,043,913,562口当ファンドの期末残存口数F2,016,918,628口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,789円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,735円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,109,783円収益分配金金額I=F*H/10,0003,025,377円
第128期
令和 4年 5月14日
令和 4年 6月13日
第134期
令和 4年11月15日
令和 4年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,493,296円費用控除後の配当等収益額A2,780,406円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C766,951,192円収益調整金額C739,433,476円
分配準備積立金額D75,995円分配準備積立金額D176,528円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D770,520,483円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D742,390,410円
当ファンドの期末残存口数F2,037,403,591口当ファンドの期末残存口数F1,987,884,490口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,781円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,734円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,093,508円収益分配金金額I=F*H/10,0002,981,826円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年12月14日
至 令和 4年 6月13日
当期
自 令和 4年 6月14日
至 令和 4年12月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券32,198,066△892,058
合計32,198,066△892,058



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 6月13日現在]
当期
[令和 4年12月13日現在]
1口当たり純資産額0.2867円0.2805円
(1万口当たり純資産額)(2,867円)(2,805円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。