ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド:現地通貨・コース(資産成長型)、ブラジル・レアル・コース(資産成長型)、ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年4月23日
- 1億4906万
- 2012年10月22日 -5.56%
- 1億4078万
- 2013年4月22日 -30.82%
- 9739万
- 2013年10月22日 -28.54%
- 6960万
- 2014年4月22日 -22.72%
- 5379万
- 2014年10月22日 -2.95%
- 5220万
個別
- 2013年10月22日
- 4230万
- 2014年4月22日 -24.54%
- 3192万
- 2014年10月22日 +12.43%
- 3588万
個別
- 2013年10月22日
- 1億3148万
- 2014年4月22日 -16.08%
- 1億1034万
- 2014年10月22日 -7.21%
- 1億238万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5 【その他】2015/01/15 9:34
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5) 【その他】2015/01/15 9:34
① 信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2015/01/15 9:34
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2 【その他の関係法人の概況】2015/01/15 9:34
1 【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの-001
- 2015/01/15 9:34
- #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3) 【ファンドの仕組み】2015/01/15 9:34
(注)「分配金再投資コース」の場合、収益分配金は自動的に再投資されます。受益者 お申込者 収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3) お取扱窓口 販売会社 受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など ↑↓※1 収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3) 委託会社 大和証券投資信託委託株式会社 当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など ↓運用指図 ↑↓※2 損益↑↓信託金(※3) 受託会社 三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:日本トラストティ・サービス信託銀行株式会社 信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラストティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など 損益↑↓投資 投資対象 投資対象ファンドの受益証券 など - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2) 【ファンドの沿革】2015/01/15 9:34
- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】2015/01/15 9:34
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。 - #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 2015/01/15 9:34
第3 【ファンドの経理状況】 【ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド 現地通貨・コース(資産成長型)】 (1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 (2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。 (3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第6期計算期間(平成26年4月23日から平成26年10月22日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2 【事業の内容及び営業の概況】2015/01/15 9:34
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。 - #11 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2015/01/15 9:34
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.1664%(税抜1.08%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 - #12 信託期間(連結)
- により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2015/01/15 9:34 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/01/15 9:34
- #14 分配の推移-001
- 2015/01/15 9:34
② 【分配の推移】
e>e>1口当たり分配金(円) 第1計算期間 0.0010 第2計算期間 0.0010 第3計算期間 0.0010 第4計算期間 0.0010 第5計算期間 0.0010 第6計算期間 0.0010 - #15 分配の推移-003
- 2015/01/15 9:34
② 【分配の推移】
e>e>1口当たり分配金(円) 第1特定期間 0.0480 第2特定期間 0.0405 第3特定期間 0.1670 第4特定期間 0.0385 第5特定期間 0.0535 第6特定期間 0.0565 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2015/01/15 9:34
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/01/15 9:34
- #18 参考情報(連結)
- 第3 【参考情報】2015/01/15 9:34
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日) (書類名) 平成26年5月2日 臨時報告書 平成26年7月15日 有価証券報告書(※)・同添付書類、有価証券届出書の訂正届出書・同添付書類(※)ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド 現地通貨・コース(資産成長型)(第5期)、ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(資産成長型)(第5期)、ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)(第5特定期間) 平成26年8月1日 臨時報告書 - #19 収益率の推移-001
- 2015/01/15 9:34
e>収益率(%) 第1計算期間 11.1 第2計算期間 1.6 第3計算期間 35.1 第4計算期間 △6.8 第5計算期間 △0.9 第6計算期間 △0.4 - #20 収益率の推移-002
- 2015/01/15 9:34
e>収益率(%) 第1計算期間 4.9 第2計算期間 △3.9 第3計算期間 39.1 第4計算期間 △9.4 第5計算期間 1.8 第6計算期間 △2.6 - #21 収益率の推移-003
- 2015/01/15 9:34
e>収益率(%) 第1特定期間 5.1 第2特定期間 △4.2 第3特定期間 38.0 第4特定期間 △9.6 第5特定期間 1.6 第6特定期間 △2.4 - #22 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金および償還金にかかる請求権2015/01/15 9:34
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。 - #23 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、3名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2015/01/15 9:34 - #24 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2015/01/15 9:34 - #25 投資リスク(連結)
- 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドの基準価額は、株価変動の影響を大きく受けます。
新興国・地域の証券市場は、先進国の証券市場に比べ、一般に市場規模や取引量が小さく、流動性が低いことにより本来想定される投資価値とは乖離した価格水準で取引される場合もあるなど、価格の変動性が大きくなる傾向が考えられます。2015/01/15 9:34 - #26 投資不動産物件-001
- 2015/01/15 9:34
e>② 【投資不動産物件】 - #27 投資制限(連結)
- (5) 【投資制限】2015/01/15 9:34
<各ファンド共通>① 株式(信託約款) - #28 投資対象(連結)
- (2) 【投資対象】2015/01/15 9:34
<現地通貨・コース(資産成長型)>① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。 - #29 投資方針(連結)
- (1) 【投資方針】2015/01/15 9:34
<現地通貨・コース(資産成長型)>① 主要投資対象 - #30 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2015/01/15 9:34
(2) 【投資資産】 (平成26年11月28日現在) ① 【投資有価証券の主要銘柄】 イ.主要銘柄の明細 - #31 投資状況-001
- 2015/01/15 9:34
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 157,050,120 97.54 内 ケイマン諸島 157,050,120 97.54 親投資信託受益証券 808,002 0.50 内 日本 808,002 0.50 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 3,150,395 1.96 純資産総額 161,008,517 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #32 投資状況-002
- 2015/01/15 9:34
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 84,958,305 97.79 内 ケイマン諸島 84,958,305 97.79 親投資信託受益証券 504,050 0.58 内 日本 504,050 0.58 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,411,655 1.62 純資産総額 86,874,010 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #33 投資状況-003
- 2015/01/15 9:34
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 620,077,540 98.06 内 ケイマン諸島 620,077,540 98.06 親投資信託受益証券 3,015,203 0.48 内 日本 3,015,203 0.48 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 9,224,842 1.46 純資産総額 632,317,585 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #34 換金(解約)手数料(連結)
- 換金手数料
ありません。2015/01/15 9:34 - #35 換金(解約)手続等(連結)
- 【換金(解約)手続等】2015/01/15 9:34
委託会社の各営業日の午後3時までに受付けた換金の申込み(当該申込みにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を、当日の受付分として取扱います。この時刻を過ぎて行なわれる申込みは、翌営業日の取扱いとなります。 - #36 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/01/15 9:34
第5期自平成25年10月23日至平成26年4月22日 第6期自平成26年4月23日至平成26年10月22日 営業収益 受取配当金 2,930,783 2,499,213 受取利息 1,303 784 有価証券売買等損益 △3,060,745 △2,084,928 営業収益合計 △128,659 415,069 営業費用 受託者報酬 26,727 24,610 委託者報酬 936,663 863,260 その他費用 6,769 6,079 営業費用合計 970,159 893,949 営業損失(△) △1,098,818 △478,880 経常損失(△) △1,098,818 △478,880 当期純損失(△) △1,098,818 △478,880 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 337,970 153,387 期首剰余金又は期首欠損金(△) 60,900,106 44,230,497 剰余金増加額又は欠損金減少額 226,877 289,104 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 226,877 289,104 剰余金減少額又は欠損金増加額 15,349,778 2,517,634 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 15,349,778 2,517,634 分配金 ※1109,920 ※1104,314 期末剰余金又は期末欠損金(△) 44,230,497 41,265,386 - #37 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2015/01/15 9:34
- #38 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/01/15 9:34 - #39 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2015/01/15 9:34
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #40 注記表(連結)
- 2015/01/15 9:34
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第6期自 平成26年4月23日至 平成26年10月22日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第5期平成26年4月22日現在 第6期平成26年10月22日現在 1. ※1 期首元本額 146,235,859円 109,920,182円 期中追加設定元本額 544,192円 650,655円 期中一部解約元本額 36,859,869円 6,256,511円 2. 計算期間末日における受益権の総数 109,920,182口 104,314,326口
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第5期自 平成25年10月23日至 平成26年4月22日 第6期自 平成26年4月23日至 平成26年10月22日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,818,944円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,562,939円)及び分配準備積立金(52,081,903円)より分配対象額は57,463,786円(1万口当たり5,227.77円)であり、うち109,920円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,577,747円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,506,978円)及び分配準備積立金(50,732,929円)より分配対象額は56,817,654円(1万口当たり5,446.77円)であり、うち104,314円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第6期自 平成26年4月23日至 平成26年10月22日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第6期平成26年10月22日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第5期平成26年4月22日現在 第6期平成26年10月22日現在 種 類 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 △3,203,890 △2,195,521 親投資信託受益証券 321 242 合計 △3,203,569 △2,195,279 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第5期平成26年4月22日現在 第6期平成26年10月22日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第6期自 平成26年4月23日至 平成26年10月22日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第5期平成26年4月22日現在 第6期平成26年10月22日現在 1口当たり純資産額 1.4024円 1.3956円 (1万口当たり純資産額) (14,024円) (13,956円) - #41 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、3.24%(税抜3.0%)となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
<スイッチング(乗換え)について>・「ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド」を構成する各ファンドの受益者が、保有する受益権を換金した手取金をもって、他の構成ファンドの受益権の取得申込みを行なうことをいいます。
・スイッチング(乗換え)の申込みの際には、換金の申込みを行なうファンドと、取得の申込みを行なうファンドをご指示下さい。
・スイッチング(乗換え)にかかる申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税等に相当する金額は、スイッチング(乗換え)の金額から差引かせていただきます。なお、スイッチング(乗換え)によるお買付時の申込手数料を徴収している販売会社はありません。スイッチング(乗換え)によるお買付時の申込手数料については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
(ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド」の構成)2015/01/15 9:34 - #42 申込(販売)手続等(連結)
- 【申込(販売)手続等】2015/01/15 9:34
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。 - #43 純資産の推移-001
- 2015/01/15 9:34
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末(平成24年4月23日) 868,717,958 869,500,961 1.1095 1.1105 第2計算期間末(平成24年10月22日) 587,922,620 588,444,663 1.1262 1.1272 第3計算期間末(平成25年4月22日) 320,868,997 321,079,968 1.5209 1.5219 第4計算期間末(平成25年10月22日) 207,135,965 207,282,200 1.4165 1.4175 平成25年11月末日 192,487,286 - 1.4214 - 12月末日 171,173,188 - 1.4649 - 平成26年1月末日 160,151,055 - 1.3715 - 2月末日 161,172,249 - 1.3896 - 3月末日 153,886,919 - 1.3885 - 第5計算期間末(平成26年4月22日) 154,150,679 154,260,599 1.4024 1.4034 4月末日 152,247,840 - 1.3849 - 5月末日 153,350,184 - 1.4100 - 6月末日 153,154,954 - 1.4072 - 7月末日 150,576,766 - 1.4455 - 8月末日 152,492,063 - 1.4639 - 9月末日 152,968,670 - 1.4671 - 第6計算期間末(平成26年10月22日) 145,579,712 145,684,026 1.3956 1.3966 10月末日 148,279,006 - 1.4446 - 11月末日 161,008,517 - 1.5719 - - #44 純資産の推移-002
- 2015/01/15 9:34
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末(平成24年4月23日) 260,021,876 260,270,038 1.0478 1.0488 第2計算期間末(平成24年10月22日) 246,743,875 246,989,130 1.0061 1.0071 第3計算期間末(平成25年4月22日) 188,179,040 188,313,631 1.3981 1.3991 第4計算期間末(平成25年10月22日) 129,985,610 130,088,340 1.2653 1.2663 平成25年11月末日 108,730,418 - 1.2165 - 12月末日 105,462,565 - 1.2497 - 平成26年1月末日 86,147,358 - 1.1557 - 2月末日 82,965,087 - 1.2154 - 3月末日 85,022,216 - 1.2641 - 第5計算期間末(平成26年4月22日) 85,835,192 85,901,853 1.2876 1.2886 4月末日 85,362,624 - 1.2803 - 5月末日 88,219,783 - 1.3238 - 6月末日 89,716,922 - 1.3494 - 7月末日 90,500,295 - 1.3683 - 8月末日 92,309,749 - 1.3952 - 9月末日 85,667,968 - 1.3179 - 第6計算期間末(平成26年10月22日) 81,423,298 81,488,304 1.2525 1.2535 10月末日 86,783,208 - 1.3345 - 11月末日 86,874,010 - 1.4239 - - #45 純資産の推移-003
- 2015/01/15 9:34
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1特定期間末(平成24年4月23日) 1,291,442,905 1,303,036,454 1.0025 1.0115 第2特定期間末(平成24年10月22日) 1,135,381,603 1,142,784,574 0.9202 0.9262 第3特定期間末(平成25年4月22日) 1,071,433,814 1,170,546,059 1.1027 1.2047 第4特定期間末(平成25年10月22日) 807,145,766 814,301,814 0.9587 0.9672 平成25年11月末日 745,232,636 - 0.9120 - 12月末日 758,018,767 - 0.9291 - 平成26年1月末日 669,193,458 - 0.8502 - 2月末日 656,615,181 - 0.8859 - 3月末日 656,450,888 - 0.9119 - 第5特定期間末(平成26年4月22日) 660,334,774 667,152,777 0.9201 0.9296 4月末日 656,201,427 - 0.9148 - 5月末日 666,837,000 - 0.9364 - 6月末日 664,462,515 - 0.9444 - 7月末日 662,709,959 - 0.9478 - 8月末日 654,012,649 - 0.9574 - 9月末日 606,467,334 - 0.8951 - 第6特定期間末(平成26年10月22日) 564,720,909 570,757,562 0.8419 0.8509 10月末日 601,241,978 - 0.8974 - 11月末日 632,317,585 - 0.9487 - - #46 純資産額計算書(連結)
- 2015/01/15 9:34
【純資産額計算書】 平成26年11月28日 Ⅰ 資産総額 161,191,072円 Ⅱ 負債総額 182,555円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 161,008,517円 Ⅳ 発行済数量 102,427,883口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5719円 純資産額計算書 平成26年11月28日 Ⅰ 資産総額 5,488,485円 Ⅱ 負債総額 0円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,488,485円 Ⅳ 発行済数量 5,475,458口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0024円 - #47 計算期間(連結)
- 【計算期間】
<現地通貨・コース(資産成長型)><ブラジル・レアル・コース(資産成長型)>毎年4月23日から10月22日まで、および10月23日から翌年4月22日までとします。ただし、第1計算期間は、平成23年10月27日から平成24年4月22日までとし、最終計算期間は、平成28年4月23日から平成28年10月21日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。
<ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)>毎月23日から翌月22日までとします。ただし、第1計算期間は、平成23年10月27日から平成23年11月22日までとし、最終計算期間は、平成28年9月23日から平成28年10月21日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。2015/01/15 9:34 - #48 設定及び解約の実績-001
- 2015/01/15 9:34
(4) 【設定及び解約の実績】 設定数量(口) 解約数量(口) 第1計算期間 264,200,209 554,878,709 第2計算期間 7,101,041 268,061,496 第3計算期間 58,048,114 369,120,078 第4計算期間 563,615 65,298,851 第5計算期間 544,192 36,859,869 第6計算期間 650,655 6,256,511 - #49 設定及び解約の実績-002
- 2015/01/15 9:34
(4) 【設定及び解約の実績】 設定数量(口) 解約数量(口) 第1計算期間 105,850,150 483,906,624 第2計算期間 1,092,465 4,000,000 第3計算期間 12,928,110 123,591,601 第4計算期間 353,530 32,215,103 第5計算期間 114,290 36,183,214 第6計算期間 516,399 2,171,396 - #50 設定及び解約の実績-003
- 2015/01/15 9:34
(4) 【設定及び解約の実績】
(注) 当初設定数量は1,781,119,548口です。設定数量(口) 解約数量(口) 第1特定期間 134,198,923 627,146,344 第2特定期間 14,495,195 68,838,732 第3特定期間 152,651,408 414,791,321 第4特定期間 36,122,866 165,923,432 第5特定期間 9,776,606 133,980,129 第6特定期間 4,731,400 51,676,730 - #51 課税上の取扱い(連結)
- 個人の投資者に対する課税2015/01/15 9:34
イ.収益分配金に対する課税 - #52 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2015/01/15 9:34
- #53 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】2015/01/15 9:34
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。 - #54 運用体制(連結)
- 運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2015/01/15 9:34 - #55 運用状況の冒頭記載(連結)
- 【運用状況】2015/01/15 9:34
- #56 運用状況の冒頭記載-001
- 【ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド 現地通貨・コース(資産成長型)】2015/01/15 9:34
- #57 運用状況の冒頭記載-002
- 【ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(資産成長型)】2015/01/15 9:34
- #58 運用状況の冒頭記載-003
- 【ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)】2015/01/15 9:34
- #59 附属明細表(連結)
- (4) 【附属明細表】2015/01/15 9:34
第1 有価証券明細表 (1) 株式 該当事項はありません。
投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。(2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額(円) 備考 投資信託受益証券 DAIWA ASIA EQTY FUNDL LOC 1,038,411.960 138,780,643 投資信託受益証券 合計 138,780,643 親投資信託受益証券 ダイワ・マネープール・マザーファンド 806,068 808,002 親投資信託受益証券 合計 808,002 合計 139,588,645 - #60 (参考情報)運用実績-001
- (参考情報)運用実績2015/01/15 9:34
●ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド 現地通貨・コース(資産成長型) - #61 (参考情報)運用実績-002
- (参考情報)運用実績2015/01/15 9:34
●ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(資産成長型) - #62 (参考情報)運用実績-003
- (参考情報)運用実績2015/01/15 9:34
●ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) - #63 (参考)マザーファンド-001
- 2015/01/15 9:34
(1) 投資状況 (平成26年11月28日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 国債証券 4,000,640 72.89 内 日本 4,000,640 72.89 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,487,845 27.11 純資産総額 5,488,485 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (2) 投資資産 (平成26年11月28日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 イ.主要銘柄の明細 - #64 (参考)マザーファンド-002
- 2015/01/15 9:34
(参考)マザーファンドダイワ・マネープール・マザーファンド 前記「ダイワ・アジア株トータルリターン・ファンド 現地通貨・コース(資産成長型)」の記載と同じ。 - #65 (参考)マザーファンド-003
- (参考)マザーファンド2015/01/15 9:34
ダイワ・マネープール・マザーファンド