有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年1月27日-平成29年7月26日)

【提出】
2017/10/26 9:00
【資料】
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【項目】
61項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第8特定期間
(自平成29年 1月27日
至平成29年 7月26日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、特定期間末日に知りうる直近の日の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、特定期間末日における親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第7特定期間
(平成29年 1月26日現在)
第8特定期間
(平成29年 7月26日現在)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額370,087,229円期首元本額391,670,175円
期中追加設定元本額73,508,378円期中追加設定元本額79,063,235円
期中一部解約元本額51,925,432円期中一部解約元本額82,028,148円
2.特定期間の末日における受益権総数391,670,175口388,705,262口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損56,068,581円元本の欠損79,181,736円
4.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8568円1口当たり純資産額0.7963円
(10,000口当たり純資産額)(8,568円)(10,000口当たり純資産額)(7,963円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目第7特定期間
(自平成28年 7月27日
至平成29年 1月26日)
第8特定期間
(自平成29年 1月27日
至平成29年 7月26日)
1.分配金の計算過程第37期
(自平成28年 7月27日至平成28年 8月26日)
第43期
(自平成29年 1月27日至平成29年 2月27日)
費用控除後の配当等収益額3,301,653円費用控除後の配当等収益額3,649,973円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金32,045,141円収益調整金36,266,383円
分配準備積立金16,206,746円分配準備積立金12,042,278円
当ファンドの分配対象収益額51,553,540円当ファンドの分配対象収益額51,958,634円
当ファンドの期末残存口数371,846,137口当ファンドの期末残存口数382,636,411口
10,000口当たり収益分配対象額1,386.40円10,000口当たり収益分配対象額1,357.90円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,718,461円分配金3,826,364円
第38期
(自平成28年 8月27日至平成28年 9月26日)
第44期
(自平成29年 2月28日至平成29年 3月27日)
費用控除後の配当等収益額3,259,444円費用控除後の配当等収益額3,633,879円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金31,658,971円収益調整金37,291,889円
分配準備積立金15,480,070円分配準備積立金11,433,959円
当ファンドの分配対象収益額50,398,485円当ファンドの分配対象収益額52,359,727円
当ファンドの期末残存口数366,300,396口当ファンドの期末残存口数387,041,371口
10,000口当たり収益分配対象額1,375.85円10,000口当たり収益分配対象額1,352.81円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,663,003円分配金3,870,413円
第39期
(自平成28年 9月27日至平成28年10月26日)
第45期
(自平成29年 3月28日至平成29年 4月26日)
費用控除後の配当等収益額3,383,416円費用控除後の配当等収益額3,714,686円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金31,791,466円収益調整金35,676,308円
分配準備積立金14,868,231円分配準備積立金10,483,881円
当ファンドの分配対象収益額50,043,113円当ファンドの分配対象収益額49,874,875円
当ファンドの期末残存口数365,570,495口当ファンドの期末残存口数367,960,317口
10,000口当たり収益分配対象額1,368.88円10,000口当たり収益分配対象額1,355.42円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,655,704円分配金3,679,603円
第40期
(自平成28年10月27日至平成28年11月28日)
第46期
(自平成29年 4月27日至平成29年 5月26日)
費用控除後の配当等収益額3,541,247円費用控除後の配当等収益額3,494,698円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金32,864,136円収益調整金36,376,701円
分配準備積立金14,493,962円分配準備積立金10,437,691円
当ファンドの分配対象収益額50,899,345円当ファンドの分配対象収益額50,309,090円
当ファンドの期末残存口数372,915,911口当ファンドの期末残存口数372,491,260口
10,000口当たり収益分配対象額1,364.89円10,000口当たり収益分配対象額1,350.59円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,729,159円分配金3,724,912円
第41期
(自平成28年11月29日至平成28年12月26日)
第47期
(自平成29年 5月27日至平成29年 6月26日)
費用控除後の配当等収益額3,533,767円費用控除後の配当等収益額3,556,145円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金33,766,016円収益調整金36,888,169円
分配準備積立金13,652,891円分配準備積立金9,926,376円
当ファンドの分配対象収益額50,952,674円当ファンドの分配対象収益額50,370,690円
当ファンドの期末残存口数374,035,782口当ファンドの期末残存口数373,999,470口
10,000口当たり収益分配対象額1,362.22円10,000口当たり収益分配対象額1,346.80円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,740,357円分配金3,739,994円
第42期
(自平成28年12月27日至平成29年 1月26日)
第48期
(自平成29年 6月27日至平成29年 7月26日)
費用控除後の配当等収益額3,600,582円費用控除後の配当等収益額3,297,060円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金36,706,205円収益調整金38,866,123円
分配準備積立金12,975,286円分配準備積立金9,633,009円
当ファンドの分配対象収益額53,282,073円当ファンドの分配対象収益額51,796,192円
当ファンドの期末残存口数391,670,175口当ファンドの期末残存口数388,705,262口
10,000口当たり収益分配対象額1,360.37円10,000口当たり収益分配対象額1,332.52円
10,000口当たり分配金100.00円10,000口当たり分配金100.00円
分配金3,916,701円分配金3,887,052円
2.剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第7特定期間
(自平成28年 7月27日
至平成29年 1月26日)
第8特定期間
(自平成29年 1月27日
至平成29年 7月26日)
1金融商品に対する取組方針1金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3金融商品に係るリスク管理体制3金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

第7特定期間
(平成29年 1月26日現在)
第8特定期間
(平成29年 7月26日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額1貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法2時価の算定方法
投資信託受益証券、親投資信託受益証券投資信託受益証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類第7特定期間
(平成29年 1月26日現在)
第8特定期間
(平成29年 7月26日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△11,213,206△4,016,674
親投資信託受益証券--
合計△11,213,206△4,016,674

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

第7特定期間
(自平成28年 7月27日
至平成29年 1月26日)
第8特定期間
(自平成29年 1月27日
至平成29年 7月26日)
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第8特定期間
(自平成29年 1月27日
至平成29年 7月26日)
該当事項はありません。

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