有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年7月28日-令和3年1月26日)

【提出】
2021/04/26 9:38
【資料】
PDFをみる
【項目】
66項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第15特定期間
(自令和 2年 7月28日
至令和 3年 1月26日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、特定期間末日に知りうる直近の日の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、特定期間末日における親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎月27日から翌月26日まで、又特定期間は原則として、毎年1月27日から7月26日まで及び7月27日から翌年1月26日までとしておりますが、第15特定期間は、前特定期間末日が休業日のため、令和2年 7月28日から令和3年 1月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第14特定期間
(令和 2年 7月27日現在)
第15特定期間
(令和 3年 1月26日現在)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額318,128,119円期首元本額329,893,521円
期中追加設定元本額48,851,089円期中追加設定元本額78,857,598円
期中一部解約元本額37,085,687円期中一部解約元本額31,756,071円
2.特定期間の末日における受益権総数329,893,521口376,995,048口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損168,545,349円元本の欠損177,945,942円
4.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4891円1口当たり純資産額0.5280円
(10,000口当たり純資産額)(4,891円)(10,000口当たり純資産額)(5,280円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目第14特定期間
(自令和 2年 1月28日
至令和 2年 7月27日)
第15特定期間
(自令和 2年 7月28日
至令和 3年 1月26日)
1.分配金の計算過程第79期
(自令和 2年 1月28日至令和 2年 2月26日)
第85期
(自令和 2年 7月28日至令和 2年 8月26日)
費用控除後の配当等収益額1,238,621円費用控除後の配当等収益額1,149,867円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金32,022,706円収益調整金36,536,615円
分配準備積立金1,313,831円分配準備積立金2,010,075円
当ファンドの分配対象収益額34,575,158円当ファンドの分配対象収益額39,696,557円
当ファンドの期末残存口数300,775,442口当ファンドの期末残存口数339,452,305口
10,000口当たり収益分配対象額1,149.52円10,000口当たり収益分配対象額1,169.42円
10,000口当たり分配金40.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金1,203,101円分配金1,018,356円
第80期
(自令和 2年 2月27日至令和 2年 3月26日)
第86期
(自令和 2年 8月27日至令和 2年 9月28日)
費用控除後の配当等収益額1,207,435円費用控除後の配当等収益額1,011,188円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金31,624,587円収益調整金36,969,365円
分配準備積立金1,324,220円分配準備積立金2,103,946円
当ファンドの分配対象収益額34,156,242円当ファンドの分配対象収益額40,084,499円
当ファンドの期末残存口数296,868,612口当ファンドの期末残存口数342,726,862口
10,000口当たり収益分配対象額1,150.53円10,000口当たり収益分配対象額1,169.56円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金890,605円分配金1,028,180円
第81期
(自令和 2年 3月27日至令和 2年 4月27日)
第87期
(自令和 2年 9月29日至令和 2年10月26日)
費用控除後の配当等収益額1,129,853円費用控除後の配当等収益額1,239,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金32,362,278円収益調整金36,809,840円
分配準備積立金1,632,206円分配準備積立金2,065,564円
当ファンドの分配対象収益額35,124,337円当ファンドの分配対象収益額40,114,985円
当ファンドの期末残存口数303,362,202口当ファンドの期末残存口数341,113,688口
10,000口当たり収益分配対象額1,157.81円10,000口当たり収益分配対象額1,175.98円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金910,086円分配金1,023,341円
第82期
(自令和 2年 4月28日至令和 2年 5月26日)
第88期
(自令和 2年10月27日至令和 2年11月26日)
費用控除後の配当等収益額953,138円費用控除後の配当等収益額1,256,056円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金34,148,371円収益調整金36,604,380円
分配準備積立金1,851,274円分配準備積立金2,236,564円
当ファンドの分配対象収益額36,952,783円当ファンドの分配対象収益額40,097,000円
当ファンドの期末残存口数319,117,704口当ファンドの期末残存口数338,848,589口
10,000口当たり収益分配対象額1,157.96円10,000口当たり収益分配対象額1,183.31円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金957,353円分配金1,016,545円
第83期
(自令和 2年 5月27日至令和 2年 6月26日)
第89期
(自令和 2年11月27日至令和 2年12月28日)
費用控除後の配当等収益額982,669円費用控除後の配当等収益額1,007,789円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金35,533,426円収益調整金41,497,608円
分配準備積立金1,840,593円分配準備積立金2,452,611円
当ファンドの分配対象収益額38,356,688円当ファンドの分配対象収益額44,958,008円
当ファンドの期末残存口数331,186,170口当ファンドの期末残存口数379,930,125口
10,000口当たり収益分配対象額1,158.15円10,000口当たり収益分配対象額1,183.31円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金993,558円分配金1,139,790円
第84期
(自令和 2年 6月27日至令和 2年 7月27日)
第90期
(自令和 2年12月29日至令和 3年 1月26日)
費用控除後の配当等収益額1,198,245円費用控除後の配当等収益額1,082,184円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金35,413,146円収益調整金41,202,173円
分配準備積立金1,809,563円分配準備積立金2,284,179円
当ファンドの分配対象収益額38,420,954円当ファンドの分配対象収益額44,568,536円
当ファンドの期末残存口数329,893,521口当ファンドの期末残存口数376,995,048口
10,000口当たり収益分配対象額1,164.63円10,000口当たり収益分配対象額1,182.20円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金989,680円分配金1,130,985円
2.剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第14特定期間
(自令和 2年 1月28日
至令和 2年 7月27日)
第15特定期間
(自令和 2年 7月28日
至令和 3年 1月26日)
1金融商品に対する取組方針1金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3金融商品に係るリスク管理体制3金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

第14特定期間
(令和 2年 7月27日現在)
第15特定期間
(令和 3年 1月26日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額1貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法2時価の算定方法
投資信託受益証券、親投資信託受益証券投資信託受益証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類第14特定期間
(令和 2年 7月27日現在)
第15特定期間
(令和 3年 1月26日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券4,776,7903,859,005
親投資信託受益証券△197△98
合計4,776,5933,858,907

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

第14特定期間
(自令和 2年 1月28日
至令和 2年 7月27日)
第15特定期間
(自令和 2年 7月28日
至令和 3年 1月26日)
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第15特定期間
(自令和 2年 7月28日
至令和 3年 1月26日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。