有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和4年1月27日-令和4年7月26日)

【提出】
2022/10/26 9:04
【資料】
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【項目】
66項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第18特定期間
(自令和 4年 1月27日
至令和 4年 7月26日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第17特定期間
(令和 4年 1月26日現在)
第18特定期間
(令和 4年 7月26日現在)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額340,173,990円期首元本額325,912,672円
期中追加設定元本額29,059,413円期中追加設定元本額43,094,313円
期中一部解約元本額43,320,731円期中一部解約元本額61,407,745円
2.特定期間の末日における受益権総数325,912,672口307,599,240口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損128,395,690円元本の欠損92,040,358円
4.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6060円1口当たり純資産額0.7008円
(10,000口当たり純資産額)(6,060円)(10,000口当たり純資産額)(7,008円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目第17特定期間
(自令和 3年 7月27日
至令和 4年 1月26日)
第18特定期間
(自令和 4年 1月27日
至令和 4年 7月26日)
1.分配金の計算過程第97期
(自令和 3年 7月27日至令和 3年 8月26日)
第103期
(自令和 4年 1月27日至令和 4年 2月28日)
費用控除後の配当等収益額1,190,809円費用控除後の配当等収益額1,227,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金37,760,771円収益調整金36,050,977円
分配準備積立金2,577,479円分配準備積立金2,822,795円
当ファンドの分配対象収益額41,529,059円当ファンドの分配対象収益額40,101,712円
当ファンドの期末残存口数341,393,761口当ファンドの期末残存口数323,619,159口
10,000口当たり収益分配対象額1,216.43円10,000口当たり収益分配対象額1,239.15円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金1,024,181円分配金970,857円
第98期
(自令和 3年 8月27日至令和 3年 9月27日)
第104期
(自令和 4年 3月 1日至令和 4年 3月28日)
費用控除後の配当等収益額979,467円費用控除後の配当等収益額1,209,354円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金36,800,104円収益調整金36,115,379円
分配準備積立金2,658,276円分配準備積立金3,034,062円
当ファンドの分配対象収益額40,437,847円当ファンドの分配対象収益額40,358,795円
当ファンドの期末残存口数332,380,272口当ファンドの期末残存口数323,655,114口
10,000口当たり収益分配対象額1,216.60円10,000口当たり収益分配対象額1,246.94円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金997,140円分配金970,965円
第99期
(自令和 3年 9月28日至令和 3年10月26日)
第105期
(自令和 4年 3月29日至令和 4年 4月26日)
費用控除後の配当等収益額1,175,252円費用控除後の配当等収益額1,253,417円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額4,983,554円
収益調整金35,823,282円収益調整金36,714,034円
分配準備積立金2,556,814円分配準備積立金3,176,791円
当ファンドの分配対象収益額39,555,348円当ファンドの分配対象収益額46,127,796円
当ファンドの期末残存口数323,296,425口当ファンドの期末残存口数327,605,217口
10,000口当たり収益分配対象額1,223.48円10,000口当たり収益分配対象額1,408.00円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金969,889円分配金982,815円
第100期
(自令和 3年10月27日至令和 3年11月26日)
第106期
(自令和 4年 4月27日至令和 4年 5月26日)
費用控除後の配当等収益額1,147,705円費用控除後の配当等収益額902,972円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金36,626,008円収益調整金34,646,413円
分配準備積立金2,743,959円分配準備積立金7,910,520円
当ファンドの分配対象収益額40,517,672円当ファンドの分配対象収益額43,459,905円
当ファンドの期末残存口数329,771,008口当ファンドの期末残存口数308,507,502口
10,000口当たり収益分配対象額1,228.64円10,000口当たり収益分配対象額1,408.70円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金989,313円分配金925,522円
第101期
(自令和 3年11月27日至令和 3年12月27日)
第107期
(自令和 4年 5月27日至令和 4年 6月27日)
費用控除後の配当等収益額986,591円費用控除後の配当等収益額912,754円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金36,476,274円収益調整金35,455,171円
分配準備積立金2,858,524円分配準備積立金7,673,943円
当ファンドの分配対象収益額40,321,389円当ファンドの分配対象収益額44,041,868円
当ファンドの期末残存口数328,082,986口当ファンドの期末残存口数312,705,483口
10,000口当たり収益分配対象額1,228.99円10,000口当たり収益分配対象額1,408.40円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金984,248円分配金938,116円
第102期
(自令和 3年12月28日至令和 4年 1月26日)
第108期
(自令和 4年 6月28日至令和 4年 7月26日)
費用控除後の配当等収益額1,027,344円費用控除後の配当等収益額1,094,594円
費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金36,259,755円収益調整金34,950,070円
分配準備積立金2,824,218円分配準備積立金7,468,668円
当ファンドの分配対象収益額40,111,317円当ファンドの分配対象収益額43,513,332円
当ファンドの期末残存口数325,912,672口当ファンドの期末残存口数307,599,240口
10,000口当たり収益分配対象額1,230.72円10,000口当たり収益分配対象額1,414.59円
10,000口当たり分配金30.00円10,000口当たり分配金30.00円
分配金977,738円分配金922,797円
2.剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第17特定期間
(自令和 3年 7月27日
至令和 4年 1月26日)
第18特定期間
(自令和 4年 1月27日
至令和 4年 7月26日)
1金融商品に対する取組方針1金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、オプション取引におけるリスク、担保付スワップ取引にかかわるリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3金融商品に係るリスク管理体制3金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

第17特定期間
(令和 4年 1月26日現在)
第18特定期間
(令和 4年 7月26日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額1貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法2時価の算定方法
投資信託受益証券、親投資信託受益証券投資信託受益証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類第17特定期間
(令和 4年 1月26日現在)
第18特定期間
(令和 4年 7月26日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△5,366,0931,515,430
親投資信託受益証券△98△196
合計△5,366,1911,515,234

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

第17特定期間
(自令和 3年 7月27日
至令和 4年 1月26日)
第18特定期間
(自令和 4年 1月27日
至令和 4年 7月26日)
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第18特定期間
(自令和 4年 1月27日
至令和 4年 7月26日)
該当事項はありません。

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