半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和4年2月15日-令和5年2月14日)

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2022/11/11 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2022年2月14日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月14日現在)
※1信託財産に係る期首
    元本額、期中追加設
    定元本額及び期中一
    部解約元本額
期首元本額
14,346,869,864円
期中追加設定元本額
450,624,603円
期中一部解約元本額
2,991,982,875円
期首元本額
11,805,511,592円
期中追加設定元本額
157,875,039円
期中一部解約元本額
849,909,858円
 
※2中間計算期間末日における受益権の総数
 
11,805,511,592口
 
11,113,476,773口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 2021年2月16日
    至 2021年8月15日)
当中間計算期間
(自 2022年2月15日
至 2022年8月14日)
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(2022年2月14日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月14日現在)
1.中間貸借対照表計上
額、時価及びその差
時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前計算期間末
(2022年2月14日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月14日現在)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前計算期間末
(2022年2月14日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月14日現在)
1口当たり純資産額 1.1273円1口当たり純資産額 1.1075円
(1万口当たり純資産額 11,273円)(1万口当たり純資産額 11,075円)
 
 
(参考情報)
当ファンドは、「しんきん好配当利回り株マザーファンド」、「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」、「しんきん国内債券マザーファンドⅡ」、「しんきん欧州ソブリン債マザーファンド」、「しんきん米国ソブリン債マザーファンド」、「しんきん高格付外国債券マザーファンド」、「しんきんJリートマザーファンドⅡ」及び「しんきんグローバルリートマザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
 
「しんきん好配当利回り株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん好配当利回り株マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
    金銭信託 20,088,148
コール・ローン 86,595,847
株式 30,594,476,590
未収配当金 89,911,200
流動資産合計 30,791,071,785
資産合計 30,791,071,785
負債の部  
流動負債  
未払利息 219
その他未払費用 6,050
流動負債合計 6,269
負債合計 6,269
純資産の部  
元本等  
元本※1,※211,525,445,720
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 19,265,619,796
元本等合計 30,791,065,516
純資産合計 30,791,065,516
負債純資産合計 30,791,071,785
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
11,485,067,259円
期中追加設定元本額
1,730,769,252円
期中一部解約元本額
1,690,390,791円
元本の内訳
 
 
 
 
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
8,004,146,851円
しんきん好配当利回り株ファンド(3ヵ月決算型)
1,124,953,597円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,138,989,115円
しんきん世界アロケーションファンド
396,080,649円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
378,898,891円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
269,044,381円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
121,652,944円
しんきん好配当利回り株スペシャルⅡ(適格機関投資家限定)
91,679,292円
 
合計 11,525,445,720円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数11,525,445,720口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 2.6716円
(1万口当たり純資産額 26,716円)
 
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん世界好配当利回り株マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
  預金 229,960,008
金銭信託 59,293,458
  コール・ローン 255,601,818
  株式 23,566,051,039
  未収配当金 62,557,039
流動資産合計 24,173,463,362
資産合計 24,173,463,362
負債の部  
流動負債  
  未払利息 649
その他未払費用 12,059
流動負債合計 12,708
負債合計 12,708
純資産の部  
元本等  
  元本※1,※27,333,185,822
  剰余金  
  剰余金又は欠損金(△) 16,840,264,832
元本等合計 24,173,450,654
純資産合計 24,173,450,654
負債純資産合計 24,173,463,362
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
7,718,738,921円
期中追加設定元本額
1,286,698,187円
期中一部解約元本額
1,672,251,286円
元本の内訳しんきん世界好配当利回り株ファンド(毎月決算型)
5,449,914,606円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
904,575,684円
しんきん世界アロケーションファンド
220,698,983円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
304,960,113円
しんきん世界好配当利回り株ファンド(1年決算型)
356,268,923円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
96,767,513円
 
合計 7,333,185,822円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数7,333,185,822口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 3.2964円
(1万口当たり純資産額 32,964円)
 
 
「しんきん国内債券マザーファンドⅡ」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん国内債券マザーファンドⅡ
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
金銭信託 22,702,854
コール・ローン 97,867,302
国債証券 8,728,304,700
地方債証券 1,406,132,000
特殊債券 200,784,000
社債券 1,003,078,000
未収利息 13,564,014
前払費用 5,885,991
流動資産合計 11,478,318,861
資産合計 11,478,318,861
負債の部  
流動負債  
未払利息 248
  その他未払費用 30,926
流動負債合計 31,174
負債合計 31,174
純資産の部  
元本等  
元本※1,※28,750,617,009
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 2,727,670,678
元本等合計 11,478,287,687
純資産合計 11,478,287,687
負債純資産合計 11,478,318,861
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
 
 
 
元本の内訳
 
 
 
 
 
 
期首元本額
10,187,456,062円
期中追加設定元本額
19,904,608,073円
期中一部解約元本額
21,341,447,126円
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
2,272,474,887円
しんきん世界アロケーションファンド
5,484,191,993円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
751,378,445円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
242,571,684円
 
合計 8,750,617,009円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数8,750,617,009口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 1.3117円
(1万口当たり純資産額 13,117円)
 
 
「しんきん欧州ソブリン債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん欧州ソブリン債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 41,531,726
金銭信託 19,369,806
コール・ローン 83,499,221
国債証券 12,725,190,996
未収利息 87,977,786
前払費用 9,823,234
流動資産合計 12,967,392,769
資産合計 12,967,392,769
負債の部  
流動負債  
派生商品評価勘定 8,694
未払利息 212
その他未払費用 2,773
流動負債合計 11,679
負債合計 11,679
純資産の部  
元本等  
元本※1,※28,039,448,551
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 4,927,932,539
元本等合計 12,967,381,090
純資産合計 12,967,381,090
負債純資産合計 12,967,392,769
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
 
国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
 
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
7,608,812,041円
期中追加設定元本額
1,575,939,339円
期中一部解約元本額
1,145,302,829円
 
元本の内訳しんきん海外ソブリン債セレクション
欧州ソブリン債ポートフォリオ
153,437,398円
しんきん海外ソブリン債セレクション
欧米ソブリン債ポートフォリオ
154,373,653円
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
6,300,877,706円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
603,631,397円
しんきん世界アロケーションファンド
296,999,008円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
245,321,571円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
219,596,542円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
65,211,276円
 
合計 8,039,448,551円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数8,039,448,551口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2022年8月14日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 買建50,000,00049,991,306△8,694
 ユーロ50,000,00049,991,306△8,694
合計50,000,00049,991,306△8,694
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 1.6130円
(1万口当たり純資産額 16,130円)
 
 
「しんきん米国ソブリン債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん米国ソブリン債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
  預金 50,056,305
金銭信託 8,043,004
コール・ローン 34,671,727
国債証券 11,394,988,630
特殊債券 1,494,174,220
未収利息 103,854,593
前払費用 4,726,911
流動資産合計 13,090,515,390
資産合計 13,090,515,390
負債の部  
流動負債  
未払利息 88
その他未払費用 2,355
流動負債合計 2,443
負債合計 2,443
純資産の部  
元本等  
元本※1,※26,704,353,963
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 6,386,158,984
元本等合計 13,090,512,947
純資産合計 13,090,512,947
負債純資産合計 13,090,515,390
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
7,165,207,569円
期中追加設定元本額
973,542,928円
期中一部解約元本額
1,434,396,534円
元本の内訳しんきん海外ソブリン債セレクション
米国ソブリン債ポートフォリオ
163,279,067円
しんきん海外ソブリン債セレクション
欧米ソブリン債ポートフォリオ
137,019,793円
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
5,220,435,117円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
507,284,613円
しんきん世界アロケーションファンド
242,225,032円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
200,959,795円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
180,046,455円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
53,104,091円
 
合計 6,704,353,963円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数6,704,353,963口
 
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 1.9525円
(1万口当たり純資産額 19,525円)
 
 
「しんきん高格付外国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん高格付外国債券マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 1,847,772
金銭信託 4,717,694
コール・ローン 20,337,000
国債証券 1,427,641,599
地方債証券 517,435,831
特殊債券 433,438,496
派生商品評価勘定 1,831
未収利息 12,519,639
前払費用 3,541,455
流動資産合計 2,421,481,317
資産合計 2,421,481,317
負債の部  
流動負債  
派生商品評価勘定 2,354
未払利息 51
その他未払費用 953
流動負債合計 3,358
負債合計 3,358
純資産の部  
元本等  
元本※1,※21,648,230,499
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 773,247,460
元本等合計 2,421,477,959
純資産合計 2,421,477,959
負債純資産合計 2,421,481,317
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
1,650,406,904円
期中追加設定元本額
666,535,534円
期中一部解約元本額
668,711,939円
 
元本の内訳
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
669,136,319円
しんきん世界アロケーションファンド
162,950,843円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
134,997,881円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
72,063,719円
しんきん高格付外国債券スペシャル(適格機関投資家限定)
609,081,737円
 
合計 1,648,230,499円
 
※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数1,648,230,499口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2022年8月14日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外
の取引
為替予約取引    
 買建16,000,00015,999,477△523
 カナダドル4,000,0003,998,762△1,238
 英ポンド4,000,0003,999,388△612
 ノルウェークローネ4,000,0004,001,8311,831
 オーストラリアドル4,000,0003,999,496△504
合計16,000,00015,999,477△523
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
       3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 1.4691円
(1万口当たり純資産額 14,691円)
 
「しんきんJリートマザーファンドⅡ」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
しんきんJリートマザーファンドⅡ
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
金銭信託 2,976,812
コール・ローン 12,832,420
投資証券 6,132,398,800
未収配当金 42,605,307
流動資産合計 6,190,813,339
資産合計 6,190,813,339
負債の部  
流動負債  
未払金 11,000,628
未払利息 32
その他未払費用 3,458
流動負債合計 11,004,118
負債合計 11,004,118
純資産の部  
元本等  
元本※1,※22,198,812,377
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 3,980,996,844
元本等合計 6,179,809,221
純資産合計 6,179,809,221
負債純資産合計 6,190,813,339
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
1,997,891,482円
期中追加設定元本額
1,669,908,298円
期中一部解約元本額
1,468,987,403円
 
元本の内訳
 
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,067,233,947円
しんきん世界アロケーションファンド
409,891,002円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
351,507,003円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
256,523,253円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
113,657,172円
 
 合計 2,198,812,377円
 
※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数2,198,812,377口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 2.8105円
(1万口当たり純資産額 28,105円)
 
 
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんグローバルリートマザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月14日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 10,557,060
金銭信託 340,610
コール・ローン 1,468,301
  投資証券 5,221,714,439
  未収入金 33,847,957
  未収配当金 11,619,851
流動資産合計 5,279,548,218
資産合計 5,279,548,218
負債の部  
流動負債  
未払金 634,403
未払利息 3
その他未払費用 2,033
流動負債合計 636,439
負債合計 636,439
純資産の部  
元本等  
  元本※1,※22,098,714,891
  剰余金  
  剰余金又は欠損金(△) 3,180,196,888
元本等合計 5,278,911,779
純資産合計 5,278,911,779
負債純資産合計 5,279,548,218
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
 
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月14日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
2,007,110,885円
期中追加設定元本額
1,599,381,388円
期中一部解約元本額
1,507,777,382円
 
元本の内訳しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,229,313,980円
しんきん世界アロケーションファンド
334,854,789円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
405,431,097円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
129,115,025円
 
合計 2,098,714,891円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数2,098,714,891口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年8月14日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年8月14日現在
1口当たり純資産額 2.5153円
(1万口当たり純資産額 25,153円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

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マーケティングマネージャー

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。